場面紹介
トップ > 辱かしめないで > [13]母娘同時凌辱

母娘同時凌辱

『辱かしめないで』 <<前 次>>
 淫らないたぶりの連続にやつれ切った母娘は後ろ手縛りを背中合わせにつなぎ合わされ、重松と悟郎が酒宴にふける眼の前で正座させられてがっくりとうなだれる。あぶら汗にまみれて汚れきった素肌をすくませている上流階級の美しい母娘の裸は、さらなる辱めへ向けて男たちを駆りたてる。それぞれの女の前に怒張をそそり立たせて立った二人の男は、嫌悪にあらがう母娘の口に無理やり怒張を咥えさせ奉仕させる。相手の男を代えて繰りかえされる口淫の強要に、恥辱の涙と惨めな喘ぎを噴きこぼしながら屈服していく香代と弓子。フラフラになった母娘は縄を解かれ、男たちになぶられながらベッドに運ばれる。可憐な唇を重松に吸われた弓子は仰向けに押し転がされ、中年男の怒張で乱暴に貫かれていく。高校一年の娘への強姦にも等しい凌辱を見せつけられながら、香代もまた悟郎の手で裸身をなぶりまわされていた。娘と並んで転がされた香代は悟郎に貫かれ、母娘そろって責めあげられていく。ダブルベッドをきしませて揺さぶられながら、香代と弓子は競い合うようによがり歔きを張り上げて腰を振りたてていく。高校生の娘が淫らに反り返って絶頂を迎える表情をさらけ出したのに続いて、貞淑な母もまた総身を痙攣させて昇りつめる。男たちの精を体内深くに注ぎ込まれて悶絶した母娘は、互いの唇を重ね合わされて喘ぎながら、女の完全な屈服の姿を曝すのだった。
[ 6-13 〜 6-14 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
まだ子供子供した細っこい体を父親よりも年上のグロテスクなばかりの肥大漢に抱きすくめられ、唇を奪われ、稚い乳ぶさをもてあそばれているのだ。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
ふたたび総身を激しく痙攣させつつ大きく反った香代は、完全な失神におちいった。

場面ハイライト

『辱かしめないで』 <<前 次>>
トップ > 辱かしめないで > [13]母娘同時凌辱
ちぐさ文学館
Copyright(C) 2005-2014 いなぎ