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松ヶ枝 由布子

松ヶ枝 由布子
 
まつがえ ゆうこ: 松ヶ枝友則の妻。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
人妻・愛人 30代後半 長期監禁型
処女 勝気
読者評価 147 位/400人中 [ 3125 pts: 基礎票1472+読者票1653

調教メニュー

竜也無頼6 松ヶ枝 由布子 シチュエーション
[01]人身御供
[02]由布子の凌辱
[03]由布子監禁
[04]正妻と愛人
[05]レズ調教
[06]救出
[10]由布子の屈服
[11]由布子の調教
[12]性奴隷由布子
[13]由布子品評会

調教マップ
[01]
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[02]
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[03]
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[04]
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[06]
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[10]
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[13]
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はじめはちょっと触れられただけで鳥肌立ち虫酸が走った体が、揉みくちゃにされているうちにいつしか接触になじまされて、敏感な部分に触れられるとビクビク反応してしまうようになっている。
 一流銀行重役の妻である松ヶ枝由布子が夫に依頼され代理として挨拶に参じた料亭の奥の座敷には、五十代の金融業者・鬼怒川拓造が、腹心のヤクザ白根剛と女将の奈美江を侍らせて待っていた。好色で巨漢の鬼怒川が由布子に告げたのは、夫が不動産不正融資のすえに陥った孤立無援の窮地。回収不能となった金の填補に窮した友則は、鬼怒川の資金援助を仰ぐとともに美しい妻の体を担保に提供したのだった。初めて知る真実に驚愕してあらがう由布子は白根の部下のヤクザたちに取り押さえられ、泣き叫びながら一同の前で美しい着物を剥ぎ取られていく。肌襦袢を脱がされて乳ぶさを曝した由布子は、両手を前縛りにされた体を鴨居から吊られて爪先立ちの半裸を羞恥にうねらせる。白根に湯文字の紐を解かれ、絶望の悲鳴を放ちつつ真っ白な全裸を曝していく由布子。拓造は剥き身の美人妻の体の正面に腰を据えて、号泣とともに捩れ悶える女体の秘部をいやらしくなぶりまわす。酒を飲まされ、拓造と白根と奈美江の三人がかりで敏感な肉をなぶり抜かれた由布子は、秘肉を蜜にまみれさせて官能に崩れていく。吊りから降ろされた由布子は縄で後ろ手に縛られ、隣室に待つ汚辱の床に向かってみじめな緊縛の裸身を引きずられていく。
美しい上流夫人は凌辱されていることも忘れて官能の悦びにむせび歔き、喜悦の声を上げつつのたうつ。
 布団の上に転がされた由布子は男二人がかりで下肢を拡げさせられ、足首を縛られて仰向け人の字の裸身を曝し上げられる。白根と奈美江が退いたのち、全裸になった拓造は呻き泣く由布子の裸身に寄り添って、汚辱にわななく白い素肌をいたぶりまわす。腰枕を当てられた由布子は襞肉の奥を割り拡げられ、濡れそぼつ肉芽を拓造の舌に吸われて錯乱の悲鳴をこぼす。拓造は足首を解かれても抗う力を失った由布子の下肢をかつぎ上げ、汗まみれにのたうつ女体を剛直で串刺しにする。奥まで埋め込まれて穢し尽くされた由布子は、強靱な抽送に揺さぶられて喘ぎ泣きながら、汚辱の悲鳴を次第に快美の歔き声へと変えていく。透き通るよがり歔きを放って秘肉を痙攣させた美人妻は、おぞましい男の精を子宮にしぶかせられて絶頂とともに失神する。
