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桜井 弓子

桜井 弓子
 
さくらい ゆみこ: S女学院高等部一年生。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
女子高生 15〜16歳 脅迫呼出型
処女 勝気
読者評価 26 位/400人中 [ 12852 pts: 基礎票2478+読者票10374

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辱かしめないで 桜井 弓子 シチュエーション
[06]凌辱者再訪
[07]娘の前での凌辱
[08]女子高生痴漢愛撫
[09]弓子の破瓜
[10]母娘無惨対面
[11]解剖椅子の上の美少女
[13]母娘同時凌辱
[14]崩壊のとき

調教マップ
[06]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[07]
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[08]
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[09]
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[10]
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しかも、ただ子供子供した可愛らしさではなく、セーラー服の胸の盛りあがり、スカートの腰の張り、剥きだしの腕のつけ根の肉づきなどには、すでに女としての肉の息吹きを十分に感じさせるものがある。
 重松に犯し尽くされてくたくたになった体をさらに悟郎に責め抜かれてからようやく解放された香代は、その後一週間、想像を絶する凌辱が貞淑な人妻の身に残した蹂躙の衝撃に耐えかねて呆けたように日々を送っていた。ひとり娘の眼にさえ不審と映る脱力感をたたえながら、香代は自分を穢し尽くし口淫という想像もしなかった淫技を強いた正体も知れぬ中年男の肉の記憶に苛まれる。ひと月が過ぎ、夏を迎えてようやく忌まわしい記憶が薄れかけたのを見計らったように、香代の平穏な日常を重松からの電話が打ち破る。再度の逢瀬を求める重松の要求を哀願しながら拒んだ香代に対して、不気味な脅しを残して電話は切れた。
 しばらく後、通っているS女学院高校から夕刻に帰宅した香代のひとり娘・弓子を自宅の前で一人の青年が呼び止める。弓子の父の会社の者と名乗った青年は用向きと称して香代への面会を乞い、同行していた中年男とともに家の中へと案内される。娘とともに玄関に現れた二人の男に迎え出た香代が不審をつのらせたのも束の間、悟郎と重松は強引に家に押し入っていた。逃れようとする弓子を悟郎に引き止めさせつつ、初めて香代の前に醜悪な相貌を現した重松は、恐怖に慄えあがる香代に迫る。娘の身に迫る危険を案じて懸命に哀訴する香代は夫との愛を育んだ寝室へと押し込まれて、柱に後ろ手縛りにされガムテープで口をふさがれた娘の前で再度の辱めを迫られる。
しっとりと吸いつくような湿りを含んだ柔肉が、くすぐるような軽いタッチにおののき慄える。
 羞じらいのあまり重松の要求を拒む香代を追い込むため、悟郎は弓子のセーラー服の上衣を引きむしってスリップとブラジャーに包まれた稚い女体をあらわにする。娘に対する暴虐に耐えかねた香代は、命じられるままブラウスとスカートを脱ぎブラスリップをはずして、泣きむせぶ娘の前で熟れた女の裸体をさらけ出していく。パンティを脱ぐのをためらう香代を追い詰めるように、悟郎が弓子のブラスリップの肩紐を切り落として足元まで一気に剥き降ろす。ブラジャーとパンティだけの半裸に剥かれた娘の姿を見て観念した香代は、最後の一枚を取り去った体を重松の前に曝し立たされ下腹の繊毛までさらけ出す。重松の怒張への口淫を命じられた香代は嫌悪の叫びを噴き上げながらも、ブラジャーの肩紐にナイフを差しこまれた弓子の窮地を見せつけられて屈服するしかなかった。男の足元に跪いて醜悪な肉塊を掴みだし、華奢な手で揉みしだいたあげく口に咥えて奉仕していく母の淫らな姿を、驚愕の呻きを噴きながら見せつけられる弓子。