場面紹介
トップ > 裏口入社 > [03]怨恨の凌辱

怨恨の凌辱

『裏口入社』 <<前 次>>
 いたぶられる覚悟に腹をくくって酒を要求したさち子は、その覚悟を嘲笑うかのようにウイスキーを口移しに飲まされ、股間から引き抜かれたソーセージを無理やり食べさせられる。汚辱に泣きわめきつつ秘肉のあわいを政治の舌でいたぶられたさち子は、淫らな情感に揉み抜かれてぐったりとなったところで俊男の怒張を口に押し込まれ舌を使わされる。Mの字に開いた下肢を政治に犯されたさち子は、上下から二人の男にゆさぶられて惨めな呻きを発しながら汗まみれにのたうつ。淫虐な玩弄の果てに痙攣して昇りつめたM商事の美女社員は、かつてにべもなく追い返した俊男の精を美貌に撒き散らされ、政治の射精を秘奥に注ぎ込まれる。上下とも白濁にまみれた無惨な姿を写真に撮られて脅されたさち子は、哀願の泣き声を放ちながら男たちの為すがままにされていく。身を清めさせられたさち子は男たちの前に美しい裸像を曝して観賞され、立ったまま脚をしゃくり上げられて政治に犯される。再び絶頂を極めたさち子は布団に横たわった俊男の腰をまたがらされ、みずからの手で怒張を秘肉に受け入れさせられる。ルージュを塗られた屈辱にわななく口に、政治の汚れきった剛直を押し込まれて呻き泣くさち子。汗まみれの肉塊となって弄ばれゆさぶりたてられた美女の白い裸体は、またも絶頂を極めた女の肉に上下から激しく精を注ぎ込まれて、痙攣を繰り返しながら失神した。
[ 6 〜 8 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
両腕と一緒に上向きになったたわわな乳ぶさの頂点がフルフルわななき、腹が縦長の臍のくぼみのまわりに喘いでいる。

場面ハイライト

『裏口入社』 <<前 次>>
トップ > 裏口入社 > [03]怨恨の凌辱
ちぐさ文学館
Copyright(C) 2005-2014 いなぎ