ひなわのまどんな
[中編] 理知的な才媛処女を陥れた輪姦の罠。緋縄をまとった白い女体が苛烈な凌辱によじれる。
才知と理知的な美貌で周囲の男たちに抜きんでる経済学部四年生の処女学生・清藤有希子がふとした思いつきから応募したアルバイトの面接は、プレイに飽いた三人のSMマニアが素人娘を標的に仕組んだ凌辱の罠だった。拷問具の立ち並ぶSM部屋に拉致された女子大生は死に物狂いの抵抗を封じられ、全裸に剥かれた処女の肉体に性の蹂躙を加えられていく。乙女の白い裸が緋縄のいましめをまとわされ、無垢な肉腔のすべてが男の肉の侵略を受ける。浣腸排泄を撮影され、男たちの小便を美貌に浴びせられ、破瓜の血と淫液にまみれたソーセージで口淫の特訓を強いられる才媛。苛酷な暴虐の果てに誇りを失い従順な奴隷へと生まれ変わった有希子は、嗜虐に猛る男たちの肉にひしがれ揺さぶられつつ、全身を使って惨めな奉仕をさせられていくしかなかった。
| 清藤 有希子 (せいとう ゆきこ) | |
|---|---|
| 女子大生 21~22歳 |
経済学部四年生、新潟出身。学内の創作同人に属し作品を発表している。清楚な美貌ながら真面目で勉強好き。これまでに恋人はいない。 処女 母 娘 姉 妹 従姉妹 伯叔母 近親 勝気 内気 異人 剥衣 撮影 恥毛 排泄 肉欲 膣交 淫具 菊門 拘束 射精 口唇 因縁 打擲 強要 虐待 刻印 |
| 有希子 | ||
| 【001】才媛処女学生が堕ちた罠 | [ 01 ] | 有希子 |
| 【002】邪悪な誘拐の目的 | [ 02 ] | 有希子 |
| 【003】怯える美しい獲物 | [ 03 ] | 有希子 |
| 【004】暴虐の美女剥衣 | [ 04 ] | 有希子 |
| 【005】処女肉蹂躙の苦悶 | [ 05 ] | 有希子 |
| 【006】緋縄緊縛の乙女輪姦 | [ 06 ] | 有希子 |
| 【007】未開の肛門破瓜儀式 | [ 07 ] | 有希子 |
| 【008】淫虐な浣腸責め | [ 08 ] | 有希子 |
| 【009】汚物まみれ女子大生 | [ 09 ] | 有希子 |
| 【010】誇りを失った才媛 | [ 10 ] | 有希子 |
| 【011】乙女の隷属肉奉仕 | [ 11 ] | 有希子 |
【001】才媛処女学生が堕ちた罠 [ 01 ]
男を寄せつけない才媛女子大生は、アルバイト面接に仕組まれた罠に嵌って拉致された。
男子主体の総合大学に通う清藤有希子は、四年生になってほどなくアルバイトを探し始める。経済学部生でありながら創作クラブに所属し、同人誌に作品を採用されるほどの才智を発揮してきた有希子は、その美貌とあいまって周囲の男子学生の羨望とやっかみの的になっていたが、言い寄る男たちを相手にもせず学業に打ち込み、創作の材料を求めて社会経験の機会を探したのである。手頃な求人を見つけ、面接試験のためにビルの一室に赴いた有希子は、中年の男性社員による面接があっけなく終了して採用の見通しとなったことに意表を突かれる。そのとき面接官たちの間に交わされた意味ありげな合図が何を意味しているのか、有希子には知る由もなかった。退出しようとする有希子に後ろから忍び寄った男の一人が、薬を染みこませたハンカチを口元に押しつける。突然のことに狼狽してもがく才媛女子大生の肉体は、為すすべもなく男の腕のなかで意識を失った。
【002】邪悪な誘拐の目的 [ 02 ]