女への成熟の途上にある女子高生の羞じらいに悶えるあらわな肢体に、悟郎は欲情をつのらせる。重松の怒張をしゃぶらされたまま悟郎の手で後ろ手に縛られた香代は、全裸をベッドに乗せ上げられて重松にのしかかられていく。娘の前での辱めに許しを乞う香代の哀願に応じて、立ち縛りから解いた弓子をカーテンの外側に連れ出した悟郎は、両足首を縛って自由を奪った処女の高校生に責められる母の淫らな悲鳴を聞かせながら、下着姿の稚い女体をいたぶる。ブラジャーをはずされて乳ぶさを揉みしだかれ、パンティの中に手を突っこまれて下腹を撫でまわされた弓子は、パンティを剥き下ろされてあらわになった処女の秘裂に悟郎の下を這わされて錯乱の悲鳴を放つ。稚い官能を責めたてられてぐったりとなった娘を残して悟郎がベッドの傍に戻ると、重松はベッドに仰向けに横たわって香代を騎乗位で責めあげていた。たちまち絶頂を極めてがっくりと突っ伏した香代を、重松は射精しないまま悟郎に譲る。後ろ手縛りの裸身をスツールに俯伏せに押し伏せられた香代は、はだけた股間を背後から悟郎に貫かれて惨めな悲鳴をほとばしらせる。激しく揺さぶられて情欲に灼かれる香代の喘ぎ歔く口に、重松が強引に怒張を押し込む。上と下から同時に犯され揉みくちゃになってのたうつ香代は、やがて二本の剛直から同時に精を注ぎ込まれ、喉の奥と子宮に白濁を浴びせられて総身を痙攣させる。こうして貞淑な人妻は、もはや夫に顔向けのできない完全な汚辱の底に沈んだのだった。
スカートとスリップを腹のところまでめくりあげた手は、薄いナイロン地にピッチリ包まれた下腹の盛りあがりを撫ではじめた。
 純潔までは奪われなかったものの、母の淫らな痴態を目の当たりにさせられて以来、弓子もまたおぞましい恥辱の記憶に苛まれていた。S女学院高等部に進んでから通学の電車の中でたびたび遭遇してきた痴漢のいたぶりも、素肌をじかになぶられる経験をした少女にとってはなお一層みだりがわしい思いを掻きたてる。混雑した電車に押し込まれて学校へ向かうある朝、弓子のすぐ脇に立っているやくざじみた男の手がスカートの上から弓子の下腹を撫でさする。身悶えつつ身を守ろうとした弓子は、その男がさきの凌辱劇の青年だと悟って驚愕して脱力する。脅しの言葉を耳元に囁かれなすがままに防備をゆるめた女子高生のスカートの中に、男の手がもぐり込んで秘肉をなぞりあげる。忌まわしい肉の昂ぶりを喚起されて淫らに喘ぐ少女は、スカートの中でパンティをずり下げられ下腹を弄ばれながら、稚い官能を崩されていく。昂ぶりきった美少女は、次の駅で降りるよう命じる男の声にさからうすべもなかった。
弓子は白い歯並を剥きだしにし、生汗にまみれてうつつなくのたうっている。
 電車から降ろされた弓子は悟郎の車に乗せられ、眼隠しをされたままどことも知れぬ部屋に連れ込まれる。ワインレッドの絨氈を敷きつめ責め具の立ち並ぶおぞましい部屋を見て呆然とする美少女を荒々しく愛撫した悟郎は、弓子の学校に欠席の電話をかけさせ、あらがいの気力を失った美少女の体から名門女子高校のセーラー服を脱がせていく。下着姿にされた弓子は床に突き転ばされ、ブラジャーをむしり取られて愛らしい乳ぶさを曝す。なすすべもなく後ろ手縛りにされ、乳ぶさを絞りあげられた半裸を鏡の前に押し立てられて羞じらいの悲鳴を噴く弓子。傍に立った悟郎の剥き出しの股間にそそりたつ剛直を目の当たりにして恐怖に放心する弓子は、パンティを剥き下ろされて恥毛まで曝した裸身を悟郎の腕のなかで揉みなぶられる。全裸にされてダブルベッドに運ばれた弓子は、暴れまわる体を押し伏せられ、ベッドをまたぐように両脚を拡げて仰向けに縛りつけられる。人の字に固定された自分の丸裸を天井の鏡に見せつけられて恥辱の呻き泣きを噴き上げた少女は、腰枕まで当てられた無防備な姿をあからさまにさらけ出して悟郎のいたぶりに委ねる。力を失った唇を吸われ左右の乳ぶさを丹念に舐めしゃぶられて、鳩尾に生汗を噴きつつ性感を昂ぶらされていく初心な高校一年生の肉体。股間の秘裂に舌を這わされオナニーすら知らない処女の肉芽を舐めあげられた弓子は、乙女の想像を超える激烈な刺戟に総身をのけ反らせて痙攣する。淫らに歔きながら秘肉を濡らした美少女の股間に腰を割り込ませた悟郎は、可憐な女子高生の怯えにひきつる柔肉に剛直を押し当て、恐怖の絶叫を押し伏せながら貫いていく。