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姦鬼再来

『女面姦鬼』 <<前 次>>
 逆くるす党に対する囮として夫の兵馬から独り寝を言い渡された志津のもとへ、忍んで来たのは姦鬼であった。忿怒に悶えながらも寝衣を剥かれ後ろ手に縛られた志津は、姦鬼のものに貫かれあぐらの上に抱きかかえられると、もろくも女の悦びに崩壊する。姦鬼は逆くるす党に加担して綾を抱いたことを志津に告げ、志津を犠牲にする代償にそれ以上の犠牲を出さぬことを約して怒張に口吸いさせる。同じ夜、逆くるす党の手がかりを掴んだ土岐兵馬は権平にひとつの策を授けていた。
[ 5-6 〜 5-8 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
あまった縄が乳ぶさのこぼれる胸元をきりきり絞り上げた。

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