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安西 君子

安西 君子
 
あんざい きみこ: とも子の親友の高校二年生。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
女子高生 16〜17歳 脅迫呼出型
処女 勝気
読者評価 49 位/400人中 [ 8053 pts: 基礎票1889+読者票6164

調教メニュー

竜也無頼3 安西 君子 シチュエーション
[03]君子の連れ込み
[04]君子の破瓜
[05]美保の情事
[06]美少女たちの調教
[07]美保強奪計画
[08]母の前での愛撫
[09]美保の凌辱
[11]番匠の追放
[13]母娘アヌス調教
[14]奴隷たちの乱姦

調教マップ
[03]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[04]
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[05]
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[08]
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[09]
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その上気しきって汗ばんだ貌やゆるんだ口元は、トロンとした眼つきとあいまってお澄ましやの美少女を、セクシーに見せている。
 性の悦びに飽満しきったとも子はベッドの中で竜也の裸身にからみついて戯れながら、親友の美少女・安西君子を竜也に引き合わせる提案を持ちかける。父を飛行機事故で失ったばかりの君子は、ほどなく母の愛人となって家に入りびたるようになった番匠義一の野卑な振る舞いに耐えきれず、好色な眼を向けてくる中年男の手を逃れるため、かねてからとも子の話に聞いていた竜也に処女を捧げることを決意したというのだ。
 次の日曜日、とも子に連れられてセーラー服姿で現れた君子の美しさに竜也は満足し、長い髪のうぶな美少女に性の悦びを教え込む野心に昂ぶる。談笑のさなか、竜也はとも子を引き寄せて熱烈な口づけを交わし、男と女の性の実態を無垢な処女に見せつける。親友の淫らな愛戯に眼を瞠る君子は竜也に迫られ、おびえの悲鳴を放ちながら手首を後ろ手に縛られる。羞じらいと恐怖にわななきながら見学させられる君子の前で、竜也に命じられて丸裸になったとも子は、竜也の怒張を口に咥えてしゃぶりたて秘肉を濡らしていく。椅子にかけた竜也の腰にまたがってつながり合ったとも子は、淫靡な結合部を君子の眼に晒したままはばかりのないよがり声を噴き上げて腰を振りたてて絶頂を極める。生まれて初めて性交の実態を目の当たりにした君子は、処女の羞じらいを打ちのめされてがっくりとうなだれる。
えもいえぬ苦鳴をほとばしらせて美少女は処女肉を引き裂かれる激痛に総身を痙攣させた。
 愉悦に伸びきったとも子は後ろ手縛りにされてぶら下がり健康器に吊られる。竜也は繊毛を剃りとられたとも子の下腹を君子に見せつけながら、昂ぶりの汗を全身ににじませて喘ぐセーラー服の美少女の体のいたるところを揉みなぶる。愛撫とともに卑猥な言葉と口づけを浴びせられてうぶな官能を崩れさせていく美少女は、セーラー服の下の汗ばむ乳ぶさを掴み締められ湿ったパンティをまさぐられて絶望に呻く。竜也は、泣きながらむなしくあらがう君子の体からセーラー服を剥き取り、パンティ一枚にした少女を前手縛りにして天井のフックから吊り下げる。