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磯村 英子

磯村 英子
 
いそむら えいこ: 伸々塾大学進学文系コースに通う高校三年生。K大文学部志望。恭平に処女を奪われた。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
女子高生 17〜18歳 脅迫呼出型
処女 勝気
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調教メニュー

凌辱学習塾 磯村 英子 シチュエーション
[01]淫らな特別授業
[02]裏切りの誘い
[08]殉教の美少女
[09]汚辱の試練
[11]少女奴隷の誕生
[16]美少女アヌス調教
[21]簒奪の肛姦凌辱
[35]売られた凌辱写真

調教マップ
[01]
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[02]
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[08]
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[09]
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[11]
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[16]
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[21]
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[35]
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英子は弾かれたように跳ね、また絶頂に追い上げられたように、二度三度「ううむッ」となまぐさい呻きと共に汗まみれの裸身を痙攣させた。
 錦城市西部に居を構え、生徒数減少のあおりを受けながらもマンツーマン方式の情熱的な指導を墨守し続ける小規模学習塾「伸々塾」は、塾長立花香枝、その妹の講師立花奈保子をはじめとする立花一族の経営のもとで生き残りの途を探る。気楽な雇われ講師として伸々塾の教壇に立つ藤木恭平は、真面目な独身講師を装う一方で女子生徒を誘惑しては情を通じていた。その夜、恭平は最終時限の大学受験コースに出席していた女子高生・磯村英子に合図を送って、復習を装って居残った英子をアパートへと連れ込む。部屋に入るなり恭平に抱きしめられ、荒々しい口づけを受けて全身を上気させていく高校三年の美少女。K大文学部を目指す女子高生は講師に命じられるまま足元に跪いて怒張を取り出し、口に咥えて淫靡に奉仕する。肉塊をしゃぶりながら裸になることを命じられて、英子はブラウスを脱ぎスカートをはずしたうえ、ピンクのブラジャーとパンティの下から白い裸身を露わにする。ベルトで尻を打たれながら四つん這いで布団まで這わされた英子は、若い裸身を後ろ手に厳しく縛られ、胸縄で絞り出された乳ぶさを乱暴にいびられて悲鳴をあげる。布団に仰向けに転がされて脚を拡げた人の字に下肢を縛りつけられた英子は、繊毛を剃られた下腹の丘を明かりに曝して羞じらいにむせび泣く。去年の秋に恭平に誘惑されてこの部屋で処女を奪われた英子は、恭平の女となったあかしに恥毛を剃られたのだった。拡げた股間に舌を這わされ肉芽を吸いたてられた英子は可憐な痙攣とともに悦びをきわめる。恭平は羞じらいにけぶる美少女の口元に怒張を突きつけてしゃぶらせながら、汗にまみれる女子高生の股間と乳ぶさにベルトの鞭を打ち降ろす。激痛のさなかに気をやって新たな悦びを覚えた英子は、あぐらになった恭平の腰に命じられるままにまたがって、逞しい怒張の上に腰を沈めていく。美しい白裸の教え娘は講師の膝の上で腰を振ってよがり歔き、アヌスをいじられながら激しく絶頂を極めて体の奥に精を注ぎ込まれる。