鮮血をしぶかせ生汗にまみれてのたうつ美少女を残酷に串刺しにした悟郎は、激痛に悶えて白い腹を喘がせる稚い牝の肉を怒張の根元まで突き刺す。過酷な凌辱に息も絶えだえにのたうつ弓子は、無惨な破瓜のありさまを天井の鏡に見せつけられながら悟郎の抽送に激しく揺さぶられ、体の奥に灼熱をたたき込まれて衝撃のあまり失神する。弓子は朦朧となったまま浴室へ運ばれ、悟郎に抱きすくめられながら体を洗われる。屹立する男の剛直を握らされてしごかされた弓子は性の蠱惑に取り憑かれたようになって、湧き上がる官能の昂ぶりに身をゆだね、浴室のマットの上で再び犯され精を射込まれた。ベッドに鎖でつながれたまま眠りに落ちた弓子は午後になって目覚める。目の前に突きつけられた悟郎の怒張を無理やり口に咥えさせられた美少女は、嫌悪の涙を噴きこぼしながら口を使わされ、くたくたになった体をさらに犯される。
高校一年になったばかりのなにも知らないお嬢さま育ちの少女が、裸を見られ触られることからはじまって、じょじょに性の刺激に慣らされ技巧を教えこまれていったのだ。
 ひと月後、重松の出張の機会にまたも電話で呼び出しを受けて、香代は理不尽な運命に泣きくれる。あくまでも重松の要求を拒み通そうとする香代は、まもなく帰宅するはずだった弓子がすでに重松のもとにいると聞かされて驚愕の悲鳴をほとばしらせる。あらがうすべもないまま、香代は命じられたとおり風呂で体を清めて重松からの迎えの車に同乗し、新たな辱めの場へと向かうしかなかった。眼隠しのまま再びワインレッドの部屋に連れ込まれ、卑猥な笑いを浮かべた重松に迎えられた香代は、すでに連れ込まれている弓子が風呂場で悟郎になぶられているという絶望的な事実に愕然としながら、ドレスをむしり取られていく。風呂上がりの体をパンティ一枚に剥かれて後ろ手に縛り上げられた母親は、娘と恥辱の対面を果たさせられるため、部屋の中央の丸柱を背負って立ち縛りにされる。湯上がりの体を後ろ手縛りにされた全裸の弓子は、部屋に連れ戻された瞬間、予想すらしなかった母の姿を眼にして驚愕の絶叫を噴き上げる。処女喪失以来たびたび悟郎に呼び出され稚い身に女の悦びまで教え込まれて心まで屈服した弓子は、母に隠れて悟郎との逢い引きを繰り返していた。いつものように連れ込まれたワインレッドの部屋で思いもかけぬ重松との再会を果たした美少女は、重松に抱かれることを強引に納得させられて風呂を使わされていたが、母の登場までは知らされていなかったのだ。泣き叫ぶ弓子は母の目の前に曝し立たされ、情婦のあかしに繊毛を剃り取られた剥き身の下腹を見せ物にされる。香代もまたパンティを剥かれ、全裸を向かい合わせた母娘はみじめに慟哭しながら男たちにいたぶられる。女として調教された体を母の眼に見せつけるため、弓子は泣きじゃくりいやがる裸身を開脚椅子へと引きずられていく。
ふさがれた口の奥で少女らしからぬなまぐさい呻きをくぐもらせつつ、弓子は汗まみれの体で椅子のレザーをギシギシ鳴らし、腰をあられもなくゆすりたてる。
 開脚椅子に乗せ上げられ胴と足首を拘束された弓子は、その責め具に強いられる次なる辱めを予想して羞じらいに泣きじゃくる。娘の方を捻じ向かされた香代もまた男二人の手で脚を強引に開かされて床の鉄環につながれ、無残な開脚立ちの裸形を曝した。背後に立った重松に乳ぶさをいたぶられる香代の前で、悟郎が開脚椅子の機械仕掛けを操作すると、弓子の下肢を拘束したアームが非情にも大きく拡がって、羞恥に泣きわめく美少女に浅ましい開脚を強いながら高々と持ち上がっていく。無毛の股間を大股開きにして女性器のたたずまいをあからさまにさらけ出した愛娘の淫らな姿に胸を痛める香代。悟郎に乳ぶさをなぶられながら唇を吸われた弓子は、あらがいの気力を失って投げ出した体を官能に昂ぶらせていく。肉の愉悦に総身を痙らせる娘は無毛の秘肉を指で割り拡げられ、濡れそぼつ秘奥とそそり立つ肉芽を母親の前に見せつけられる。母親もまた重松の指で股間をいじりまわされながら、淫靡なよがり声を娘と競い合わせるしかなかった。巨大なバイブレーターを持ち出した悟郎は、いやがって泣き叫ぶ弓子の下腹に淫具を押し当て、母親の哀訴も無視して強引に咥え込ませる。苦悶にのたうちながら体の底まで埋め尽くされてぐったりと伸びきった娘の哀れな裸形に、香代は暗澹とする。バイブレーターを抽送された弓子は送り込まれる激烈な刺戟に淫らな歔き声を噴き上げながら、開脚椅子をきしませてもがきのたうつ。