爪先立ちにされてとも子と向き合わされた君子は、もがき抜く腰から純白のパンティを剥き下ろされて、お嬢さまらしい可憐な繊毛を生やした処女の性器を剥き出しにされる。濡れそぼったパンティを暴かれ、素肌をじかになぶられて汚辱にまみれていく美少女。吊りを近寄せられ、体の前面同士を密着させられた二人の少女は狼狽の悲鳴を噴いてもがきまくる。竜也の手で体の前面を擦り合わされて淫らな全裸レズ愛撫を強要された高校二年の少女たちは、やがて昂ぶりをこらえきれずに口づけを交わしつつ身をくねらせ合う。陶酔しきった君子は吊りから降ろされてベッドに追い上げられる。股を開くことを拒んだ報いとして手首と足首を左右別々に縛り合わされた君子は、仰向けに転がされた体をベッドの左右に引き伸ばされ、極限の羞恥に泣き叫びながら、処女として死にもまさる浅ましい開股の姿を曝した。昂ぶりに濡れそぼつ処女の秘肉を曝してむせび泣く君子の股間にとも子が顔を伏せられ、命じられるまま無垢な肉芽を舌で責めたてる。愉悦にのたうつ処女の股間に腰を割り込ませた竜也は、おびえの哀訴を引きつらせる少女の秘裂に怒張をあてがい、容赦なく貫く。凄まじい激痛の叫びを噴いて苦悶する少女の肉を子宮まで串刺しにした竜也は、鮮血にまみれる稚い股間に残酷な抽送を送り込み、破瓜の苦痛に泣き叫んでのたうつ女子高生の体内に激しく精をたたき込んだ。失神した君子の血まみれの股間をとも子が舌で舐め清め、処女を喪った親友に女の悦びを目覚めさせていく。竜也の怒張を口元に突きつけられた君子は醜悪な肉塊を咥えさせられて汚辱の呻きをくぐもらせながら、肉芽を責めたてるとも子の舌に躍らされて愉悦の極みに追い上げられていく。二人がかりの淫らな責めに突き崩された高校二年の美少女は、汗まみれの裸身を顫わせ腰を突き上げて激しく昇りつめ、竜也の怒張を口いっぱいに咥えたまま悶絶して伸びきった。
ことに今夜は汚れたパンティを裏返しにして口の中につめ込まれ、上から手拭いで猿轡まで噛まされて、お尻を鞭でぶたれた。
 君子の母親・安西美保は娘の留守の間に愛人の番匠義一を部屋に連れ込んで愛戯にふけっていた。夫の和秀が飛行機事故で死んだのち、その年上の部下で一連の葬儀に献身的に尽力してくれた番匠に気を許した美保は、隙を見て睡眠薬を飲まされて強姦されて以来、番匠に逆らえなくなっていたのだ。凌辱写真で脅されたうえ、孤閨をかこつ三十代の女体に女の悦びをたたき込まれた美保は、粗野な中年男の愛撫に身を委ねて淫らな喘ぎを洩らす淫乱な未亡人になり下がっていた。番匠は美保をなぶりつつ、清楚な娘の君子に対する邪悪な欲望を押し隠して、美保の胸にまたがり怒張に口を使わせる。淫欲にまみれた母は、最近とみに女っぽさを増して親友の椎名とも子の家に入りびたっている娘への不安と気遣いが脳裏をよぎるのも束の間、番匠に貫かれて喜悦の呻きを放つ。ひそかに帰宅していた君子は、壁を隔てて母のあられもないよがり声を聞かされながら、淫らな妄想に悩まされる。下腹の繊毛を剃られ、とも子とともに竜也の妖しい魅惑の虜となっていた君子は今日、日課の剃毛を怠った罰として鞭打たれ、くたくたになって帰ってきたのだった。淫らな欲望に駆りたてられた美少女は女の悦びを知った秘肉をおのが指で慰め、竜也の美貌を思い浮かべながら浅ましいよがり歔きをひとり響かせる。
それにつれて縄でくびられた稚ない乳ぶさがプリプリ躍り、脂肪のついていない平べったい腹がふいごのように波打つ。
