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帰ってきた珪子

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 教え子に犯されたことを恥じてアメリカに去った女教師の結城珪子が二年ぶりに哲哉を訪れた。勧められるまま珪子が持ち込んだマリファナを喫った哲哉は、異常な昂奮にとらわれて珪子を責める。裸に剥いて緊縛した珪子に前後二本の張形のついた革褌をはめたうえで怒張をしゃぶらせた哲哉は、極度の快感に耐えきれず珪子の口内に射精する。絶頂の瞬間に哲哉の怒張を噛んだ罰として、珪子は吊られて尻を激しく鞭打たれる。哲哉は前の張形を嵌めたまま俯伏せにした珪子の尻を犯し、麻薬のもたらす究極の性感のなかで一体となった哲哉と珪子はおめきながら凄まじい絶頂を極める。
[ 8-1 〜 8-4 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
真っ白な尻肌に見るみる赤い鞭痕がひとすじ盛り上がる。

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