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千草忠夫データベース
口を離れた真っ赤な絹地は、引き止めようとする園子の必死の身悶えを嘲るように、いっきに鳩尾から腰、腰から股間を滑り落ち、もっとも隠しておきたい部分を惜しげもなくさらけ出して足元に崩れた。
落合 園子 - 『姦のカレイドスコープ』 [48]性奴隷・園子 より
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