 そののち、母子家庭の英子を母が不在の自宅へと送り返す恭平の姿を、物陰から観察している男の姿があった。
酔いにチラつく意識の向こうに、磯村英子の白い整った横顔がたえずある。
 その後ほどないある日、恭平は伸々塾に出入りしている教材販売会社のセールスマン・中川礼次から接待の申し出を受ける。授業の後に連れていかれた室生川沿いの料亭で中川が恭平の前に持ち出したのは、恭平と英子との密会と情交を証拠だてる報告書と録音テープだった。致命的な弱みを握られて激しつつも観念する恭平に、中川は伸々塾への裏切りを要請する。台頭いちじるしい大手進学塾「秀英セミナー」のまわし者である中川は、伸々塾を併呑系列化しようとする理事長・岩倉の意を受けて奔走していたのだ。SMの性癖を持つ恭平に対して中川が示した伸々塾乗っ取り計画とは、塾長の立花香枝と妹の奈保子を辱め、凌辱の現場写真を作り上げることであった。立花姉妹の美しさにそそられた恭平は、情欲に流されるまま陰険な征服計画へと引き込まれていく。
「近頃の女子高生というのは、みんなこんなにいい体をしているのかね。それとも、先生にタップリ可愛がられてこんな体にしてもらったのかな」
 かおるを送り返した恭平は英子を呼び出し、二人の関係を知る者に弱みを握られて脅迫されたと偽って、その男のなぶりものになることを英子に懇請する。屈辱と諦念に打ちひしがれた末に、可憐な女子高生は悲壮な決意とともに人身御供を受け入れる。
 日曜の夜に夢殿の一室に連れ込まれた英子は、恭平の手で服を脱がされ、後ろ手縛りの縄で剥き出しの乳ぶさを絞り上げられる。剃毛された下腹を覆う純白のパンティだけを残した姿で丸柱に立ち縛りにされ、愛する恭平と別れの口づけを交わす英子。期待にはやって部屋を訪れた岩倉と入れ替わりに恭平は立ち去り、ひとり残された英子はいやらしい中年男の視線に緊縛の半裸を曝して羞じ悶える。親子ほど年の離れた男に卑猥な言葉で揶揄されて、恐怖と羞恥にうなだれる高校三年の裸の美少女にとって、おぞましい玩弄の夜が始まろうとしていた。
岩倉はあぶら汗にギトつく美少女の錯乱の表情に眺め入り、波打ち喘ぐその乳ぶさの頂点にツンと尖っているものを吸った。
 裸になった岩倉は、立ち縛りのまま羞じらいにうねる英子の素肌をいやらしく撫でまわす。あぶら汗を噴き屈辱に泣きながら身悶えする英子はパンティを下げられて剃毛された股間を剥き出しにされ、秘肉をなぶられて羞じらいに躍る白い裸身を正面の鏡に見せつけられる。立ち縛りから降ろされ椅子に座らされた英子は、それが女体責めの開脚椅子とも知らずに上体と下肢を固定される。背もたれを倒され下肢のアームを左右に割られると、英子は羞恥の叫びをあげながら内股を痙攣させ、直角にまで開かされた下肢を高々と持ち上げられる。あからさまにさらけ出した股間をなぶられ肉芽を剥きあげられて悲痛に泣き叫ぶ英子は、剥き出しの肉芽を岩倉の舌で巧みに吸いたてられて、抵抗できぬ肉の悦びにのたうちつつ口惜し泣きをよがり歔きへと変えていく。愛液を垂れ流してみじめにすすり泣く美少女の前で岩倉は膣拡張器を取り出し、恐怖と汚辱に泣き叫ぶ女子高生の女性器に冷酷な器具を嵌めこんで非情にこじ開けていく。汗まみれの白い腹を痙攣させながらペンライトの明かりで子宮口までもあばかれ、わななく膣を綿棒でいじくりまわされて苦悶する英子。屈服の言葉を口にした英子は高々ともたげた下肢に拡張器を埋め込まれたまま、アヌスに指を突き立てられておぞましさに呻き泣く。快美な刺戟に追いつめられた英子は錯乱してのたうちながら、口元に突きつけられた岩倉の怒張を咥え込んでいくしかなかった。秘肉を濡らしながら淫らな口淫にはげむ美少女は、恭平のために体を捧げた崇高な自己犠牲の感情を残らず蹂躙されて、岩倉の老獪な責めに踊らされるだけの汗まみれの白い肉人形へと堕ちていく。