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美穂の凌辱

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 何も知らずにTルームに招き入れられた美穂が見たのは、無惨な姿で辱められる能理子を映したビデオだった。驚愕から立ち直る間もなく柱を背負って立ち縛りにされた美穂の前で、スクリーンには能理子に加えられた仕打ちの数々が哲哉の解説とともに展開される。鏡とビデオカメラに映されながら着物を剥がれて全裸を曝した美穂は、緊縛されて寝室のベッドに引きずり上げられ、哲哉の腕の中で玩弄される。哲哉は拒み抜く美穂の下肢をベッドに開いて縛りつけ、ビデオカメラに曝しつつ熟れ切った秘肉を愛撫する。邪悪な玩弄のもたらす快楽にあらがうすべもない美穂は哲哉の怒張で貫かれた瞬間に絶頂を極め、続けて抽送されて悦びを告げる敗北の言葉を洩らす。四肢を痙攣させて屈服した美穂の口に哲哉は怒張を捻じ込み、むせび泣く人妻に灼熱を飲ませる。
[ 4-4 〜 4-11 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
美貌の令夫人も遂に単なる獣欲の生贄として、その美しい裸身を祭壇に捧げられたのだ。

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