場面紹介
トップ > 淫檻 > [04]薄倖の妹蹂躙

薄倖の妹蹂躙

『淫檻』 <<前 次>>
 次の標的に定められた知子は学校帰りに攫われ、田渕の屋敷に連れ込まれる。下着姿で布団に大の字に縛られた状態で目覚めた知子は、田渕の口から真相と京子の運命を知らされる。奴隷に墜ちた全裸の京子の手で裸に剥かれ、岸に剃られた跡までをも田渕と石原の環視に曝す知子。京子の舌で秘唇を愛撫されながら岸の裏切りを聞かされた知子は絶望に凍りつく。しかしそのショックも束の間、田渕に犯されて男二人がかりで責めなぶられた知子は口惜しい悦びの痙攣を田渕に伝えてしまう。
 田渕と石原につづけざまに犯されて繰り返し絶頂を味あわされ痴呆のようになった知子は、後ろ手に縛られて風呂場へ連れ込まれる。下肢をあぐらに組んだ海老縛りにされて浣腸を施され、排泄の苦痛にのたうちながらみじめな崩壊の姿をさらした可憐な美少女は、まだ処女のままのアヌスを田渕に強引に貫かれ、激痛に呻き泣き叫ぶのだった。汚しつくされてようやく解放された知子は、兄へ真相を伝える遺書を残して岸との心中を選んだ。
[ 1-8 〜 1-10 ]
シチュエーション
知子
排便欲の苦悶
排便崩壊
激痛アナル姦
輪姦で犯し抜く
色責め錯乱
因縁の凌辱者

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
腰をゆすり込む巨躯の下で、かぼそい美少女は押しひしがれゆさぶられつつ、悲痛な声を絞りつづける。

場面ハイライト

『淫檻』 <<前 次>>
トップ > 淫檻 > [04]薄倖の妹蹂躙
ちぐさ文学館
Copyright(C) 2005-2014 いなぎ