処女を箱詰めにして連れ去った三人の男は、素人の娘に狙いをつけたSMマニアだった。
面接官を装った三人組の男たちは手に入った獲物の美しさに満足しながら、ガムテープで口をふさぎ後ろ手に縛った有希子の体を箱詰めにして裏口のライトバンに運びこむと、何食わぬ顔で偽の面接を続けた。不動産屋の社長をしている五十代の江黒、薬品問屋のセールスマンで三十五歳の横田、二十八歳の証券マンの武井は、SMクラブの常連として知り合ってから親交を深めてきたのだが、嗜虐欲を満たすに足る美しい女を手に入れたいという共通の願望から、素人の女を誘拐する計画を立てたのだった。苛めがいのある知的で若い処女を選び出すために女子大生に標的を絞った三人は、アルバイトの採用を装った誘拐計画を仕組み、いま清藤有希子はその罠にはまって、三人のサディストの手中に落ちたのである。
【003】怯える美しい獲物 [ 03 ]
SMルームに連れ込まれて必死で逃げ道を探す美女に、顔を隠した全裸の男たちが迫る。
一日限りの偽の面接が終わると、箱詰めにされた「荷物」は郊外にある江黒の家のSMルームに改造された一室へと運び込まれる。密閉され外光を遮断して灯りをともされた部屋で箱から引きずり出された美しい生贄は、すでに意識を取り戻していたものの、目隠しと猿轡、後ろ手と足首を縛ったロープのために為すすべもなく呻くばかりだった。足首をほどかれて立たされた有希子が目隠しをはずされると、目の前に三人の素っ裸の男が、目だけを覆った黒い仮面を着けて取り囲む。十数畳もの広さがある室内に立ち並んでいる拷問具の数々は、この部屋の用途をあからさまに予告して余りあった。江黒が歓迎の言葉とともに有希子の猿轡をはずすと、横田と武井も手足に巻きついたロープを取り払う。行動を自由にした有希子に強姦とSM凌辱の運命を宣告し、逃走を試みる女子大生の必死のあがきを弄んで迫真の強姦劇を楽しむことが男たちの狙いであった。生まれて初めて男性器を眼にした有希子は、おぞましさと恐怖に駆られるまま脱出を試みるが果たせない。足を取られて転倒した有希子を笑いながら、貞操の危機の切迫におののく有希子に対する男たちの包囲網が縮まる。
【004】暴虐の美女剥衣 [ 04 ]
抵抗もむなしく、寄ってたかって衣服を剥ぎ取られた処女は白い裸を男たちの眼に曝す。
這いずって逃げようとする有希子に近寄った横田は、フレアスカートをまくり上げてパンストとパンティの尻を露出させ、狼狽する有希子を無理やり立たせると長袖ブラウスの胸もとを左右に引き裂く。ボタンがはじけ飛んで裂けたブラウスの胸もとを押さえる有希子の体は武井のほうに突き飛ばされ、一瞬にしてブラジャーを裂かれると、今度は江黒の腕の中に放り渡されてスカートのジッパーを下ろされる。腰に手をやった隙にブラジャーを剥かれ、乳房を隠そうとする間にスカートを抜き取られる容赦のない剥衣暴行。再び横田の手に戻された有希子は手首を掴まれて胸を露出させられ、背後から寄ってきた武井にパンストとパンティを一緒に剥き下ろされる。恥部を隠そうとする有希子は突き飛ばされて転倒し、足首に絡みつく下着を江黒に踏みつけられて動きを封じられる。上体を起こそうとしたところで横田の足蹴りを乳房に入れられて仰向けに倒れた有希子は、左右に広げた両手を横田と武井に踏みつけられて、全裸十字磔の恰好に押さえ込まれた。暴力的な仕方であっという間に全裸にされ、屈辱と羞恥にわななく美人女子大生の磔姿を、三人のサディストは満悦して見下ろす。理知的で聡明な内面の美しさと北国生まれの肉体的な美しさとを兼ね備えた有希子の生贄姿は、高貴なものを穢そうとする男たちの嗜虐欲を限りなく掻きたてた。
