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陥れられた由起子

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 大学演劇部の美人女優・岡部由起子はコンパで泥酔した翌朝に目覚めると、どことも知れぬ不潔な地下室に手足を縛られて転がされていた。不安におののく由起子の前に現れたのは留年を重ねた演劇部のマネージャー・宮川洋平。宮川は演劇部リーダーの矢崎啓介の恋人であった由起子に横恋慕していたのだ。不自由な体から衣服を剥がれて下衆のおぞましい愛撫に身悶える由起子。なぶりまわされながら全裸にされ後ろ手に緊縛された由起子は、宮川の怒張を見せつけられて嫌悪に呻く。モップの柄の両端に足首を縛りつけられて仰向けにされた由起子は、閉じるすべもない秘肉を宮川の指でまさぐられて汚辱に泣きわめき、モップを吊り上げられて性器をあますところなく曝しあげられる。宮川の髭面を股間に押しつけられクリトリスを舌で責められた由起子は、無理やり刺戟される性感に負けて屈服の言葉を吐き、恥ずかしい絶頂を曝した。
[ 1-1 〜 1-7 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
宮川の偏執的な眼差しに曝されてよじり合わされる由起子の内股は、汗を噴いて白い輝きを増した。

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