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楠田 みや子

楠田 みや子
 
くすだ みやこ: バー「祠」のママ。京堂建男がパトロン。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
その他 30代前半 単発凌辱型
処女 勝気
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禁断のエチュード 楠田 みや子 シチュエーション
[02]縛られたママ
[03]熟女快楽情交
[17]不倫の疑惑

調教マップ
[02]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[03]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[17]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
「何か気にさわることをあたしが言ったのなら、許して……」
 少女たちと別れて行きつけのスナックバー「祠」を訪れた伸介は、無人の店内で美貌のママ・楠田みや子のもてなしを受ける。富裕階層の未亡人でもあるみや子が、伸介の兄・建男の援助を受けていることを知りつつ、伸介はみや子との間に微妙な距離を保って交友を続けてきていた。伸介が悪友の漁師・五郎とともに「税金の取り立て」と呼び慣わしている浜辺での女漁りにみや子が興味を示したきっかけで、伸介はふと気まぐれにみや子を口説きにかかる。電話で五郎を呼び出した伸介は少女たちとの夜の逢い引きに五郎を差し向けた後、冗談めかしてあしらおうとするみや子に迫る。伸介が持ち出したロープを眼にして嫌悪の色をあらわにしたみや子は、力ずくで押し伏せられて自由を奪われる。思いもかけぬ展開に動転しながら、美貌のママは後ろ手にくくられて二階へと引かれて行く。
全裸を曝して酒の肴にされる羞ずかしさに顔もあげられない。
 居間に連れ込まれたみや子は羞じらいあらがう体から服を剥かれ、乳ぶさに生まれて初めての緊縛の縄を掛けまわされていく。全裸にされ、伸介の腕の中でなぶられながら昂ぶったみや子は、命じられるまま下肢を拡げて濡れそぼつ秘肉を曝した。足をあぐらにくくって海老縛りにされたみや子の惨めな恰好を肴にして酒を楽しんだ伸介は、仰向けに転がしたみや子の股間に舌を這わせて愉悦によじれる秘肉をなぶりあげる。肉欲に追いつめられて屈服の言葉を口にした美女は、不自由な肉体を伸介の怒張で貫かれてたちまち絶頂を極める。快感に呆然となったみや子は体を引き起こされて伸介の股間に口を使わされたうえ、海老縛りのまま俯伏せに転がされて尻を突きだした浅ましい姿をさらけ出す。肉芽とアヌスを指でなぶられて異様な快楽にわめき泣いたみや子は、背後から貫かれて揺さぶられつつ再び激しく昇りつめる。くたくたになったみや子は足の縄だけを解かれた縛めの裸形を伸介の股間に這いつくばらせて口で怒張に奉仕する。そのとき、予定よりもずっと早く戻ってきた五郎がバーの外から伸介に呼びかける。
ひときわ強くピシッとしばき上げられたみや子は、泣き声を絞るようにして、屈辱の言葉を口にした。
 そののち久兵衛の容態が悪化したため久の磔刑が延期されている間に、伸介はスナックバー「祠」を久しぶりに訪れてみや子を口説く。早々と閉められた店の中で伸介の怒張を咥えさせられながらドレスを脱いで裸になったみや子は、後ろ手に縛られて愛撫されるとたちまち情感に崩れ、自分からねだって伸介の腰にまたがり腰を振りたてて絶頂を極めた。ぐったりとなったままアヌスを指で抉られて喘ぐみや子は、ソファに俯伏せに押し伏せられ、尻を平手打ちされながら屈服の言葉を洩らす。尻を貫かれて快美にのたうつみや子を責めたてる伸介は、その一方で、愛玩のさなかにみや子から聞いた、五郎と丘の上族の人妻との逢い引きを見たという話に気を奪われていた。
 数日後、養生中の久兵衛を訪ねて酒を酌み交わした伸介は、雪乃がビーチホテルのロビーで若い男と逢っていたという風評を聞かされ、みや子から聞いた五郎の情事の話と符合させて事の真相を悟る。嫂と五郎との不似合いな組み合わせの情事に不審と反感を募らせながらも、伸介は真相の調査を頼まれて引き受ける。久兵衛はそこに浴衣姿で現れた久の緊縛責め絵を描くよう伸介に頼み込む。猿轡を噛まされ後ろ手に縛りあげられて柱につながれた久は、様々な乱れ姿をとらされて裸身を描かれ、最後には情欲に崩れきった全裸を曝しあげられた。久兵衛のもとを辞してアトリエに戻った伸介は、母を欺いて訪ねてきた典子を荒々しく責めたて、全裸に剥き上げて後ろ手に縛った美少女を股間に押し伏せて口を使わせる。美少女の母にあたる嫂の美貌に想いを馳せながら典子を責めたてた伸介は、股縄で秘肉を刺戟されて官能に崩れた少女を仰向けになった腰にまたがらせて激しく責めたてる。情事の後の典子を送って母屋まで行った伸介に対し、何も知らぬ嫂の雪乃は、貞淑な良家の若奥さまの風貌をいささかも崩さずに応対するのだった。憮然としたままその足で「祠」に向かった伸介は、漁を休んで飲み騒いでいる五郎に出くわす。伸介は憤懣をこらえて五郎を浜に連れ出し、嫂との関係を問いただす。京堂家の名誉を気にする伸介に対して、五郎は情事が雪乃からの誘いだったことを告げ、事の顛末を語り始める。
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