場面紹介

落合母娘

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 はるかの凌辱を終えた修平は居間に戻り、浴室で千尋の奉仕を受けながら風呂を使う。新たな生贄となった美少女の名が落合はるかだと知った千尋は、一緒に茶を習っている落合園子という美女の存在をはからずも修平に明かしてしまう。未亡人となっている落合園子は、はるかの母親であった。修平は園子の美貌を写真で見て満足しつつ、落合母娘を籠絡して新たな母娘丼の再現する昂ぶりに猛りたっていた。
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シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
修平の眼を意識して全身で羞じらいながら、つつましさの中にそこはかとなく媚びをにじませたまばゆいばかりに白い裸身の動きのひとつひとつが、ついさっきまで若い裸身の奔放なまでの躍動に接してきた修平に、豊かな安らぎを与える。

場面ハイライト

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