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淫の拷問

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 【二日目】
 翌日、貴子の無断欠勤をいぶかしむ病院長・大里浩一郎の思いから遠く離れて、監禁された母娘の地獄の日々が始まろうとしていた。プレイルームの天井から両手を爪先立ちに吊るされて、ひと晩じゅう辱めぬかれた後の体に太の気ままな鞭打ちを受けてのたうつ貴子。太への軽蔑が抜けきらない貴子は懲罰のため片脚吊りにされて肛門をなぶられ、自動タイマー付きバイブレーターを挿入されたまま放置される。
[ 5-1 〜 5-3 ]
シチュエーション
ひとみ
檻の中の性奴
汚辱の記憶

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
打たれた貴子が苦鳴しつつ裸身を踊らせるさまを見て嗤わんがために打っているのだ。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
「娘は娘で補習授業には行かれず、かわりに朝っぱらからセックスのレッスンだ。もっとも補習授業なんて退屈なものより、かえって悦んでおおいに励んでいるかも知れんが」

場面ハイライト

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