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隷嬢責め実演

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 夕食を前にして狂介は美香とともに風呂を使う。美香は真珠郎を手でしごきたてて淫靡な奉仕を捧げながら、狂介を感嘆させた里子への嫉妬をほのめかせる。豪勢な食事の席で、再び質素なモンペ姿で老人にかしずく里子は、平静を装った挙措のうちにも羞じらいの風情を隠しきれない。部屋に引き取った狂介は美香を裸にさせ、老人のもとから呼びに来た里子を奴隷の姿で迎えさせる。ライバルともいうべき美女に股間の鎖を曳かれ、屈辱の呻きを噴きながら老人の座敷へと連れ込まれる美香。好奇心にはやる老人の前で美香を前向きに開脚抱きにした狂介は、美香の乳首を鍼で貫いて、凄絶な快感にのたうつ美女の痴態を見せ物にする。猛り立つ老人と恐怖に眼をそばだてる里子に見せつけるように、真珠郎を美香にしゃぶらせた狂介は、クリームを塗り込めた美香のアヌスを背面座位で貫いてゆさぶりたてる。すさまじい快美に絶叫を噴いてのたうつ美香の秘肉に、老人が手にした張形を抉り込んでいく。快楽に悶え狂いのたうちまわった美香は、激しい絶頂を極めて狂介の腰の上で痙攣し反り返った。
[ 18-1 〜 18-4 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
美香は何度か悲鳴をほとばしらせ、いましめの裸身をガクンとのけぞらせて小さいアクメを迎えるようだったが、やがてそれが極まったと見えて、手放しで泣きわめき狂いたち始めた。

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