 クタクタになった由布子は口移しに水を飲まされ、汚れきった後ろ手縛りの裸身を座敷へと引きずり込まれる。好色な眼差しで見つめる一同の前で床柱に立ち縛りにされ、凌辱のキスマークをいたるところに残した無残な裸身を電灯の下に曝して恥辱の極みにガックリとうなだれる由布子。片脚を持ち上げられた由布子は性の蹂躙にまみれた表情を見せものにされつつ、精液を垂れ流す股間を奈美江の手で始末され、卑猥なからかいに泣きじゃくる。拓造に命じられた白根は、刺青に覆われた逞しい肉体を由布子の白い女体に寄り添わせ、恐怖に錯乱する美女をなぶりまわす。立ち縛りを解かれた由布子は一同の前で布団に転がされ、荒々しい愛撫に女体を揉みほぐされて陶酔に溺れ込む。はだけた股間を強靱な剛直で貫かれた由布子は、強靱な抽送に突き上げられ満座の中でよがり歔きを噴いてのたうちまわり、痙攣とともに喜悦をきわめる。それでもなお果てることのない白根の精力に躍らされ、座位で騎乗位で後背位で責められ、数えきれぬほど繰り返し昇りつめて朦朧となってゆく由布子は、背面座位で白根に貫かれ、喘ぐ口に拓造の怒張を押し込まれて汚辱に呻き泣く。ボロボロになった上流の人妻は休む間もなく白根の怒張を咥えさせられ、惨めに噎せ返る喉の奥に灼熱の精を注ぎ込まれて失神する。それが生贄となった美しい人妻に対する、酸鼻きわまる監禁調教の始まりであった。
ここに閉じ込められてからいった幾日になるのか、もう定かではない。
 友則はさまざまに縛られて屈辱の奉仕を強いられている妻の調教写真を拓造から送りつけられ、屈辱に思いあまって、オブザーバーとして関わっている秘密クラブの主宰者・野際彩子に助力を求める。渋々ながら頼みを容れた彩子は、愛人の唐沢竜也に由布子の調教写真を見せる。美しい人妻の被虐の裸像を見せられた竜也のなかに、人身御供にされた美女への興味が湧き起こった。
 光も射さぬ座敷牢に監禁された由布子は、冷たい裸電燈の下に全裸を曝して昼夜もわからぬ幽囚の日々を送っていた。男たちの前で排便させられ、夜ごとに酒宴の場に引き出されてなぶりものにされる美人妻は、無為と荒淫の毎日に白い裸身をやつれさせていく。調教のために現れた奈美江と白根の前で、全裸を正座させて従順な受縛の姿勢をとる由布子。艶めかしい化粧をほどこされた由布子は白根の怒張に口で奉仕させられたうえ、後ろ手の縄尻を引かれて座敷へと連れ込まれる。
その微光に包まれた裸身が、白根の責めに透きとおるようなよがり歔きをかぼそく顫わせつつうねり舞う。
 座敷では一人の若いOLが丸裸で鴨居から吊られて、拓造の視線に羞じらい悶えていた。その隣に吊り下げられ、隠すべくもない肉体を若い女と較べ観賞された由布子は、その女・飯沢ますみが友則の愛人だと知らされて恥辱に泣きむせぶ。向き合って吊られた妾と本妻は、それぞれの背後に立った拓造と白根に素肌をなぶられ、唇を吸われ乳首と肉芽をいたぶられて淫靡な痴態を曝し合う。青竹の両端に足首を縛られて開脚の裸身を曝した二人の女は、拡げきった股間に奈美江の手でバイブレーターを押し込まれて秘肉の締めつけを競わされる。本妻と愛人は秘肉を濡らした汗まみれの裸身を向かい合わされてバイブを抽送され、よがり歔きを噴いてのけぞる。息を呑んで見守る一同の前で、由布子は熟れた女体をのけぞらせて激しい絶頂を極めた。吊りから降ろされて並んで正座させられた由布子とますみは、立ちはだかる男たちの怒張を咥えて奉仕させられる。ヤクザの白根の情婦となる運命を告げられて暗澹とする由布子。鞭でたたかれた女たちは泣き叫びながら俯伏せの姿勢をとって尻をもたげる。後ろから貫かれ、汚辱のよがり顔を見せ合いながら揺さぶられていく本妻と愛人は、尻を振りたて生汗を跳ね飛ばしながら、痙攣しつつ相次いで悦びをきわめる。
由布子は夫の愛人にこんな所を自由にもてあそばれる血も逆流せんばかりの汚辱感に、泣き声を張り上げてもがくのだが、それとは裏腹な激烈な快感が衝き上がって来るのを感じないわけにはいかない。
