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肉欲の軛

『プリアポスの神』 <<前 次>>
 処女を凌辱されて以来、それを隠し通しながら李里は淫らな幻覚に悩まされていた。暗示にかけられたかのようにあの林に踏み入った李里は再び二人のマント男とせむし男にとらわれる。林の中でセーラー服を脱がされ、大の字に押さえつけられた裸を三人の男にかわるがわる犯される李里。制服のスカーフで手首を縛られ、首輪に鎖をつながれて目隠しをされた丸裸のまま、道中たびたび押し倒して犯されながら、李里はいずこへともなく曳かれてゆく。
[ 6-1 〜 6-2 ]
シチュエーション
李里
汚辱の記憶
屋外姦
全裸囚引き回し

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
稚い丸裸をしらじらと陽の光に曝して、首鎖を曳かれ、後ろ手眼かくしで林の中をよろめき歩く李里の姿は囚われのニンフそのものだった。

場面ハイライト

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