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母娘性奴隷調教

『闇への供物』 <<前 次>>
 森と入れ替わりに清原邸の新参書生となった浩治は、先輩の徳田とともに、清原に飼われる身の上になった由布子・知英母娘を調教していた。由布子が全裸で柱に縛られて膣口でバナナを切る調教を受けている地下の調教室に知英を連れ込んだ浩治は、セーラー服を脱がせて知英の尻の穴まで曝させる。由布子の眼の前で仰向けになって、屹立した怒張を知英に奉仕させながらその股間をいたぶる浩治。昂ぶった知英は浩治の腰にまたがり、厳しい調教を受けながらも幼さをとどめた腰を振りたてていくのだった。
[ 6-10 〜 6-13 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
上向きにとんがった乳首を載せた乳房が挑発するように弾んだ。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
一糸まとわぬ素っ裸を汗に光らせ、髪をおどろに振り乱して、柱を背負わされた体をよじらせている。

場面ハイライト

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