 由布子と同じ牢にぶち込まれて一夜を明かしたますみは、翌朝、みじめな境遇に耐えきれずに錯乱する。由布子を罵りつつ丸裸で子どものように叫びたてる若い娘は、拓造への面会を求めて牢から連れ出される。再びまどろんだ由布子が白根にたたき起こされて全裸のまま連れ込まれた湯殿では、拓造が奈美江とますみをはべらせて湯に浸かっていた。拓造の情婦となることを申し出て救いを乞うたますみに対して、拓造は由布子とのレズプレイを命じたのだ。湯に入れられて火照った体をエアマットの四隅に仰向け大の字に縛られた由布子の上に、体じゅうを石けんで泡立てたますみが覆いかぶさっていく。由布子は夫の愛人に淫靡な愛撫を仕掛けられて口惜し泣きを噴きながら、乳首を擦りたて繊毛をまさぐられて官能に崩れる。逆しまになって由布子の股間を覗き込んだますみは、本妻への憎悪に駆られて濡れそぼつ秘肉をまさぐりいびり抜く。バイブレーターを奥まで埋め込まれ、同性の残忍な巧みさで抽送されて快美にのたうった由布子は、汗と泡にまみれた裸身を激しく痙攣させて凄艶な絶頂を曝した。
長い幽囚生活で反射神経が鈍ってしまっているのだろう。
 拓造からの写真と録音テープで妻の無残な調教をつぶさに知らされる友則は、プライドをかなぐり捨てて竜也に救いを求める。みずから売り渡した妻の救出を平身低頭して懇願する友則に侮蔑の念をつのらせながらも、竜也は由布子を哀れんで依頼を受けた。由布子の監禁場所を奈美江の料亭と見抜いた竜也は単身料亭に乗り込み、突然の侵入者に狼狽する用心棒を倒してその場を制圧する。竜也は奈美江に案内させて最奥の座敷牢に踏み込み、裸電球のともされた薄暗い部屋で毛布をかぶってうずくまる全裸の人妻を救い出す。由布子に服を着せた竜也は、助けを求めて叫ぶますみを残して再び牢に錠をかけ、表に待つ彩子の車に由布子を送り届ける。わずか十分の鮮やかな救出劇であった。
由布子は飼主に誠実を誓うように甘えた喉声を洩らしながら顔の動きを大きくした。
 浴室に連れ込まれた麻美はマットレスに大の字に押さえつけられ、猛り立つ三人の青年たちに輪姦される。凄まじい肉の愉悦に理性を壊された全裸の娘は、股間と口に怒張を押し込まれて揺さぶられつつ、手に握らされた怒張をしごいて快楽に歔きながらのたうち続けるばかりであった。
 野際邸に保護されて半月におよび休養した由布子は、ある夜半、立ち入りを差しとめられた地下から響く悲痛な女の悲鳴に誘われて地下室へと降りていく。細く開けた扉の隙間から由布子が垣間見たのは、全裸にされた彩子が胸と腰に黒い拘束具を巻かれた姿で両手を天井から吊り下げられ、爪先立った体のいたるところを竜也に鞭打たれて激痛に泣き叫んでいる姿であった。胸に腹に尻に太腿に、無残な鞭痕を縦横に刻んで吊られた裸身をのたうたせる豊満な美女は、ゴムチューブで絞り出された豊かな乳ぶさを厳しい鞭の打撃に弾ませながら快楽の叫びを放ち、腰を振りたてて絶頂を極める。無惨にも蠱惑的なSMプレイを憑かれたように見つめつつ昂ぶった由布子は、竜也に発見されて真紅の部屋の中央に引きずり出される。激しい嗜虐におののきつつも痺れたように魅せられる由布子の前で、彩子は腰の革褌をはずされて無毛の下腹に埋め込まれた二本の淫具を抜き取られる。後ろ手枷にされた美女は全裸の竜也の足元に跪き、怒張を咥えて淫らな奉仕に励んでいく。浴衣の奥で女体を疼かせる由布子は、後ろに回した両手を彩子に押さえられて床に引き据えられつつ、突きつけられた竜也の怒張を命じられるままに咥えたてていく。淫らな奉仕にふける美しい人妻は掴み出された乳ぶさをなぶられ、浴衣を剥がれたパンティ一枚の裸身を縄で後ろ手に厳しく縛められる。胸縄と腰縄で絞り上げられた裸身を愛撫されて官能に崩れゆく美夫人は天井の鎖から後ろ手を吊られて、爪先立って悶える下肢からパンティを剥がれて艶やかな繊毛をさらけ出す。スポットライトに照らし上げられて羞じらいにすすり泣きつつ、竜也と彩子の二人がかりで素肌を嬲られ尻の穴をいたぶられて官能に崩れていく由布子。