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香取 葉子

香取 葉子
 
かとり ようこ: 清楚な女子大生。竜也に処女を奪われ妊娠した。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
女子大生 18〜22歳 脅迫呼出型
処女 勝気
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調教メニュー

竜也無頼2 香取 葉子 シチュエーション
[01]姉妹の登場
[02]葉子愛玩
[04]葉子排泄調教
[06]葉子アヌス調教
[08]アナル姦・妹
[10]マゾ奴隷令嬢
[12]姉妹対面凌辱
[14]姉妹相姦凌辱
[15]最後の獲物

調教マップ
[01]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[02]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[04]
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[06]
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[08]
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[10]
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[12]
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[14]
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[15]
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硬く尖らせた小さな乳首を口に咥えて吸いたててやると、葉子はヒッと喘いでのけぞりつつ胴ぶるいを起こす。
 大学生の唐沢竜也は旅行先で泊まり合わせたS女子大生のグループに接近し、初心なお嬢さま大学生の香取葉子を誘惑する。その夜葉子の部屋に忍び入った竜也は葉子の同室の親友・間宮邦子の眼を盗んで葉子を押し伏せ、優しい愛撫で処女の肉体を蕩かしたあげく強引に犯した。
 後日、妊娠した葉子の代理として唐沢邸を訪れた姉の香取真紀子と親友の間宮邦子は、竜也との結婚を望む葉子の意向を明かして竜也に対処を迫る。叔父の唐沢の前で難詰された竜也は神妙にうなだれて葉子との結婚を応諾する。だがそれは、妊娠したお嬢さまをなぶりものにして楽しむための竜也の企みにほかならなかった。放蕩と悪事に長けた甥の悪知恵に唐沢は舌を巻きながらも、夫と別居中の人妻・香取真紀子の慎ましやかな美貌に淫蕩な食指をそそられていた。
葉子は昂ぶりの極まりに悶え泣きながら胴ぶるいを始めた。
 出産と結婚を望む葉子の意志は、竜也によって強いられてついた嘘であった。強姦されたうえに女の悦びを教えられた葉子は、残酷な美貌の支配者に逆らえぬまま、呼び出されてはなぶりものにされる日々を送っていたのだ。竜也の部屋に呼び出されてストリップを命じられ、妊娠の兆しを体型にあらわし始めた肉体にピンクのスキャンティ一枚だけをまとった裸身を曝すお嬢さま大学生。竜也の足元に跪いて剥き出しにした怒張に口で奉仕しながら、葉子はみずからスキャンティを脱いで強要されたオナニーで昇りつめる。黒縄で後ろ手に緊縛した葉子を竜也はぶら下がり健康器に爪先立ちに吊り、生汗にぬめる妊娠四か月の女子大生の女体をいじりまわす。冷酷にも巧みな竜也の愛撫に、内気なお嬢さまは堪えきれぬ屈服のよがり歔きを噴いて汗まみれの裸身を愛液に濡らしてゆく。股をはだけられたうえ肉芽を吸われアヌスをいじられた葉子は腰を振りたてて絶頂に達する。革の首輪を嵌められ、尻を鞭で打たれながらソファまで引きずられた葉子は、ソファに掛けた竜也のものをしゃぶらされながら股間に鞭をたたき込まれて激痛に苦鳴する。竜也は息も絶え絶えの葉子をソファに伏せさせて後ろから貫き、肉の愉悦にのたうちよがり歔く女体を焦らし立て責め続ける。可憐な女子大生は錯乱し腰を振りたてながら三度目の屈服の絶頂を極めた。
