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快楽奴隷母娘

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 穢し尽くされた母娘はようやく体を洗われ、口枷をされた全裸のままベッドに手枷をつながれて総統に両側から寄り添うように眠りにつく。翌朝、眠りこけていた節子の裸身を光の中に引きはだけてなぶった総統は、抵抗を新たにしてもがく夫人の下肢をかつぎ上げて強引に犯してゆく。眼を覚ました涼子がわななきつつ聞いているなかで、節子は乱暴な抽送で強引に快楽を与えられ、絶頂を極めて悶絶する。涼子もまた愛戯もなしに乱暴に犯され、ゆさぶられながら昇りつめる。奴隷に堕ちた母娘を気ままにもてあそぶ総統に、マキが長官の来訪を告げる。
[ 18-1 〜 18-3 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
太腿の付け根に挟まれた下腹がふっくらと盛り上がりを曝し、股の奥へとつながる肉の閉じ目が深い陰翳を刻む。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
ひと声高くいなないて弓なりになった涼子の体が、そのままピクンピクンと痙攣した。

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