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知世奴隷刻印

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 秘部を消毒されながらも性感の反応を抑えきれない知世の屈服の肉に、玲子の手で無造作に肉体改造手術がほどこされた。ラビアを穿孔されて金のリングを嵌められ、クリトリスの包皮を切除されて奴隷に堕ちた知世の姿に、徳麿は昂ぶりをみなぎらせる。剥き出しのクリトリスに電気を流された知世は開脚椅子に固縛されたままブルブルと痙攣し、錯乱して呻きつつ汗まみれにのたうちまわる。開脚椅子を前傾させられた知世はそそり立った徳麿の怒張の上に滑り落ちて串刺しにされ、玲子の持つ電気鞭でクリトリスを刺戟されて壮絶な悲鳴をあげながら、抗うことのできぬ悦びに肉を痙攣させて絶頂を極めた。完全な隷従の姿を曝した知世はX字架にかけられ、股間のリングに金のメダルをぶら下げられて嗚咽するばかりであった。
[ 14-8 〜 14-11 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
素っ裸を後ろ手にいましめられ、首輪の嵌まった首をふかぶかとうなだれさせたその姿は、もうどこから見ても完全な奴隷だった。

場面ハイライト

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