【005】処女肉蹂躙の苦悶 [ 05 ]
暴行に屈した美女は処女の果肉を貫き通され、苦悶にのたうちながら揺さぶられ続ける。
武井は有希子の美貌を片足で踏みつぶし、可憐な唇に足の親指をこじ入れて嬲りながら怒張をしごいて射精を遂げ、白濁を有希子の顔に飛び散らせる。いっぽう横田は有希子の乳房を踏みつけ、足指で乳首を揉みつぶしながらその弾力を楽しむ。暴力的な扱いにのたうちまわる女子大生の足元では、江黒が有希子の足首から下着を抜き取り、下肢をM字に折り曲げて股間の柔襞を覗きこんでいた。羞じらいに悲鳴をあげる処女大学生の秘肉が、恥毛が、アヌスが、好色な男たちの観賞に曝される。横田と武井に足首を掴まれ、大の字磔のまま下肢をV字に拡げられた有希子は、江黒の指で処女の秘裂を割り拡げられていく汚辱に泣き叫ぶ。未開の肉腔に指を差し込んで処女であることを確かめた江黒は、淫靡ないたぶりで愛液を滲み出させた秘裂に、猛りたつ怒張を押し込んでいく。苦痛に歪む女子大生の美貌を楽しみながら剛直を埋めきった江黒は、苦悶する乙女の体内に烈しい抽送を送りこみ、もはや手足を押さえる必要もないほど脱力した女体を思うままに突きあげ揺さぶりたてる。やがて江黒の精をたたきこまれ、脂汗にまみれて伸びきった有希子に、二番手の横田が緋縄を手に襲いかかる。
【006】緋縄緊縛の乙女輪姦 [ 06 ]
緋縄で緊縛された乙女は二人がかりで責められ上下の肉唇から穢れた精を注ぎ込まれた。
俯せにされた有希子は必死の抵抗もむなしく、横田の手にした緋縄で緊縛をほどこされていく。後ろ手からの首縄と胸縄、さらには下肢をあぐら縛りにされて窮屈な緊縛を受けた緋縄のマドンナは、仰向けに転がされて隠すすべもない股間に横田の指を突っ込まれていたぶられる。武井は有希子の頭を膝に乗せ上げていやがる口唇に怒張を押し込み、髪の毛を掴んで揺さぶりながらむごたらしい口淫奉仕を強要する。上下から同時に責めたてられる女子大生は武井の二度目の精を喉の奥に注ぎこまれて無理やり嚥下させられた。横田の手で股間を清められた有希子の破瓜の血が滲みたティッシュが戦利品として江黒に渡され、あらためて横田の怒張が女子大生の秘肉を貫いていく。たてつづけの凌辱の惨めさにむせび泣く緋縄緊縛の乙女は、再び始まった律動に揺さぶられながら、哀れな悲鳴を密室に響かせることしかできない。
【007】未開の肛門破瓜儀式 [ 07 ]
未知のアヌス性感を淫靡に煽られた女子大生の尻穴に、剛直が容赦なく突き立てられる。
横田の精を注ぎこまれた有希子はもはや身じろぎする気力すらなく、緊縛されたまま大股開きの下肢を上向きに曝して伸びきっていた。その秘裂から染み出てくる男と女の体液が、再びティッシュに採取されて横田の記念品となる。最後になった武井は有希子の後ろの処女を犯すことを願い出て認められ、あからさまにさらけ出された有希子の肛門を清めていく。うら若い乙女として想像もしなかった部分に触れられて狼狽する有希子は、アヌスに指を突っ込まれて異様な感覚に煩悶する。武井は有希子のアヌスに口づけを与えて舌先でいたぶりつつ、秘裂と肛腔とを相次いで指で抉って責めあげる。やがて猛り狂う武井の剛直が有希子のアヌスにあてがわれ、衝撃に悲鳴をあげてもがく女子大生を容赦なく串刺しにしていく。生まれて初めてしゃぶらされ精を呑みこまされた男の性器を、いま排泄腔に埋め込まれて、有希子は喘ぎながら揺さぶられ続ける。