 初夏の昼の光が射し込む竜也の部屋で、とも子と君子は扇情的な赤と白の下着姿の前面同士を密着させたまま、竹竿に手足を張り拡げられて吊られていた。押しつけられ合う柔らかな二つの肉の狭間に頭上からローターが垂らされ、擦り合わされる下腹の間に挟まってスキャンティの上から少女たちを責めさいなむ。下着を乱された少女たちは口づけを交わし生身を擦りつけ合いながら、尻に交互に鞭をたたき込まれて喜悦の悲鳴をほとばしらせる。肉欲に錯乱する少女たちのスキャンティをずり下げた竜也は、調教途上のアヌスに淫薬を塗り込めたうえ鞭で交互にしばき上げる。衝き上がる肉欲に負けて淫らな哀訴を放つ少女たちは、捻じりのついた調教棒を排泄器官に押し込まれ抉り回されつつ、絶頂を極める順序を競わされる。相次いで淫らな痙攣をさらけ出した君子ととも子は吊りを降ろされ、椅子に掛けた竜也の足元に跪いて左右から怒張に奉仕させられる。君子は竜也の剛直を咥えてしゃぶりながら下着を脱ぎ捨てて全裸になり、縄で後ろ手に縛り上げられる。ベッドに仰向けに転がった竜也の腰にまたがらされた君子は、屹立する怒張にみずから腰を落として貫かれ、淫らな悲鳴とともに腰を振りたてて舞い躍ったあげく悦びをきわめる。失神した君子に代わってとも子もまた同じ恰好で貫かれ、女子高生にあるまじき痴態を演じていくのだった。
雨と汗に洗われてポッと上気した君子の顔は竜也を識る前の清楚な女子高生にもどったようだ。
 ある雨の降る深夜、切羽詰まった様子で竜也の部屋に助けを求めてきたのは、パジャマの上にレインコートを羽織っただけで雨にずぶ濡れになった君子であった。激情に頬を火照らせた美少女は、問いただす竜也に対して、母のところに押しかけていた番匠に襲われかけてかろうじて逃げ出してきたことを告げる。君子の美貌に眼をつけた番匠は母娘丼の妄執に取り憑かれて、口実をもうけて君子の部屋に押し入ろうとしたのだった。母の愛人への激しい嫌悪を口にする君子は家に帰ることを拒み、あろうことか、母の体をも番匠から奪うように竜也に懇願する。美少女の奇抜なアイデアに一瞬たじろぎながらも、美しい母と娘の母娘丼の蠱惑にそそられて提案に乗る竜也。竜也は君子を偶然保護した住人を装い、自宅で不安に苛まれる母・美保に電話をかけて、自分の部屋へと誘い出す。竜也に捕らわれた娘を演じるためにパジャマ姿のまま猿轡をされてパイプスタンドに吊られた君子は、倒錯的な淫劇の始まりを予感して胸中の昂ぶりにわなないていた。息せき切って竜也の部屋に現れたワンピース姿の美保は、導かれるままに室内へと上がり込む。そうとも知らずに魔性の男の部屋に捕らわれた優雅な未亡人は、そこに娘の無惨な姿を目の当たりにして驚愕の悲鳴をあげる。
女になって乳ぶさや腰のふくらみが豊かさを増したとはいえ、高校二年という稚なさは細っこい腕や肋骨の透けて見える脇腹や平べったくへこんだ腹などに剥き出しだ。
 君子に駆け寄ろうとした美保は竜也に両手を捻じり上げられ後ろ手錠をかけられる。動転しながらも懸命に意志を支えて竜也をなじりたてる美保に対して、竜也は残酷さを剥き出しにして美しい母と娘をともに毒牙にかけようとする凌辱者を演じる。だが、美保は持ち前の聡明さで竜也を君子の恋人と見抜き、仕組まれた芝居の真意を問い詰める。開き直った竜也が君子の猿轡を解くと、美少女は番匠への嫌悪と母への恨み言をぶちまけ、母もまた竜也に犯されてその情婦となることを望むのだった。娘の突拍子もない望みに狼狽しながらも、その胸中を察した美保は観念して身を委ねることを決意する。竜也は自由を奪われた美保の眼前で君子のパジャマのズボンをパンティごと剥き下げ、繊毛を剃り取られた稚い下腹を剥き出しにする。娘の体の浅ましい変化を目の当たりにして暗澹とする美保の前で、君子は竜也に口を吸われつつ淫らな女の呻きを噴き上げていく。全裸にされて足首を開脚に固定された高校二年の美少女の体に、竜也の手にしたバイブレーターの振動が這いまわる。母の眼前で裸身をうねらせ淫らにのたうつ美少女は、濡れそぼった秘肉に淫具を押し込まれると、はばかりもないよがり歔きを撒き散らして汗まみれの白い肉を躍らせ、慟哭する美保に見せつけるように激しく絶頂を極めて反り返る。
