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志津

志津
 
しづ: 赤星内膳の長女、土岐兵馬の妻。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
人妻・愛人 20代 脅迫呼出型
処女 勝気
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女面姦鬼 志津 シチュエーション
[03]志津襲撃
[09]姦鬼再来
[10]黒幕の登場
[11]志津玩弄
[12]召使の前での凌辱
[13]召使による凌辱
[14]父の仇による凌辱
[16]千草の救出
[17]一族の死

調教マップ
[03]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[09]
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[10]
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[11]
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[12]
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[13]
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[14]
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[16]
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[17]
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汗を噴き紅潮した美しい顔を、陶酔の極にぼうとけぶらせて、志津は激しく精を放った。
 兵馬の帰らぬ屋敷でひとり寝についていた志津の座敷に忍び入った姦鬼は、あらがう志津を押し伏せ、猿轡を噛ませて縄掛けする。貞淑な体を剥かれなぶられる屈辱に呻く志津は、姦鬼に犯されてゆさぶられながら、昂ぶりに肉体が火照ってゆくのをとどめることができない。激しい悦びをきわめて身も世もない志津を残して姦鬼は風のごとく去り、この一夜の狼藉は志津の胸に秘められた。
あまった縄が乳ぶさのこぼれる胸元をきりきり絞り上げた。
 逆くるす党に対する囮として夫の兵馬から独り寝を言い渡された志津のもとへ、忍んで来たのは姦鬼であった。忿怒に悶えながらも寝衣を剥かれ後ろ手に縛られた志津は、姦鬼のものに貫かれあぐらの上に抱きかかえられると、もろくも女の悦びに崩壊する。姦鬼は逆くるす党に加担して綾を抱いたことを志津に告げ、志津を犠牲にする代償にそれ以上の犠牲を出さぬことを約して怒張に口吸いさせる。同じ夜、逆くるす党の手がかりを掴んだ土岐兵馬は権平にひとつの策を授けていた。
志津は夫の前で玉の肌を曝されなぶられる屈辱に、猿轡をギリギリ噛みしめつつ、死にもの狂いの呻きを噴きこぼす。
 逆くるす党は土岐兵馬の留守を衝いて志津の誘拐を敢行する。喬之介と部下たちは姦鬼の不参をいぶかしみながらも土岐邸へと侵入し、まんまと志津を拉致し去った。不在の兵馬はそのころ、堺屋久兵衛の別宅に招かれていた。だが酒宴のさなかに痺れ薬を盛られた兵馬に対し、久兵衛の口から恐るべき陰謀の真相が語られる。現状に飽きたらずにさらなる盛業をもくろむ久兵衛は後ろ暗い過去を知る旧い仲間たちを闇に葬るべく、喬之介を使って逆くるす党による復讐という狂言を仕組み、内膳ら一味を抹殺しようとしていたのだった。兵馬は逆くする党によって裏の土蔵に運び込まれた志津と無惨な対面を果たした後、海に沈められるために連れ去られた。
その蜜壺はたえずうごめきつつ淫靡な光をたたえた蜜を、濃い匂いと共に吐き出し、喘ぎうごめく菊の蕾まで濡らしている。
 久兵衛は絶望に悶える志津の体から腰巻まで剥いで全裸を剥き出しにする。下賤の商人に素肌をなぶられ尻を折檻される屈辱に嗚咽する志津は下肢をあぐら縛りにされて仰向けに転がされ、死に勝る玩弄に呻吟する。股間の到るところに淫薬を塗り込められて残忍な快楽にのたうち屈服した志津の秘肉に張形が抉り込まれ、誇り高い武家の奥方は快楽に敗れた無惨な絶頂の相をさらけ出すのだった。武士の妻の矜りを踏みにじる果てしない玩弄に慟哭しながら、志津は繰り返し悦びをきわめて失神させられる。あぐら縛りのまま俯伏せにされた志津は、高く突き出した尻の穴に指を埋められたまま、久兵衛に後ろから犯されて精を受ける。
咥え込まされた指をまわされるごとに、志津はみじめな悲鳴をあげた。
 兵馬に命じられて仲間として堺屋邸に入り込んでいた権平が、土蔵の周囲をうかがっているところを喬之介に捕らわれて志津の前に曳き出される。二人が旧知であることを見抜いた喬之介は権平の前で志津を責める。凌辱された無惨な肉を下男の眼に曝す屈辱に呻く志津。あこがれの奥方の淫らな姿に興奮を隠しきれない権平は、猛り立つ怒張の根を縛られて壊死の恐怖で脅される。淫薬を塗られた尻に喬之介の指を乱暴に抽送されてのたうつ志津の浅ましい姿を見て、権平の忠義はついに破れる。肛門に捻じり棒を埋め込まれて陶酔に放心する志津の前で、兵馬がすべてを見抜いていたことが権平の口から明かされるのだった。
灼熱を奥ふかくたたき込まれた志津はふたたび白眼を剥いて総身を顫わせた。
 内膳の首を取るために喬之介が去った後、久兵衛の見守るなか放たれた権平が志津に襲いかかる。忠義の軛を捨て去った権平は尻に捻じり棒を咥えたまま弱々しくあらがう志津をいっきに貫き、一匹の女に堕ちた白い肉を責めさいなむ。下男の灼熱をたたき込まれて完全に凌辱された旗本の妻は、さまざまな体位で犯し抜かれ幾度も絶頂を極めた末、柱に開脚縛りにされて下男の怒張に口で奉仕させられるのだった。
光を失った眼を痴呆のように見開いたまま志津はなにものかに操られるように、わななく口をガクと開いた。
 内膳の首を取った喬之介が堺屋邸に戻り、凌辱の果てに朦朧となった志津の前に父の生首を投げ出す。父を殺され、弟の縫之丞とその許嫁の千草までもが逆くるす党に拉致されたことを知って無念に呻き泣く志津。喬之介は内膳の首を志津の開いた胯間に押しつけながら怒張を志津の口にねじ込む。あまりの酸鼻な凌辱に沈黙する一同の前で、柱から解かれた志津は俯伏せに尻をかかげさせられ、薬を塗り込められた菊門を喬之介の怒張で貫かれて狂乱する。
草むらの中に打ち振られる志津の首が、次第にのけぞりの度を鋭くしていく。
 近親姦の地獄に堕ちてつながったまま体を縛り合わされた姉弟をよそに、凌辱の矛先は無垢の千草へと向かう。だが、湯文字を剥がれた十五歳の乙女の処女が奪われようとするとき姦鬼が現れ、不参と造反を責めたてて斬りかかる三人の忍者を一瞬で切り捨てた。姉弟と千草を解放して地下蔵を出た姦鬼の前に喬之介と権平が志津を連れて現れ、姦鬼の正体が兵馬と察した喬之介の命令で、凌辱にやつれ切った志津が権平に犯される。旗本の女房が下男に揺さぶられながら白い四肢を痙攣させた瞬間、二人の剣客の切っ先が閃き、一撃の勝負で喬之介は倒れる。
丸裸を厳しくいましめられ、権平の血を浴びた無残この上もない姿だったが、その傾いた横顔は恍惚に耀いているようであった。
 姦鬼の正体が夫の兵馬がであることに、志津は気づいていた。血の海の中で志津は死を望み、愛する兵馬と最後の交歓を遂げる。恍惚の瞬間に美しい妻の首を締める姦鬼。志津を弔った兵馬が地下蔵へ戻ると、救い出された者たちも最後の契りののち自害し果てていた。ただ一人生き残った兵馬はすべてを失ったのだ。
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