【008】淫虐な浣腸責め [ 08 ]
血と白濁にまみれた尻に、泣き叫ぶ乙女の哀訴を無視して大量の浣腸液が注ぎ込まれる。
肛姦と射精ののちアヌスを拭ったティッシュに散ったわずかな血のシミが武井の戦利品として収められると、緋縄でくくられ破瓜の鮮血に汚れた乙女の体を清める次なる儀式が始まる。蹂躙され尽くした果てに解放を乞い願う有希子は二百CCもの薬液を詰めたガラスの浣腸器を眼前に突きつけられ、想像を超える辱めの連続に錯乱して泣き叫ぶが為すすべもない。恐怖におびえてもがくのを押さえつけられた有希子のアヌスに浣腸器が突き立てられ、清楚で知的な女子大生の排泄器官に生温い薬液が注ぎこまれていく。どれほど取り澄ました女でさえも浅ましい醜態のなかに崩壊させずにはおかない残酷な薬液が、美しい才媛の体内に呑みこまれていく光景が、男たちの嗜虐をさらに煽る。すべての浣腸液を注ぎこまれた有希子の裸体は、緊縛されたまま、崩壊のショーを演じる舞台となる風呂場へと運びこまれる。
【009】汚物まみれ女子大生 [ 09 ]
無惨な排泄を曝し、男たちの小便を浴びせられた女子大生に、なおも凌辱は続いていく。
大学でも一目置かれる美貌の才媛が、激烈な排泄苦にのたうちまわったあげくに男たちの環視のなかで汚物をぶちまける汚辱のショーが果てたとき、誇り高い女子大生はもはや立ち直れないほどに打ちのめされていた。浣腸された裸体を緊縛のまま仰向けに転がされ、上向きに曝した肛門から糞便を噴き上げる汚辱の瞬間の醜態と表情を撮影され尽くした有希子は、男たちに揶揄され尻を洗われながら悲痛な哀訴に身を揉む。凄惨な排泄ポルノを演じ尽くして誇りを打ち砕かれた乙女の緊縛をなおも解くことなく、女の尊厳を侮辱する次の仕打ちが有希子に仕掛けられる。思考力の鈍った有希子は、自分を取り囲んだ男たちが股間の一物に手を添えて立ちはだかるのを見るまで、その意図を理解することができなかった。あまりのことに悲鳴を噴き上げる有希子の顔をめがけて、三人の男の放尿が一斉に降り注ぐ。女子大生の理知的な美貌に温かい濁水が浴びせられ、美しい鼻と耳、懸命に閉じる目と口に、悪臭を放つ飛沫が飛び散っていく光景は、男たちに生理的快感を超える征服の快感をもたらす。人格まで穢し尽くされてようやく体を洗われ緊縛を解かれた有希子は、縄目の痕の残る裸体を投げ出して風呂場に横たわる。なおも精力の衰えない武井は疲弊しきった有希子にのしかかり、哀願を放つ女子大生の秘肉を貫いていく。抵抗の気力もない体を押さえつけられ激しく突きあげられながら、有希子は哀れな悲鳴を響かせ続けた。
【010】誇りを失った才媛 [ 10 ]
誇りを打ち砕かれてすすり泣く才媛に、けだもの扱いにも劣る虐待と調教は終わらない。
風呂からあがった有希子は全裸のまま両手を前に縛られ、両足首を棒の両端にくくられて開脚させられた恰好で仰向けに横たえられて、ソファに座った男たちの足で気ままな玩弄を受ける。乳房を踏まれ、爪先で秘肉を抉られ、悲鳴をあげる口に足指を押し込まれる暴虐で侮辱的ないたぶりに、泣きながら耐えるしかない有希子。江黒はソーセージにマヨネーズを塗って有希子の秘裂に押し込んだうえ、有希子の腰に革製の貞操帯を嵌めこんで固定する。膣孔を異物で埋められる屈辱と苦痛に呻き泣く有希子は、顔と乳房を踏みつけられ、惨めさのあまり誇りも抛ってすすり泣く美貌をビデオに撮られる。