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姉妹の磔曝し

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 別荘に響き渡る恭子の悲鳴が了といずみの愛撫を中断させた。逃げようとした恭子を罰するため、佐太が恭子を磔にしようとしていたのだ。朝の光の射す広間で、柱と柱の間に掛け渡された二本の竿に手足を拡げて磔にされる恭子。いずみも同じ恰好に縛られ、柱に立ち縛りにされた浩二の前に美しい姉妹はひと晩犯され抜いた大の字の裸を曝した。女の悦びを覚えたことを一同に暴露され、陽光の中で股間を検査されて羞恥に泣き悶えるいずみ。佐太の思いつきで、姉妹は閉じることのできない股間に卵を押し込まれる汚辱の責めにのたうつ。だがその時、不意の訪問者がチャイムを鳴らした。
[ 6-4 〜 6-7 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
一同の注視の中に稚い白い大の字なりの裸身が死に勝る羞じらいにうねり悶える。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
恭子はいずみからわずかに顔を捻じっただけで、精魂尽きたように大の字なりのいましめに裸身をゆだねたままだ。

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