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囚われの全裸処女教師

『プリアポスの神』 <<前 次>>
 美奈子は革褌と首鎖を嵌められた全裸で地下拷問室の檻に閉じ込められていた。拷問室に入ってきた二人の男の手で檻から引きずり出され、部屋の中央の門字柱に大の字磔にされて首輪につけた鎖を吊られる美奈子。神近一郎の邪悪な企みに思いが及ぶのも束の間、ボールギャグで声を奪われた美奈子の前に再びガジローが現れて腋下を淫らにいたぶる。ガジローは残酷な辱めに呻吟する美奈子の剥き出しの素肌に厳しい鞭打ちをたたきこんで、泣き叫び痙攣する処女教師の苦悶の裸像を楽しむ。
[ 29-1 〜 29-3 ]
シチュエーション
美奈子
囚われの生贄
性奴の装飾
怯える獲物
因縁の凌辱者
全裸囚引き回し
立ち大の字磔
卑猥な揶揄
敗残の裸体晒し
くすぐり責め
性感の目覚め
全裸曝しの羞恥
凌辱前・裸体
邪悪な陰謀
苛烈な宣告
征服の鞭打ち
気まぐれ鞭打ち

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
声を嫌悪に上ずらせて悶えても、両手足を大の字に引き伸ばされた裸身は、所きらわず触れて来る男たちの手を拒みようがない。

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