場面紹介
トップ > プリアポスの神 > [04]上流夫人姦落

上流夫人姦落

『プリアポスの神』 <<前 次>>
 一週間後、切羽つまった晶子は身売りする覚悟で神近邸を訪れる。手錠をはめられ、調教用具が並ぶ地下の拷問室に引き入れられて戦慄する晶子。一郎の眼前で脱衣を強要され、下着姿を門字柱に両手を吊られた晶子は、自分の姿を鏡に見せつけられながら下着を切り取られて全裸に剥かれる。剥き出しの尻と乳ぶさに鞭をたたき込まれて屈服した晶子は、吊りから降ろされて胸縄と首縄で後ろ手に緊縛され、肘掛けのついた開脚椅子に押し上げられ大きく開いて固定された股間をスポットライトで照らされる羞恥に号泣する。一郎は巨大な怒張を晶子に見せつけて口に咥えさせたうえ、怯える晶子を開脚縛りのまま貫いて、そのまま抜かずに幾度となく絶頂を極めさせ失神させる。鞭打ちで失神から醒まされた晶子は首輪をはめられて風呂場まで這わされ、完全に抗う気力を喪失する。
[ 3-1 〜 4-3 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
すでに夫人は何度となく小さなアクメを迎えて、そのたびごとに髪振り乱してガクンガクンとのけぞるのだが、そのたびに意地悪く気をそらされて半狂乱の思いに誘い込まれている。

場面ハイライト

『プリアポスの神』 <<前 次>>
トップ > プリアポスの神 > [04]上流夫人姦落
ちぐさ文学館
Copyright(C) 2005-2014 いなぎ