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恋人調教師

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 母が娘の恋人に服従し奉仕している無残な姿に舞衣は苦悶し、晶子は惨めさに悶え泣く。ようやく舞衣と再会した秀は、柱に立ち縛りにされた舞衣の裸身を淫らな言葉とともになぶる。母も香織も李里も秀に責められたことを知って舞衣は絶望と恐怖と瞋恚を噴き上げて激しく秀を罵倒するが、開脚椅子に固定され、調教され尽くした秘奥をいたぶられて最後のプライドもくじける。心の底まで調教師と化した秀はペリカン状の器具で舞衣の膣を拡張して残酷な女体検査を施す。死にも勝るおぞましさと恐怖に悶え泣く舞衣の肛門に反射鏡が挿入され、快楽器官と化したアヌスまでもが曝しものにされる。前後の穴を検査され尽くした美少女は椅子から降ろされても顔も上げられなかった。
[ 25-5 〜 26-3 ]
シチュエーション
舞衣
堕ちて再会
怯える獲物
卑猥な揶揄
凌辱前・裸体
邪悪な陰謀
汚辱の絶叫
勝ち気な生贄
凌辱予告
開脚椅子拘束
恐怖の絶叫
全裸曝しの羞恥
比較される裸体
折れてゆく心
女性器検査
調教具見せつけ
因縁の凌辱者
膣拡張器
母の前で娘を
言葉責め
性感の目覚め
崩れゆく女体
尊厳失墜
隷従の裸体

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
美少女がそのあぶら汗に光る顔に刻んだ苦悶と汚辱の表情を覗き込みながら、秀が嗤う。

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