場面紹介
トップ > 姦虐ゲーム > [42]贖いの剃毛

贖いの剃毛

『姦虐ゲーム』 <<前 次>>
 居間で処罰の時を待つ母娘のもとへ戻った晃は、久美を肘掛け椅子に開脚縛りにして太腿を鞭打ち、その股間を舐めることを百子に強制する。尻を鞭打たれながら娘の性器を舌で愛撫する百子の口にバイブが咥えさせられ、久美は母の口で犯されながら絶頂を極める。晃は百子の手で久美の股間の毛を剃り取らせ、剥き出しになった柔肉を自分で覗き込ませながら久美を貫く。久美に代わって同じ恰好にしばられた百子は久美の手で剃毛され、女の誇りを失った股間にバイブを抉り込まれて悶える。無毛の股間を曝して羞恥にすすり泣く母娘の屈服の姿に、晃は復讐の達成を思うのだった。
[ 10-3 〜 10-7 ]
シチュエーション
久美
強要の鞭打ち
母娘責め
開脚椅子拘束
剃毛哀訴
剃毛の絶望
剃毛された女体

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
晃はブルブルおののく久美の鼠蹊部を打った。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
夫人は瞼の奥から涙をにじみ出させながら唇を噛んで、腹の底からこみ上がる嘔吐の出そうな汚辱感と戦っている。

場面ハイライト

『姦虐ゲーム』 <<前 次>>
トップ > 姦虐ゲーム > [42]贖いの剃毛
ちぐさ文学館
Copyright(C) 2005-2014 いなぎ