椅子から降ろされて後ろ手縛りのままベッドに乗せられた英子は、果てることのない玩弄に憔悴しきって命じられるまま仰向けになって下肢を開き、稚い秘肉を巨大な怒張で貫かれる。肉欲に疼く体に激しい抽送を送り込まれた美少女は悲痛な悲鳴を噴き上げて反り返りつつ、汚れた快楽のうちに絶頂を極める。性の陶酔に溺れきった英子はなおも猛りたつ岩倉の怒張に串刺しにされたまま、仰向けになった岩倉をまたいで騎乗位にされ、乳ぶさを掴まれて伏せることもできずに後ろ手の上体をそそり立てて羞じらいの表情を曝す。衝き上がる肉欲に負けた英子は岩倉に命じられるまま腰を回して淫技に没頭しながら、よがり歔きのうちに恭平への愛を見失っていった。
その女子高生が二度も激しく悦びを極めて失神までしたということは、それほど悦びが深くその分だけ激しく精力を消耗したということだろう。
 思い詰めた英子が学校帰りのセーラー服姿のまま、先日教えられていた岩倉の個人事務所を訪れた。身を固くしてうなだれる女子高生は、すがりつくように岩倉の愛撫を求めて泣きじゃくる。奥の部屋の床に正座させられ夏服の上から後ろ手に厳しく縄を掛けられた美少女は、口元に突きつけられた岩倉の怒張に舌を差し伸べて奉仕する。縄目の間から片方の乳ぶさを掴み出され、まくり上げられたスカートの下の白い太腿を曝して乱れ喘ぐ女子高生は、門型スタンドに爪先立ちに縄尻を吊られ、スカートを落とされて剥き出しになったパンティの尻に鞭をたたき込まれて苦痛に泣き叫ぶ。強いられた屈服の言葉とともにパンティを剥かれた英子は靴もソックスもはいたままの下肢をスタンドの根元に開脚で固定され、股間だけを剥き出しにした卑猥なセーラー服の吊り姿を鏡の正面に押したてられて羞恥に泣き悶える。半裸の美少女は淫靡に振動するバイブレーターを体じゅうに這わされて狂乱の悲鳴を絞り、濡れそぼつ秘肉を振動で残忍に焦らしたてられる。岩倉は幸子を部屋に呼び出して、冷徹な美人秘書に浅ましい姿を見られて羞じらいに泣き叫ぶ英子へのレズ愛撫を命じる。サジスチンの下着姿になった幸子は英子の双の乳ぶさを剥き出しにして、女の急所を知り尽くした淫靡ないたぶりを乳首とクリトリスに加えていく。快美にくるめいてよがり歔きに悶え始めた英子に、ふいに豹変して鞭を手にした幸子が激しい尻打ちを与える。快楽から苦痛に突き落とされて絶叫する英子の体を、乳首をくすぐる岩倉のバイブレーターが再び快楽へと引きずり上げる。美しい肉の玩弄物となって淫らに跳ね躍る立ち吊りの女子高生は、浅ましい屈服の言葉とともに野太いバイブレーターを股間に埋め込まれていく。振動とうねりと抽送で秘肉を責められながら厳しい鞭を尻にたたき込まれる美少女は、吊られた体を痙攣させて絶頂を極め失神する。ベッドに運ばれた英子は幸子の鞭に追われながら、疲弊しきった体で岩倉の腰をまたぎ、肉欲に爛れた秘肉を屹立する怒張の上に落としていく。子宮まで串刺しにされた少女は、肉の愉悦にあやつられるまま腰を回して怒張を巻き締め、激しく昇りつめる体の奥に岩倉の精を注ぎ込まれる。失神して伸びきった英子は、一糸まとわぬ姿に剥かれてスタンドに大の字に吊られる。完全な女体の崩壊を曝してガックリとうなだれる美少女は、恭平に剃られたのち芽生え始めていた恥毛を、岩倉の奴隷となったあかしにあらためて剃り上げられる。大の字に吊られた新しい生贄に見せつけるように、幸子は岩倉の怒張に口で奉仕し、その膝にまたがって怒張を咥えこんでいった。
岩倉は、鮮紅の内壁をわずかにのぞかせてヒクヒクと打ち顫えている美少女の尻の穴を、ふたたび調教棒で犯していった。
