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君子の破瓜

『竜也無頼3』 <<前 次>>
 愉悦に伸びきったとも子は後ろ手縛りにされてぶら下がり健康器に吊られる。竜也は繊毛を剃りとられたとも子の下腹を君子に見せつけながら、昂ぶりの汗を全身ににじませて喘ぐセーラー服の美少女の体のいたるところを揉みなぶる。愛撫とともに卑猥な言葉と口づけを浴びせられてうぶな官能を崩れさせていく美少女は、セーラー服の下の汗ばむ乳ぶさを掴み締められ湿ったパンティをまさぐられて絶望に呻く。竜也は、泣きながらむなしくあらがう君子の体からセーラー服を剥き取り、パンティ一枚にした少女を前手縛りにして天井のフックから吊り下げる。爪先立ちにされてとも子と向き合わされた君子は、もがき抜く腰から純白のパンティを剥き下ろされて、お嬢さまらしい可憐な繊毛を生やした処女の性器を剥き出しにされる。濡れそぼったパンティを暴かれ、素肌をじかになぶられて汚辱にまみれていく美少女。吊りを近寄せられ、体の前面同士を密着させられた二人の少女は狼狽の悲鳴を噴いてもがきまくる。竜也の手で体の前面を擦り合わされて淫らな全裸レズ愛撫を強要された高校二年の少女たちは、やがて昂ぶりをこらえきれずに口づけを交わしつつ身をくねらせ合う。陶酔しきった君子は吊りから降ろされてベッドに追い上げられる。股を開くことを拒んだ報いとして手首と足首を左右別々に縛り合わされた君子は、仰向けに転がされた体をベッドの左右に引き伸ばされ、極限の羞恥に泣き叫びながら、処女として死にもまさる浅ましい開股の姿を曝した。昂ぶりに濡れそぼつ処女の秘肉を曝してむせび泣く君子の股間にとも子が顔を伏せられ、命じられるまま無垢な肉芽を舌で責めたてる。愉悦にのたうつ処女の股間に腰を割り込ませた竜也は、おびえの哀訴を引きつらせる少女の秘裂に怒張をあてがい、容赦なく貫く。凄まじい激痛の叫びを噴いて苦悶する少女の肉を子宮まで串刺しにした竜也は、鮮血にまみれる稚い股間に残酷な抽送を送り込み、破瓜の苦痛に泣き叫んでのたうつ女子高生の体内に激しく精をたたき込んだ。失神した君子の血まみれの股間をとも子が舌で舐め清め、処女を喪った親友に女の悦びを目覚めさせていく。竜也の怒張を口元に突きつけられた君子は醜悪な肉塊を咥えさせられて汚辱の呻きをくぐもらせながら、肉芽を責めたてるとも子の舌に躍らされて愉悦の極みに追い上げられていく。二人がかりの淫らな責めに突き崩された高校二年の美少女は、汗まみれの裸身を顫わせ腰を突き上げて激しく昇りつめ、竜也の怒張を口いっぱいに咥えたまま悶絶して伸びきった。
[ 2-4 〜 2-9 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
えもいえぬ苦鳴をほとばしらせて美少女は処女肉を引き裂かれる激痛に総身を痙攣させた。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
少女たちは狼狽の声を張り上げて吊られた体をよじった。

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