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香代木馬責め

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 母に代わって柱に立ち縛りにされた弓子の前で、香代は後ろ手縛りの裸身をレザー張りの馬に乗せ上げられて縄尻を天井から吊られる。馬が機械仕掛けで前後に振動させられると、全裸で馬にまたがった良家の美夫人はあらわな乳ぶさを揺らして馬上に跳ね躍る。重松は馬の胴から手を差し入れて、馬の背に開いた穴から香代の秘肉を覗き込みいじりまわす。胴の内部に伸びるアームの先端に取り付けられた淫具が、穴からのぞく香代の秘肉に悟郎の手で押し込まれる。機械による容赦のない抽送を送り込まれて、馬上に全裸を身悶えさせつつ淫らな悲鳴を噴き上げる香代。馬を振動させられたうえ重松の鞭を尻にたたき込まれた香代は、肉の快楽に灼きつくされて錯乱のよがり歔きを噴きこぼす。よだれを垂らし生汗にまみれて跳ね躍った美しい人妻は、激しい鞭打ちとともに総身を痙攣させ白眼を剥いて昇りつめた。
[ 6-11 〜 6-12 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
しどろに振りかかるほつれ毛の下で吊りあがりっぱなしの眼の中の瞳がドロリと濁り、おめきつづける口の端からよだれがしたたりはじめた。

場面ハイライト

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