覗き込む竜也を見返す葉子の眼はさし迫った便意のために光を失いかけている。
 唐沢に凌辱された日を境に急変した姉の様子をいぶかしむ葉子を、真実を知る竜也は何食わぬ顔でスコルピオに連れ込む。深紅の部屋に導かれた女子大生は妖しい雰囲気に呑まれるまま全裸にされてベッドに大の字で縛られ、天井の鏡であからさまなおのが裸形を見せつけられて羞じらう。巧妙な竜也の愛撫に歔かされながら、白い大の字の肉を淫らに濡らして恥辱の言葉を口にする葉子。竜也に貫かれたお嬢さまは激しい揺さぶりに四肢を突っ張らせて喜悦の痙攣を曝し、子宮に精を受けて失神する。眼が覚めると、葉子は部屋のカーテンの奥に隠されていた解剖椅子に後ろ手縛りの開脚で拘束されていた。悦びに果てた秘肉もあらわにして淫らな姿を曝した葉子は、アヌス調教と浣腸責めを言い渡されておぞましさに泣き叫ぶ。女の想像を超えた汚辱の責めにおののくお嬢さまは揉みほぐされたアヌスに浣腸器のノズルを突きたてられ、二百CCの薬液を呑まされて激烈な排泄感に汗を噴いてのたうつ。うつろな瞳でアヌス調教を承諾させられた女子大生は、透明板で囲まれた丸見えの便器に押し伏せられ、泣き叫びながら浅ましい音をたてて排便の姿を曝した。
 竜也と唐沢はその夜、隠しカメラで撮影されていた姉と妹の凌辱ビデオを二つ同時に映し出して観賞する。同じ部屋の同じベッドに大の字で縛りつけられて全裸をなぶられる姉と妹の女体を較べ楽しみながら、悪辣な叔父と甥は美しい姉妹を全裸で対面させる日を思ってほくそ笑んでいた。
むせ返るばかりのなまなましい呻きと共に汗みずくの裸身が反り、腰が椅子のシートからグンともたげられた。
 再び「蠍の穴」に連れ込まれた葉子は、浣腸されて観念したように排便を曝す。つい先日、姉と邦子の同席のもとで竜也と交換したエンゲージリングを手の指にきらめかせながら、全裸の令嬢は後ろ手縛りを解剖椅子に開脚で拘束され、アヌスに潤滑剤を塗り込められて凄艶な喘ぎを放つ。竜也は官能に崩れた女子大生の肛門にアヌス調教棒を突きたて、快美に慄える葉子の肉に淫靡な刺戟を送り込んでいく。尻を責められながら肉芽を吸われて絶頂を極めた葉子は、従順になって差しつけられた竜也の怒張に舌を差し伸べていく。
お嬢さまは切羽つまった泣き声を洩らし始めた。
 姉が尻を犯された同じ台の前に、翌日、妹も同じ運命をたどらされるべく引き出される。丸裸を後ろ手に縛られて羞恥と恐怖に身をすくませる葉子は、尻打ち台に俯伏せにまたがって拘束され、可憐な菊門にクリームを塗り込められていく。アヌス姦の苦痛におびえながら竜也の愛を懇願する令嬢の尻を、竜也は非情に犯していった。
生白い裸身が汗を噴いてスポットの光をねっとりはね返しつつ余韻にうごめくさまは生殺しの白蛇の妖しいうねりを見るようだ。
 スコルピオのいつもと同じプレイルームに、竜也と葉子、唐沢と真紀子の二組の予約が入った。まず葉子を連れ込んだ竜也が、胎児を気づかう令嬢に、猛りたつ怒張をしごきながら裸になるよう命じる。従順に従いながら全裸を曝し怒張をしゃぶりたてたお嬢さま奴隷は、カーテンの奥の門型パイプスタンドに大の字に磔にされて白い裸身をスポットライトに照らしあげられる。妊婦の体形をあからさまに見せ始めた体をいたぶりまわされて快楽に火照る葉子は、アヌスにクリームを塗り込められて喘ぎ泣き、穴あきの革ブラジャーで乳ぶさを絞り上げられ二本の張形のついた革褌を疼く秘腔に嵌めこまれたうえ口枷で声をふさがれる。前後に埋め込まれた張形に振動を入れられて、みじめに拘束された大の字の全裸をのたうたせて呻き泣く葉子。そのとき不意にプレイルームに入ってきた新たなカップルの女の方の声は、まぎれもなく姉の真紀子のものであった。驚愕に打ちのめされ、竜也の非道なたくらみを察して声もなく必死にもがく葉子をなぶりながら、竜也は息を潜めてカーテンの向こうの痴戯を窺う。
左右から一本の淫具をふかぶかと咥え合った蕾が相手の分も取り込もうとするかのように絞り立てられる。
