女性キャラ紹介

河本 貴子

河本 貴子
 
こうもと たかこ: 政経ジャーナリスト。神野敏明の元愛人。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
キャリア 30代前半 脅迫呼出型
処女 勝気
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調教メニュー

姦のカレイドスコープ 河本 貴子 シチュエーション
[04]貴子凌辱計画
[06]貴子凌辱
[07]貴子の調教
[14]貴子アヌス責め

調教マップ
[04]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[06]
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[07]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[14]
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修平はテレビで見覚えのある河本貴子の女優にまがう美貌とスタイルの良さ、その才、はじけるような発言などを思い出した。
 後日、千尋の特別医療行為の代償として神野は約束通り福永病院に五千万円の遺贈をした。修平と千尋の訪問を受けた神野は老いの身に生への執着を漲らせながら、かつての愛人であった政経ジャーナリスト・河本貴子への欲望を修平に告げる。才気走った美貌の女ジャーナリストを見舞いのために病室に呼び出し、罠にはめて嬲りぬこうという神野の企みに、修平は力を貸すことを約束する。
汗に光る白い喉を大きく反り上げて、今にも気のいきそうな呻きを噴き上げる。
 修平を通じてかけた電話に呼び出されて、河本貴子が神野の病室を見舞いに訪れた。素性を隠すための地味な服装にもかかわらず怜悧さと色気とを隠しきれない美貌のジャーナリストは、久しぶりに会うかつての愛人との談笑にうち興じる。修平の指示で百代が用意した睡眠薬入りのコーヒーを飲んで意識を失った貴子は、高級な衣服をパンティ一枚の裸にまで剥かれて後ろ手に縄掛けされ、神野のベッドをまたぐテーブルに開脚座りで固定される。老人の指に乳ぶさを揉みなぶられながら目覚めた貴子は自分の浅ましい姿に驚愕と羞恥の悲鳴を噴き上げ、卑猥に嘲笑う神野と修平をののしりつつ身悶える。パンティを切り取られて素っ裸を曝した美人評論家は、死を間近に控えた老人のかさついた指で秘肉をまさぐりたてられつつ破廉恥な全裸の姿態を写真に撮りまくられてうなだれすすり泣く。乳ぶさを修平に揉みたてられつつ老人の手で淫薬を肉芽に塗り込められた貴子は、錯乱の喘ぎ歔きを噴いてよがりのたうち屈服の言葉を口にする。発情しきった秘肉にバイブレーターを押し込まれてたちまち絶頂を極めた貴子は、息も絶えだえになった体をテーブルから解かれて老人の腰をまたがされ、百代の愛撫でたくましく屹立した怒張の上に腰を落とされていく。愉悦の呻きを噴きこぼしながら神野と一つにつながり合った才媛評論家は淫らな絶叫を放ちつつ腰を振りたて、激しく昇りつめる女体の奥に老人の精を注ぎこまれた。
細頸に黒革の首輪を嵌められ、首鎖をうしろの柱に巻きつけられた美人評論家の曝し姿は、いかにも神野老人の悦びそうな雰囲気をただよわせていた。
 病に臥せる老人の楽しみに供するため、眼隠しをされて病院から連れ出された貴子は黒木邸の地下室に連れ込まれてさらなる調教を受ける姿をビデオに撮られる。全裸で柱を背負って立ち縛りにされ、背後から長さんに乳ぶさをいたぶられる惨めな姿を修平のビデオに余すところなく収められて憤辱の絶叫を噴き上げつつ男たちを呪う美貌の女流評論家。奴隷の首輪を嵌められた貴子は、剥き出しの太腿を、腹を、腰を長さんの鞭でしばきあげられて泣き叫びながら許しを乞う。双の乳ぶさを打ちたたかれた美女は惨めに泣きむせびながら屈服の言葉を吐き、命じられるまま股を開いてさらけ出した女の秘肉をいたぶりに委ねる。昂ぶらされた媚肉に催淫薬を塗り込められて肉の愉悦で責めたてられた貴子は、肉欲に屈した女体を柱から解かれてベッドに追い上げられる。修平のカメラにすべてを撮られながら、長さんの怒張をしゃぶらされる汚辱の表情をさらけ出していく怜悧な美女。爛れきった秘肉を貫かれた貴子は弱り切った悲鳴を噴きこぼして快美にのたうつ。逞しい抽送にゆさぶられ責めたてられた貴子は快楽に灼かれる汗まみれの牝肉と化して淫らな嬌声とともにのたうちまわり、恍惚の極みに突き上げられて総身を痙攣させる。長さんの怒張を埋めこまれたまま休む間もなくあぐら座りにまたがらされた美人評論家は、肉欲に崩れきった女肉を再び激しく責めたてられて淫らな喘ぎを放って腰を振りたてる。たちまち凄まじい絶頂を極めると同時に長さんの精を胎内深く射込まれて貴子は失神する。テレビで活躍する知的な女性評論家は凌辱にまみれた股間から白濁を垂れ流しつつ、なおも果てることのない性の調教にかけられていくのだった。
ひとしきり快美をむさぼって硬直と痙攣を繰り返した貴子の肉体は、やがてゼンマイのもどり切った人形のように総身の筋肉を弛緩させて、首をガックリと首鎖にあずけた。
 淳子の悲鳴を聞いて病室を飛び出した倉林は、病棟の暗い廊下で巨大な体躯の老人患者が淳子を羽交い締めにしたまま見境をなくしたように突っ立っているのに出くわす。ほどなく駆けつけた当直の看護婦たちの手で鎮静剤を打たれておとなしくなったその老人が、老人性痴呆で入院したばかりの落合正道であることを倉林は知った。
 騒動の顛末を物陰から見ていた修平がもといた神野の病室に戻ると、神野老人のベッドの傍には全裸を後ろ手に縛られた河本貴子がカーテンレールから吊るされ、伸びきった下肢を竹竿に固定されたまま開脚立ち吊りを曝しものにされていた。ベッドから手を伸ばして貴子の股間をまさぐりいたぶりながら、神野老人は黒木邸の地下室で行われた貴子の調教のビデオを見せつけていたのだ。老いた男の性の妄執を話題にひとしきり談笑したのち、神野と修平は中断していた貴子への責めを再開する。長さんの怒張をしゃぶらされている自分の浅ましい屈服の姿を画面に見せつけられながら、修平の指で尻の穴をなぶられ、秘腔の神野の指と同時に抽送されて錯乱の悲鳴を噴き上げつつ哀訴する全裸の女流評論家。神野の手でバイブレーターを埋めこまれて振動する淫具を出し入れされる貴子は肉欲に崩壊した汗まみれの女体を悶えさせ、立ち吊りのまま半狂乱によがり狂う。総身を痙攣させて激しい絶頂を極めた貴子は、吊りをほどかれて老人のベッドの脇の跪かせられ、猛りたつ怒張を咥えさせられ奉仕させられながら、みじめな泣き声を病室に響かせる。
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