場面紹介
トップ > 贄の花 > [11]穢される世津子

穢される世津子

『贄の花』 <<前 次>>
 千鶴の操る張形で幾度も悦びをきわめてしまった世津子は、床柱を背負ったまま羞恥の極まりにすすり泣いていた。柱から降ろされて夜具の上に転がされた世津子の肉は、尻を籐の笞で打たれながら火照らされていく。仰向けにされた世津子は千鶴の正座に頭を乗せ上げられ自分の股間を見せつけられながら、鱗一郎の巨大なものを埋め込まれていった。子を産んだことのない肉を巨根で抉られ責めたてられて、世津子は屈服の痙攣とともに鱗一郎の精を子宮に受ける。
[ 5-4 〜 5-6 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
こうして世津子を完全に骨抜きにしておいて、鱗一郎はゆっくり責め上げにかかった。

場面ハイライト

『贄の花』 <<前 次>>
トップ > 贄の花 > [11]穢される世津子
ちぐさ文学館
Copyright(C) 2005-2014 いなぎ