君子は昂ぶりに乱れる息づかいを整えて怒張と向き合い、口を精いっぱい大きく開けて咥え込んで行った。
 娘の痴態を眼にして衝撃と絶望に打ちのめされた美保に濡れそぼつ淫具を見せつけながら、竜也は観念しきれない美保に迫って衣服を脱がしてゆく。娘の見る前で、あらがう体から衣服を剥ぎ取られ成熟した肉体を剥き出しの全裸にされた美保は、縄で後ろ手に縛られ乳ぶさを絞りあげられて屈辱に呻く。竜也に抱きすくめられ揉みなぶられながら、それでも脚を開くことを拒んだ美保は、両膝にかけられたロープを首に回され浅ましい開脚を強いられてソファに転がされる。隠すすべもない女の秘肉を焦らしたてるようになぶられて、もはやこらえようもなく官能の中に崩壊してゆく美保。恥辱にのたうつ美夫人は濡れそぼつ股間にバイブレーターを押し当てられ、わななく肉芽に振動を押し当てられて悶え狂う。屈服しきった美保は爛れた秘腔に淫具を押し込まれ、巧みに抽送されつつ肉芽を吸いたてられると、突き上げた腰を痙攣させて淫らきわまる絶頂のさまをさらけ出した。吊りから降ろされた君子が後ろ手に縛られ、母の股間に引き据えられる。淫液を吐く股間から淫具が引き抜かれていくにつれて、母と娘の羞じらいの悲鳴が交錯する。下肢のいましめを解かれた美保は弱々しく哀訴しながら竜也の愛撫のなかに溺れ込み、君子が竜也の怒張を口に咥えてしゃぶりたてる淫靡な光景に打ちのめされる。娘のつばきで濡れそぼつ剛直を秘肉に押し当てられ貫きとおされていく美保は、すべての慎みをかなぐり捨てて肉の愉悦によがり狂う。のたうちまわりながら激しく昇りつめた美保は、衰えることを知らぬ竜也の抽送になおも責めたてられて繰り返し絶頂を極めさせられるのだった。
愛らしいよがり声を舌足らずに洩らしつつ美少女は腰を振る。
 ある夜、仕事を終えた番匠義一がやに下がって安西家に現れると、そこにはやくざ風に扮装した竜也が待ちかまえていた。美保の亡夫の弟を名乗った竜也は、娘の君子にまで手を出そうとした番匠の悪行を問詰したうえ、怯えあがる番匠に対して安西家から手を引くことを命じる。自分の娘に害が及ぶことをほのめかされた番匠は震え上がって、二度と美保のマンションに立ち入らないことを誓わされた。
 竜也のマンションでは美保と君子が全裸を後ろ手に縛られ並んで正座させられて、竜也の帰りを待っていた。事の顛末を聞かされた美保は竜也への感謝の言葉を口にしつつ、娘と同じ男のものになることを受け入れる。左右から竜也の怒張に寄り添って、屈服の口淫奉仕にはげむ美しい母娘。二人を俯伏せに這わせて尻を掲げさせた竜也は、君子と美保を代わるがわる貫いてよがり歔きさせ焦らしたてながら、母娘をともに征服した王者の快感を貪っていくのだった。
竜也は悶絶した美少女を激しくゆさぶりたてながら、灼熱したものをその直腸の奥ふかくにしとどに弾き込んだ。