肉芽を催淫剤にまぶされアヌスにクリームを塗り込められた由布子は激しい掻痒感に身悶えて屈服の言葉を吐き、彩子がはずした張形付きの革褌を埋め込まれていく。快美に灼かれる肉体に負けた夫人は喘ぎ歔きつつ鞭打ちをせがみ、尻にたたき込まれる打撃とともに総身を愉悦に顫わせていく。竜也の情婦となることを誓った由布子は尻に弾ける鞭に汗まみれの裸身を躍らせつつ錯乱の果てに昇りつめる。後ろ手のまま正座させられた由布子は犬の首輪を嵌められて、竜也の怒張をしゃぶらされながら濡れそぼつ革褌をはずされる。あぐらに座った竜也の腰にまたがって秘肉を奥まで貫き通された由布子は、衝き上がる恍惚に腰を振ってよがり歔きながら、甘美な絶頂の痙攣とともに竜也の精をたたき込まれて悶絶した。
そして悶絶――悶絶して汗まみれの裸身をガクリと吊り鎖にゆだねた後も、貞操帯をまとった腰だけはヒクリヒクリと痙攣を続ける。
 妻との面会を望む友則の懇願を冷淡にはねつけながら、野際邸では彩子によって由布子の調教が続けられていた。サジスチンの扮装をした彩子の登場とともに自ら全裸となり、首輪を嵌められた体を四つん這いにされて尻を鞭打たれる由布子。地下室へと曳かれた由布子は首鎖を天井から吊られ、後ろ手枷にされた裸身を彩子の冷酷な吟味に曝す。彩子は二本の張形に催淫剤を塗りたてた革褌を由布子の腰に嵌め、淫らな刺戟にもじつく美女の首鎖を引いて人目につく屋敷中を曳き回していく。陽光に照らされた中庭の石灯籠に繋がれた由布子は乳ぶさをゴムチューブで巻き締められ、情欲に灼かれる女体を鞭打たれながら追い立てられる。肉の快楽に爛れきった体を地下室に連れ戻された由布子は再び天井から吊られ、尻を胸を下腹を鞭打たれながら激しく昇りつめる。汗まみれになってぶら下がった由布子は革褌をはずされた股間に膣圧計を押し込まれ、秘肉の締めつけを鍛え上げられていくのだった。
由布子は半狂乱のていで泣き叫び、汗みずくになってのたうちまわった。
 竜也と彩子の酒宴の場にパンティ一枚の裸身を後ろ手に縛られた由布子が曳き出される。柱に立ち縛りにされた由布子は竜也にパンティを剥き下ろされて、性奴隷となるべく調教され尽くした下腹を繊毛もあらわにさらけ出し、秘肉を指でまさぐられて淫らに身悶える。汗にまみれて腰をよじる由布子の曝し姿を肴に酒を酌み交わす竜也と彩子。床に引き据えられた由布子は竜也の股間に這いつくばって怒張に口で奉仕しながら、アヌスにクリームを塗り込められて呻き泣く。妖しい掻痒感に汗まみれになった美夫人は竜也に尻を捧げることを誓って、縛めを解かれた体を俯伏せにさせ尻を突き上げてアヌスを差し出す。剛直で蕾を押し割られて激痛に呻きのたうった由布子は、逞しい抽送とともに生まれて初めて知るアヌスの快楽に美肉を灼かれ始める。アヌスの快楽を覚えて半狂乱でのたうちまわった人妻は、汗まみれで喜悦に痙攣する女体の奥に精をたたき込まれて失神する。
汗に耀く双の乳ぶさの弾み、起伏しうねる腹、濡れをしたたらせ続ける赤く開いた女陰――さっきのを歓喜天の後姿とすれば、これは前姿だ。
 竜也の情婦となった由布子は、彩子とともに夜ごとに竜也と交わる日々を送っていた。あぐらに座った竜也の、果てることを知らずに屹立する怒張にまたがって、腰を振りたてつつ悦びに昇りつめていく由布子。前向きにまたがって尻で竜也とつながった由布子は、恍惚にけぶる美貌を曝しつつ、はだけた股の奥にバイブレーターを埋め込まれて、無上の快楽をむさぼり続けていく。
 彩子の秘密クラブの乱交パーティーに先立って、新たに調教された女の女体品評会が行われる。満場の参加者が見守るなか、スポットライトを浴びる舞台に引き出され、首から名札を掛けられた裸身を曝し柱とフックに繋がれていく女たち。紅絹の湯文字をまとった後ろ手縛りの由布子もまた、眼隠しをされて舞台へと引き出される。自らの意志で竜也の奴隷となる道を選んだ美夫人は、彩子の温情によって入場を許された友則との一度きりの再会にも心動かされることなく、どよめきに包まれる舞台へと進み出ていった。
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