 羞じらって激しく抗う真紀子は葉子の正面の丸柱に立ち縛りにされ、恥辱の対面に泣き叫びつつ忿怒に身悶える美しい姉妹は調教され尽くした互いの裸身を近々と向き合わせて慟哭する。一糸まとわぬ裸身を妹の婚約者に鑑賞され、いたぶりの手を這わされる真紀子。妊娠した体を義理の叔父に撫でまわされ、拘束具をはずされて白裸をさらけ出す葉子。泣き叫ぶ二人の女は尻を指で抉られて淫薬の刺戟で疼く肉体を責められ、快美の叫びを放って悶え抜く。立ち縛りを解かれた真紀子は尻打ち台に俯伏せに拘束され、双頭の張形の片方をアヌスに押し込まれて呻く。大の字吊りから降ろされて後ろ手に縛られた葉子が真紀子と尻を向き合わせるように尻打ち台に押し伏せられ、姉妹は汚辱に泣き叫びながら尻の穴でひとつにつなぎ合わされる。破廉恥な結合におののく尻を鞭打たれた姉妹は、やがて逆らいきれぬ肉の疼きに呑み込まれて淫らに尻を振り合い、凄艶なよがり歔きを噴いてともに絶頂を極めた。女たちは浴室に連れ込まれて、互いの見る前で服従のあかしの口淫奉仕を強いられる。後ろ手縛りの正座を並べられ、相手の男を何度も替えながら怒張をしゃぶりたてていく姉妹。ベッドに引きずり上げられた真紀子と葉子は互いの主人を交換させられて対面座位で犯され、串刺しにされた無惨な姿をゆすりあげられていく。はばかりもなくよがり声を噴いてのたうった姉妹は激しく絶頂を極めて、背徳の精を子宮に注ぎ込まれる。
葉子が総身を激しく痙攣させつつのけぞって恍惚の極みの表情を曝した。
 「蠍の穴」の天井から後ろ手縛りの裸身をまとめて吊り下げられた姉妹は、それぞれアヌスに埋め込まれた淫具の振動に責めたてられながら、密着させた体の前面を擦り合わせて肉の愉悦にのたうっていた。淫らな肉の呵責に踊らされるまま、股間から愛液を垂れ流して口づけを交わす真紀子と葉子。吊りから降ろされて正座した姉妹は立ちはだかる男たちの怒張に代わるがわる口淫奉仕をおこない、女の屈服をきわめた姿態をあますところなくさらけ出す。ベッドに乗せ上げられて俯伏せに尻をもたげた姉妹は、クリームを塗られたアヌスを貫かれたうえ、つながったままM字開脚の背面座位に起こされて凄艶な姿を向かい合わせる。快感と汚辱にのたうちまわる姉妹は下腹を近寄せられ、向き合った秘肉を双頭のバイブでつながらされていく。下肢をからめ、汚辱のきわみの快楽の中で汗を噴いてのたうちまわる姉妹の白い裸身。バイブの振動で責められた二つの女体は痙攣して腰を振りたてながら激しい恍惚へと昇りつめる。
二度三度ガクンガクンと腰を激しく突き入れ、ヒィーッと空気の抜けるような声を絞りつつガックリ崩れ落ちた。
 失神した姉妹を双頭バイブでつながったままにして、竜也は「蠍の穴」に隣接した覗き小部屋に移る。そこには葉子の親友の間宮邦子が、パンティ一枚の丸裸を椅子に縛りつけられ猿轡をされたまま、親友とその姉の痴態を目撃させられていた。騙されて竜也に呼び出され媚薬で眠らされたのち衣服を剥かれて放置されていたお堅い令嬢は、竜也の本性と親友の無残な堕落を初めて知り、同じ運命が我が身に降りかかろうとしていることを悟って処女の生身をおののかせる。椅子の脚にくくられて閉じることもできぬ股の間で濡れそぼっているパンティの中に手を差し込まれ、肉芽を擦りあげられて恥辱の嗚咽を噴きこぼす邦子。邦子がプレイルームに引きずり込まれると、松葉くずしの姿勢でつながったままの姉妹はあまりに浅ましい対面に悲痛な呻きをあげてむせび泣く。唐沢の手でパンティを剥かれた邦子が葉子の前に追い上げられ、二人の女子大生は変わり果てた姿で全裸を向き合わせる。手首足首を左右別々に縛り合わされて仰向けに転がされ、必死に太腿を閉じ合わせる邦子の両側で、竜也と唐沢は姉妹をいたぶって官能の喘ぎをあげさせていく。払いのけることのできない淫靡な物音に処女の官能を掻き立てられながら、奴隷に堕ちた姉妹の痴態を見せつけられる邦子は、生汗を噴いて身悶える。男たちにまたがった姉妹が腰を振りたてつつ凄艶な悲鳴を噴いて絶頂を極めたとき、絶望的な苦悶の果てに力を失った邦子の股は大きく開ききっていた。あわれな哀訴を噴きこぼして泣きじゃくるお嬢さまの処女肉は、竜也の冷酷な剛直に引き裂かれて破瓜の鮮血にまみれていくのだった。
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