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弟の愛撫

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 猛の隠し事に憤った一宏は、高校生の妹をも凌辱の生贄に加えることを決意する。一宏は部屋で待機していた猛を罵倒し、許しを乞う猛に拳銃を突きつけて縛り上げたうえ妹の寝室に侵入する。ベッドで眠っていた妹のしのぶは侵入者に気づいたのも束の間、ガムテープで口をふさがれパジャマ姿をベッドから引きずり出されて、兄とともに階下へと曳かれていく。縛りつけられた半裸の正面に義弟と義妹を引き据えられて、薫は惨めさに泣き叫びもがきまくる。嫂の美しい体に昂奮を隠せない猛と、羞恥に顔をそむけてうなだれるしのぶの前で、全裸になった一宏は薫の素肌をなぶりまわしていたぶる。パンティの下に手を突っ込まれて秘肉をまさぐられ、あらがえぬ刺戟に股間を濡らしていく薫。一宏は怒張をそそり立てた猛を薫と交わらせることを宣告し、信じられぬ辱めに錯乱して絶叫する嫂の前で、義弟の猛々しい剛直を剥き出しにして見せる。光夫のナイフでパンティを切り裂かれて艶やかな繊毛を剥き出しにした薫の股間に猛が引き据えられ、淫靡ないたぶりにわななく肉芽と肛門を間近に見せつけられる。猛は泣き叫ぶ嫂の股間に顔を埋め、肉芽を吸いたてて熟れた女体を責め上げていく。その背徳の凌辱劇を、しのぶは恐怖に慄えながら見せられていた。
[ 6-8 〜 7-3 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
包皮を根まで剥き上げられてツルツルに磨き上げられた瑠璃色をした珠を露出させられた夫人は魂消えんばかりの悲鳴を噴き上げて腰をゆさぶった。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
しのぶはもう生きた心地もなげにきつくうなだれてワナワナ慄えつつすすり泣くような喘ぎを洩らしている。

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