 恭平の訪問を受けた岩倉が取りかかっていたのは、伸々塾から秀英セミナーへ移籍させた英子に対する、アヌス調教の裏授業であった。恭平を帰して幸子とともに奥の部屋に戻った岩倉は、門型スタンドに大の字磔にされた英子に恭平の来訪を教え、惨めさに泣きじゃくる女子高生への調教を再開する。ギャグを噛まされアヌスクリームを塗られた英子は掻痒感にのたうつ尻に鞭をたたき込まれて舞い躍り、全裸になって足元にひざまずいた幸子に濡れそぼつ肉芽を残酷に擦りたてられる。岩倉の指で抉られた尻の穴に捩りのついたアヌス調教棒を押し込まれて絶叫する英子。低い台に俯伏せに四肢を固定された英子は、尻に抽送される調教棒の刺戟に反り返ってのたうち、悲痛なおめきに喉を絞って痙攣する。アヌスを責められながら肉芽をいびられた美少女は尻を躍らせて狂乱のうちに絶頂をきわめ、アヌスの悦びを生身に覚えさせられた。
岩倉は少女のあぶら汗を絞り抜いての苦悶ぶりに昂りを倍加させながら、柄元まで貫きとおした。
 恭平と奈保子が凄まじい情交に果てるまでの一部始終を、隣の覗き部屋から岩倉に犯されながら見せられている英子の姿があった。奈保子の凌辱写真を見せられてはやり立った岩倉は、その日恭平が奈保子を夢殿に連れ込むのを調べ上げ、英子を伴って覗き見ていたのだ。椅子に掛けた岩倉の膝に後ろ手縛りを前向きにまたがらされて貫かれながら、伸々塾の二人の講師の凄まじい愛欲の交わりを見せつけられた英子は、はかなく散った恭平との愛を想って絶望に放心する。二人が去ったのちに同じ部屋に連れ込まれた英子は、岩倉の調教によって作りかえられた体をアヌスまで捧げることを決意して、岩倉の股間に顔を伏せて淫らな口淫奉仕に溺れ込んでいく。奈保子が犯されたばかりの低い台に俯伏せにされて縛られた英子は、調教され尽くした尻の穴にアヌスクリームを塗りこめられ、火照る尻たぼを鞭でしばき上げられて快美の刺戟にのたうつ。濡れそぼつ秘肉を怒張で突いて肉の凶器を愛液にまぶした岩倉は、恐怖と肉欲に腰を振りたてる女子高生の未開のアヌスに剛直を押し当て貫いていく。激痛のおめきを噴いて泣き叫びながら直腸の奥深くまで侵犯された美少女は、絶えだえの喘ぎとともに汗まみれの肉を苦悶の痙攣に慄わせてのけぞる。窮屈な肉腔に残酷な抽送を送り込まれる英子は身を灼く激痛がやがて快楽に変わってゆくのを感じとって錯乱の歔き声をほとばしらせ、肉の調教の最終段階へと向かって稚い女体を追い上げられていった。
一時にドッと噴き出した汗が激しく息づき波立つ裸身を淫靡に光らせ、ピンクに火照った肌から立ち昇るえもいえぬ香りが美少女を一匹の牝に見せる。
 【土曜】岩倉に切られた約束の期限の日、恭平は香枝の凌辱写真のフィルムを携えて岩倉の事務所に赴く。情婦同然に堕とした香枝を裏切って岩倉に差し出す未練と後ろめたさに苛まれながら、伸々塾の運命を決することとなる凌辱写真を留守の岩倉宛に残した恭平は、エレベーターですれ違った岩倉の妻・梓の上品な美貌に目を奪われる。
 恭平による約束の成就に満足して香枝の凌辱写真を現像させた岩倉は、股間に引き据えた英子に怒張をしゃぶらせながら、伸々塾塾長がカメラに曝した浅ましい裸身に昂ぶっていた。繊毛に飾られた下腹を大股開きにして撮影された香枝と奈保子の写真を較べ見ながら、岩倉はやがてこの美しい姉妹の肉を手中にして汚辱の調教にかけていく時のことを思う。全裸のまま後ろ手に縛られ、眼隠しをされて岩倉の怒張に奉仕させられていた英子は、革褌を嵌められて肉欲に疼く裸身を門字柱に吊られて開脚で固定される。尻を鞭打たれて乳ぶさを弾ませながら愉悦の頂上に昇りつめる美少女。革褌をはずされ薬剤を塗り込めたまま前後の秘腔に埋められていた張形とアヌス棒を引き抜かれた英子は、吊りから降ろされて崩れ落ちる。ベッドに上体を伏せられて脚を拡げ尻をかかげた少女は、苛酷な責めに爛れたアヌスを怒張で貫かれて、呻き歔きを噴きこぼしながら汗まみれの若い肉体をたわめて愉悦にのたうち始める。伸々塾の元塾生から完全な肉の奴隷へと堕ちた女子高生の裸身を快楽の呵責に躍らせ責めたてる岩倉の脳裏には、やがてその美人塾長を凄惨な性調教に叫喚させて同じ汚辱の底へとたたき落とす嗜虐の妄想が、激しい興奮とともに渦を巻いているのだった。
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