場面紹介
トップ > 女面姦鬼 > [20]夫の懲罰

夫の懲罰

『女面姦鬼』 <<前 次>>
 小夜が攫われてからひと月、愛娘を奪われて逆上した久兵衛は、兵馬に犯されながら悦びを極めたいくを罵り責め苛む日々を続けていた。屋敷に閉じ込められたいくは、剃り上げられた下肢を青竹の両端に縛りつけられ、張形で責められながら乳首を蝋涙で灼かれて悶絶する。呪いに憑かれたかのような凄惨な嗜虐の場にそのとき兵馬が現れ、小夜への婿入りを久兵衛に申し入れる。
[ 10-4 〜 10-6 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
いくは荒い息づかいの中に汗にまみれつつ、苦痛と快楽にのたうつ。

場面ハイライト

『女面姦鬼』 <<前 次>>
トップ > 女面姦鬼 > [20]夫の懲罰
ちぐさ文学館
Copyright(C) 2005-2014 いなぎ