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仮面の支配者

『プリアポスの神』 <<前 次>>
 山羊面のサタンが拷問室に現れ、尻を貫かれたまま畏まる三人の少女を検分し、その巨大な怒張に口で奉仕させる。サタンは男たちに命じて、完全に服従しきった少女たちに再びアヌスで絶頂を極めさせる。サタンの正体を神近一郎と見て罵声を浴びせる美奈子をサタンは嘲笑い、教え子たちの見守るなかで革褌を取り去って女教師の全裸を曝しものにする。秘奥に伸びてくるサタンの愛撫の手に、ペニス恐怖に取り憑かれた美奈子は失神する。
[ 30-5 〜 30-6 ]
シチュエーション
美奈子
囚われの生贄
怯える獲物
邪悪な陰謀
卑猥な揶揄
勝ち気な生贄
調教具見せつけ
苛烈な宣告
処女全裸曝し
全裸曝しの羞恥
恐怖の絶叫
李里
屈服の口上
快楽アナル姦
舞衣
屈服の口上
快楽アナル姦
香織
屈服の口上
口淫奉仕
快楽アナル姦

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
あの時失神したばかりに恐怖と絶望の思いは長引かされ、さらに辱しめを加えられ、もう身も心もボロボロだ。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
李里は真っ赤になってオドオドと伏せるようになる眼を強いてこじ開けるようにして、山羊の赤い眼を見返す。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
パーッと頬に紅を散らしながら、「女王さま」は畏怖におののく瞳でサタンをふり仰いだ。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
美少女の大きくのけぞらせた恍惚にほの光る表情を、サタンは少女の髪に手を置き、赤い眼でじっと眺め降ろしている。

場面ハイライト

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