弓子を貫いた淫具が開脚椅子から引き出された金属のアームに固定されると、残酷な機械のアームは悟郎の操るスイッチひとつで掴んだ淫具を抽送し、回転させ、振動を与え、首を振りたてて生贄の女体を責めたてる。機械仕掛けの拷問にのたうちながら絶頂の寸前を焦らしたてられて解放を乞い求める弓子は、もはや母の眼もはばからず、突きつけられた悟郎の怒張を口に咥えてしゃぶりたてる。上と下から同時に突きまくられ、涙とよだれと汗を跳ね散らして開脚椅子の上で躍った高校一年生の白い女体は、悟郎の手でバイブレーターのとどめの抽送を与えられて激しく絶頂を極め痙攣する。名門女子高校の女生徒の無惨な崩壊のさまを眺めつくした二人の男は、娘につづいて美しい母親に情欲の矛先を向ける。愛娘を浅ましい姿に固定している開脚椅子の傍らに引き出されてきたのは、女体を乗せ上げて責めなぶるためにパイプで組み立てられたレザー張りの馬であった。
まだ子供子供した細っこい体を父親よりも年上のグロテスクなばかりの肥大漢に抱きすくめられ、唇を奪われ、稚い乳ぶさをもてあそばれているのだ。
 淫らないたぶりの連続にやつれ切った母娘は後ろ手縛りを背中合わせにつなぎ合わされ、重松と悟郎が酒宴にふける眼の前で正座させられてがっくりとうなだれる。あぶら汗にまみれて汚れきった素肌をすくませている上流階級の美しい母娘の裸は、さらなる辱めへ向けて男たちを駆りたてる。それぞれの女の前に怒張をそそり立たせて立った二人の男は、嫌悪にあらがう母娘の口に無理やり怒張を咥えさせ奉仕させる。相手の男を代えて繰りかえされる口淫の強要に、恥辱の涙と惨めな喘ぎを噴きこぼしながら屈服していく香代と弓子。フラフラになった母娘は縄を解かれ、男たちになぶられながらベッドに運ばれる。可憐な唇を重松に吸われた弓子は仰向けに押し転がされ、中年男の怒張で乱暴に貫かれていく。高校一年の娘への強姦にも等しい凌辱を見せつけられながら、香代もまた悟郎の手で裸身をなぶりまわされていた。娘と並んで転がされた香代は悟郎に貫かれ、母娘そろって責めあげられていく。ダブルベッドをきしませて揺さぶられながら、香代と弓子は競い合うようによがり歔きを張り上げて腰を振りたてていく。高校生の娘が淫らに反り返って絶頂を迎える表情をさらけ出したのに続いて、貞淑な母もまた総身を痙攣させて昇りつめる。男たちの精を体内深くに注ぎ込まれて悶絶した母娘は、互いの唇を重ね合わされて喘ぎながら、女の完全な屈服の姿を曝すのだった。
悟郎に命じられて、弓子はすでに自分の意志を失いかけている裸身をタイルの上に四つん這いにした。
 母娘そろって恥を曝した香代と弓子は、気まずい思いを抱えたままその後の日々を送っていた。夏休みに入ってからも補習や部活で外出の続く弓子を毎日のように送り出す香代は、重松と会うことのできない空虚に女の肉体をもてあまし、巨大な剛直による凌辱に焦がれるようになる。貞淑を突き崩されて浅ましい崩壊をさらした美しい人妻は、何事もなかったように振る舞う娘のしたたかさに舌を巻きつつ、休暇中の一時帰国を知らせる夫からの電話にも上の空だった。夫の帰国が近づいたある朝、いたたまれなくなった香代は弓子に書き置きを残して、住所を教えられていた重松に会うため単身飛行機で大阪へと向かった。
 その日も、弓子は悟郎の車が学校へ迎えに来る午後三時を機に部活の練習を切り上げ、ワインレッドの部屋へと連れ込まれていた。名門S女学院のセーラー服を悟郎の前で脱がされ、汗を流すため裸体を浴室に追い込まれる弓子。続いて裸で浴室に入ってきた悟郎に荒々しく愛撫され、タイルの床に四つん這いで這わされて後ろから貫かれた弓子は、腰を振りたてながら喜悦の歔き声を噴きこぼす。四つん這いのまま部屋まで這わされ、後ろ手に縛り上げられた弓子は、ソファに俯伏せになって突き出した尻を鞭でしばかれて泣きわめく。後ろ手縛りのまま悟郎の股間に跪かされ、怒張を口に咥えてしゃぶりたてる高校生の美少女。命じられるまま悟郎の腰にまたがって深々とつながり合った弓子は、淫らな呻きを噴きながら腰をゆすりたてる。折しも悟郎がつけっ放しにしていた部屋のテレビでは、大阪行きの飛行機に事故があったことを告げ知らせる速報が、二人の注目を引くこともなく繰りかえされているのだった。
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