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哀願を無視して何度も連続で気をやらされる。 | ||
快楽系 | ![]() |
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![]() 婚約者の前で凌辱されさまざまな体位で何度も気をやらされる。 | |
「あ、うッ……」
法子は弾かれたようになって、晃の背中に噛みつき、そのまま、ブルブル背すじを慄わせた。 晃はキリキリ締めつけられるのを感じた。 「なんだ、もうか」 いやがるのを髪をつかんで強引に顔を引き起こした。 「おい、色男、てめえの恋人は気をやったぜ」 喘ぎのおさまらぬ貌を信哉に曝しながらゆさぶった。 「ところが、こっちはまだ中途半端ときている」 ヒッと法子は泣いた。 晃はふかぶかと抱き込んだ。 「ゆ、ゆるして……休ませて……」 (…中略…) 「あ、う、うむ……」 白眼を剥いてのけぞった法子は、そのまま二度目の痙攣を晃に激しく伝えた。 「え、もう終っちゃうのかい」 頭をグラグラさせながら、法子は声を放って泣いた。死ぬと思った。 「ゆるして……もうゆるして……」 「まだだ」 晃は法子がうつつになるほどに前後をさらに激しく責めた。子宮をえぐり、蕾を掻きまさぐった。背をかがめて、反り返る法子の乳首を咥えた。ポッチリふくらんだ乳首に歯を当てて、悲鳴を絞り取った。 |
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原作品の著作権は千草忠夫氏に帰属します。 Copyright(C) 2005-2006 イナギ |