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才媛の女体蹂躙

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 気がついたときには座敷の布団に大の字に縛られていた葉子は、そこに現れた清原に怯えも羞恥も無視され、婚約者にしか触れさせたことのない体に冷酷な肉の玩味を受けて絶望的な助けをもとめ続ける。尻が弱点と見破られ、アヌスバイブレーターを菊門に埋め込まれて敗北の泣き声を噴きこぼす葉子。濡れきった秘奥を清原の巨大なもので貫かれた葉子は、前後を同時に抽送されてあえなく生まれて初めての絶頂を知らされる。快楽に敗れた肉体をさらに激しく揺さぶられた美人女教師は、絶えだえの哀訴のなかによがり歔きを噴いてのたうちながら、子宮を灼熱で灼かれて凄まじい快楽の絶頂に灼き尽くされる。
[ 9-3 〜 9-7 ]
シチュエーション
葉子
仰向け大の字磔
囚われの生贄
怯える獲物
凌辱予告
恐怖の絶叫
老醜の愛撫
性感の目覚め
這いまわるバイブ
アヌスバイブ挿入
崩れゆく女体
苦悶する裸体
バイブ快楽責め
挿入の苦痛
二穴征服・前後
初絶頂
連続いかせ地獄
愛撫の嵐
色責め錯乱

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
清原は蛍火のように炯る眼で葉子の苦悶を凝視しつつ、肉を深く、さらに深くつながらせてゆく。

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