女性キャラ紹介

聡子

聡子
 
ふさこ: ゆう子の姉。一年前に短大を卒業して東京に就職。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
令嬢・OL 20〜21歳 脅迫呼出型
処女 勝気
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調教メニュー

美姉妹、濡れる 聡子 シチュエーション
[02]悲痛な姉妹対面
[03]征服された姉
[05]姉妹張形相姦
[06]美姉妹の転落

調教マップ
[02]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[03]
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[05]
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[06]
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熟しかけた女にふさわしいまるみと剃りあとの蒼味をなまなましくさらけ出して、おまけに翳りに覆われているべき女の割れ目をあらわにのぞかせてさえいるのだ。
 全裸にされた聡子は床柱を背負って立ち縛りにされ、大きく拡げた下肢を竹竿の両端に縛りつけられたまま、恥毛を剃り取られた股間の秘裂をあからさまにさらけ出して悶え泣いていた。信じられぬ光景に呆然となってへたり込むゆう子に、好色さを剥き出しにした庄吉が迫る。寄る辺ない聡子につけ込んで妾同然に堕とし上京のたびに慰んでいた庄吉は、かねてから妹のゆう子にも邪な欲望を向けて、この偶然の機会を利用したのだった。観念するよう妹を説得するように命じられた聡子が拒んことを口実に、庄吉は美姉妹に対する嗜虐欲をあからさまにする。泣きじゃくるゆう子は鞭で打たれながらブラウスを引き裂かれ、スリップとブラジャーをはだけられて乳ぶさを掴み出された上半身を、後ろ手にされて手首を縛られる。姉に助けを求めつつ暴れまくり、嫌悪の叫びを上げて非道な伯父と息子をなじるゆう子の罵倒から、庄吉は清の悪行を悟る。野卑な高笑いとともにゆう子に掴みかかってスカートを剥いだ庄吉は、パンティ一枚の少女の下肢をあぐらに縛って首に掛けまわし、窮屈な海老縛りの裸形を姉の正面に向き合わせる。妹のみじめな緊縛姿を眼にした聡子は無念の涙を呑みながら、庄吉の情婦となるべき運命をゆう子に説き聞かせていく。
昼は清楚な短大の制服に身を包む彼女も、夜は娼婦でさえ拒むような愛戯に身をさらし、愉悦のきわまりに声をあげて悶え泣く身になり果ててしまったのだ。
 聡子はかつて十七歳のとき、母の遺した金で大学への進学を申し出たのを庄吉に拒まれたうえにその場で無理やり犯され、伯父の情婦となる運命と引き換えに短大への進学のみを許されたのだった。昼間の清楚な短大生のいっぽうで淫虐きわまる夜毎の愛撫に成熟期の女体を曝され続けた聡子は、地獄のような二年間で肉の快楽に目覚めさせられ、就職してからも庄吉の妾として愛玩される汚辱の境遇へ堕ちたのだ。庄吉への服従の言葉をゆう子の前で口にした聡子は、開脚に拡げた立ち縛りの裸身を淫らな愛撫にゆだねる。取り出してきた特製張形をゆう子に突きつけて嫌悪に泣き悶えさせた庄吉は、羞じらいにうねる聡子の裸身に淫具を這わせて責め上げる。官能を炙られて生汗を噴きながら愉悦に崩れていく姉の痴態を、怖れにわななきながら見せつけられる妹。淫らな屈服の言葉を吐いた聡子は張形を股間に埋められてなまなましい呻きとともに女体を痙攣させ、送り込まれる抽送に躍らされつつ総身を波打たせて狂おしい絶頂の叫びをほとばしらせる。女の肉が悦びをきわめて崩壊しきった凄艶な狂態を、ゆう子は慄えながら見せつけられていた。
聡子は顔の手を下にさしのべて、自分をこれほどまでの嗜虐の快感にのめり込ませてゆくものを拒もうとした。
 後ろ手縛りのまま庄吉に犯されたゆう子は生まれて初めての女の悦びを覚えさせられ、羞じらいにぐったりとなって伸びきる。あらがいの気力を失ったゆう子は口元にさしつけられた庄吉の怒張を強引に咥えさせられ、淫らな口技を仕込まれていくばかりであった。妹の堕ちた姿に昂ぶって肉欲の解放を求めた聡子は柱から解かれ、双頭の張形を突きつけられる。哀訴を無視して張形を挿入され腰にくくりつけられた聡子は、庄吉に命じられるまま突っ伏したゆう子に寄り添い、汚辱にわななく稚い妹の肉に玩弄を加えていく。羞じらいと嫌悪に叫びたてつつ姉の繊細なレズ愛撫に崩されたゆう子は、快楽を知ったばかりの女体を姉によって貫かれて恍惚の呻きを噴きこぼすのだった。
板ばさみの中にのたうちながら、聡子は眼の前が黒ずんでいくのを感じ、鋭い悲鳴を噴きこぼした。
 張形でつながり合ったゆう子と聡子の快楽にまみれた絡み合いの淫戯は、ゆう子の不在を心配した清からの電話によって中断される。息子の乱行をたしなめつつゆう子の横取りを宣告した清は、妹を犯したままの聡子の尻を抱えてアヌスを貫いていった。
 美しい姉妹はこうして二人ながら庄吉の妾にされて恥辱の運命に堕ちる。翌日、庄吉に連れられて元の家に連れもどされるゆう子は、車窓から春の新緑を虚ろな思いで眺めるばかりだった。
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