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笠島 由紀子

笠島 由紀子
 
かさじま ゆきこ: 笠島徹夫の新妻。結婚して一年たらず。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
人妻・愛人 25歳 長期監禁型
処女 勝気
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淫鬼たちの肉刑窟 笠島 由紀子 シチュエーション
[04]老醜の性宴
[05]新妻環視凌辱
[06]禁断の交わり

調教マップ
[04]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[05]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[06]
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由紀子は吊られた二の腕に顔を押しつけ、ザラザラと枯れ枝のような指が伝える感覚にあぶら汗を噴いて悶え、声をあげた。
 三人の虜囚は竜神洞から三郎助の家に連れ込まれ、暖炉を焚いた板敷きの大広間で欲情にたぎる老人たちに取り囲まれる。神棚の下に立たされた由紀子は夫と妹の見る前で命じられるまま服を脱ぎ、結婚して女の悦びに開花した二十五歳の裸身を、卑猥な野次を浴びながら環視のなかに曝していく。生贄の女体を心ゆくまで玩味しながら酒を酌み交わし凌辱の順番をくじで決める老人たちの前で屈辱に慄える由起子。両手を縛られた由紀子は梁から吊られたうえ爪先立ちの下肢を拡げて手鉤を渡され開脚に固定される。無力な肉の玩弄物に堕ちた若妻の体を三郎助の老醜の愛撫が這いまわり、繊毛をまさぐり肛門をなぶり乳ぶさを揉みたてて、若妻の官能を崩されていく。艶めいた呻きを噴きこぼして秘肉を濡らした由紀子は、くじに当たった五人の老人とともに奥の部屋に連れ込まれる。憤辱に絶叫する徹夫の前では、絶望に放心した英子が四つん這いにされて残りの老人たちに凌辱される。この二週間のすさまじい凌辱で服従をたたき込まれた美少女は後ろから犯されながら目の前に膝を折った老人の怒張を咥えさせられ、体の下にもぐり込んだ老人に乳ぶさを吸われて、愛する義兄の眼も意識せぬまま淫らなうごめきにのたうつばかりだった。
激しい責めに、由紀子は歔きながら、ズリ上がった。
 奥の部屋に連れ込まれた由紀子は布団に大の字に縛りつけられ、観念しきって投げ出した肉体を三郎助に弄ばれていく。秘肉と肛門に指を抉りこまれ、せくり上がる快感に身悶えながら必死に耐える由紀子の前に、素っ裸に剥かれた徹夫と白濁にまみれて汚れきった英子が引きずり込まれる。夫と妹の見る前で三郎助の逞しい肉体に犯され、押しひしがれゆさぶられながら衝き上がる快感にのたうちまわった由紀子は、よがり歔きの果てに淫らな呻きを噴き上げて絶頂を極め悶絶する。
八十平が怪鳥のようにおめいて由紀子を満たしたとき、由紀子も、三郎助を噛まんばかりになって、爆ぜた。
 失神から醒めたときには由紀子は二番手の八十平に犯されながら揺さぶられていた。妻の凄惨な凌辱に無念を噛みしめつつ怒張を反り返らせる徹夫の前で、由紀子は淫液に汚れた三郎助の怒張を咥えさせられる。八十平が果てると同時に再び絶頂を極めて伸びきった由紀子に、休む間もなくのしかかる三番手の弥吉。息をつく間もないたて続けの輪姦凌辱に荒らしまくられて死ぬ思いでのたうつ由紀子の傍らで、三郎助は英子と徹夫に背徳の情交を強いる。縄尻を引かれて徹夫の股間に引き据えられた英子は死を前にして義兄への淡い慕情を燃え上がらせ、姉の夫の猛る肉塊に唇を這わせ舌をからめる。四番手の梅吉に揺さぶられて喉をしぼる由紀子の隣に徹夫が仰向けに転がされ、その腰に英子がまたがらされる。涙にかすむ眼をしばたたく姉の前で、最後の生の執着に衝かれた妹はゆっくりと腰を落とし、稚い秘裂に怒張を含ませていった。
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