貞操帯をはずされると同時に秘腔からソーセージが絞り出される珍景に尊厳を貶められた有希子は、おのが体内に入っていたソーセージで口淫の練習をさせられる屈辱に必死の抵抗を試みるが、カッターの刃先を股間の秘肉に押し当てられる残忍な脅しの前に屈服するしかなかった。ソーセージを唇にあてがわれた有希子は男に命じられるまま、自分の体温で温まった汚れたソーセージを男の怒張に見立てられ、舌を使って口淫の練習をさせられる。人間以下の扱いを受ける悔しさに呻き泣く女子大生の喉の奥にソーセージが容赦なく押し込まれ、次のテクニックが教えこまれていく。
【011】乙女の隷属肉奉仕 [ 11 ]
従順な性の奴隷へ堕ちていく才媛女子大生は、三人同時の苛酷な奉仕に没入していった。
処女の女子大生に対してありとあらゆる辱めをやり尽くした男たちは、ポルノ映画『グリーン・ドア』からアイデアを得て、女一人で複数の男を同時に相手にさせる多人数セックスをもくろむ。すべての縛めを解かれた有希子は、これまでに加えられた数々の暴力と辱めのために完全に気力をへし折られて、男たちの従順な玩具となり果てていた。映画『グリーン・ドア』がテレビに映され、騎乗位で犯された女がさらに三人の男に囲まれて口と手で奉仕させられる場面が流されると、初めて裏ビデオを観せられた女子大生は顔を赤らめてうつむき、自分の凌辱者たちの怒張の大きさが映画の男たちほどでなかったことに内心で感謝する。仰向けに横たわった江黒の股間に口淫奉仕を命じられた有希子はもはや逆らう勇気もなく、男の横にひざまずいて教えこまれたばかりのテクニックをほどこしていく。屹立した剛直にみずからまたがるよう指示された有希子は、自分からすすんでセックスに及ばねばならない状況に自尊心を蝕まれて内面から失墜を遂げていく。躊躇するうちに江黒の怒張が力を失ったことで叱責された才媛は従順に謝り、再び口淫で勃たせた剛直の上に自分からまたがっていった。その浅ましい行為の一部始終を撮影されていると知っても、すでに排泄行為すら撮られてしまった乙女には、もう守るべき誇りなど何もない。セックス奴隷へと馴致されていく予感に胸中ではかない抵抗を訴えつつ、先刻まで処女だった女子大生は、濡れていない粘膜に男の肉を受け入れてみずから腰を動かさせられる。有希子の眼前に立ちはだかった横田が怒張を紅唇深くに押し込んでディープスロートを強要し、その手に武井が剛直を握らせてしごくよう要求する。三人の男を相手に、口と手と腰を使って娼婦さながらの奉仕を続けさせられていく有希子は、しかし映画の女優とは異なって性の悦びを味わうことはできない。苦痛とおぞましさにのたうち、屈辱の涙を噴きこぼしながらハードな淫技を強いられていく女子大生の裸体は、男の生贄にされた女の哀れさを体現することにかけてポルノ映画をはるかに凌駕していた。こうして才媛のほまれも高かった理知的なマドンナ女子大生の清藤有希子は、すべての処女を喪いスカトロポルノまで撮影された全裸の身を、三人の男を同時に相手にさせられ非道な罵声を浴びせられながら、いつ終わるとも知れぬ惨めなセックス奉仕に捧げていくしかないのだった。
| SMフェニックス 1985(昭和60)年6月号 | p. 210- | 緋縄の街[前篇] | 絵・桐丘裕詩 | 1-6 | 未確認 |
|---|---|---|---|---|---|
| SMフェニックス 1985(昭和60)年7月号 | p. 118- | 緋縄の街[後篇] | 絵・桐丘裕詩 | 7-11 | 未確認 |