 一週間あまりにわたって続けられたアヌス調教によって、美保もまた尻の穴で快楽を覚える体へと作り変えられる。土曜の夜に呼び出された母娘はそろって浣腸で腹の中を清めたうえ竜也のマンションを訪れ、傲然と居直る竜也の前で素っ裸になって、羞じらいつつも両手を後ろに組んで裸体を並べ曝す。後ろ手に縛りあげられた美保は絨氈に俯伏せに押し伏せられ、君子の手でアヌスにクリームを塗り込められていく。娘の指で肛門を抉られる羞恥に身悶えながら竜也の怒張を口に咥えさせられる美しき未亡人。君子の手でアヌスに調教棒を挿入されて責めたてられた美保は、背徳の快楽にのたうちおめいて絶頂を極める。君子が椅子に乗せ上げられM字開脚にくくりつけられると、美保はその股間に引き据えられ、クリームを塗り込められた娘の秘裂に舌を使わされる。羞じらいの極限に泣きながら、母は娘の秘唇に舌を這わせて、肉欲に崩れる稚い娘を責めたてる。竜也は君子の股間に顔を埋めたままの美保の尻を抱いてアヌスに怒張を押し当て、わめきたてる美保の尻を貫いていく。根元まで埋め込まれてゆさぶりたてられた美保は愉悦に錯乱する浅ましい表情を娘の眼下に曝しながら、汗まみれの裸身を痙攣させ白眼を剥いて昇りつめた。ぐったりと伸びきった美保から抜き取った怒張を君子の口元に突きつけて口づけさせた竜也は、おののく美少女の開脚にさらけ出したアヌスに剛直を当てがい、おびえに叫びたてる稚い肉を容赦なく串刺しにしていく。苦悶の絶叫を噴いて汗まみれの裸身をのたうたせながら直腸の奥深くまで満たされた君子は、巧みな愛撫とともに稚い肉体をゆすりあげられるにつれて快楽のおめきを噴いてのたうちまわる。あからさまな喜悦の呻きを吐きながら白眼を剥いて昇りつめた美少女は、痙攣する汗まみれの肉の奥深くに竜也の精を激しくたたき込まれる。母娘ともども尻で快楽を極めて女の完全な屈服をさらけ出した美保と君子は、後ろ手のままぶら下がり健康器に吊られて敗残の裸身を並べる。羞じらう母娘は完全に竜也のものとなった美肉をすみずみまで観賞されながら、吊られた裸身を擦り合わせ甘美な口づけに溺れ込んでいくのだった。
とも子の前に曝し上げられた君子の顔は、首の振りさえ不確かで、トロンとした瞳は白眼を見せて吊り上がり、口元は締まりを失って唇の端からよだれをあごに垂れ流しにしている。
 竜也が母娘の調教にかまけていたことでしばらく放置されていたとも子は、久しぶりに竜也のマンションに呼び出されて、大の字の裸身をベッドに縛りつけられて淫らな愛撫に泣き叫んでいた。稚い官能を焦らしたてられた女子高生は、口元に突きつけられた怒張にむしゃぶりつきつつ肉欲の解放を懇願する。大の字のまま竜也に貫かれてたちまち絶頂を極めたとも子が、さらに休む間もなく責めあげられている最中に、玄関のチャイムが不時の訪問者を告げる。悠然と構える竜也に貫かれたまま不安と羞じらいにおびえるとも子は、鍵を使って入ってきた女が予想していた君子だけでなく、母の美保まで一緒であることを眼にして驚愕の悲鳴を噴き上げる。親友の美しい母の前に、全裸大の字で犯されている浅ましい姿態を曝して羞恥の極限に泣きわめくとも子は、事の顛末もわからぬまま、貫かれた体を揺さぶりたてられて惨めに絶頂を極める。命じられるまま裸になった母娘は、陶然とするとも子の前で互いの口を吸い合って淫らな愛撫にふけり、とも子の愛液に濡れ光る竜也の怒張を跪いて左右から舐めしゃぶる。信じがたい蠱惑の光景に見入るとも子の大の字の裸形に、竜也の言いなりとなった母娘が絡みつき愛玩を加えていく。極限の羞恥に泣き叫ぶとも子に覆いかぶさった美保は美少女の口を吸いながら乳ぶさをもみたて、割り拡げられた親友の股間に顔を寄せた君子は二度の絶頂で濡れ光る肉芽を舌でなぶりあげる。二人がかりの優しい愛撫で女の急所を責めたてられたとも子は、またも激しい絶頂を極めて痙攣しつつ失神する。母娘は俯伏せに尻を立ててアヌスにクリームを塗り込められる。とも子がいましめを解かれた後のベッドの上で、後ろ手に縛られた美保はあぐらに坐った竜也の股間に押し伏せられて怒張をしゃぶらされたうえ、高々とかかげた尻を貫かれていく。アヌスを串刺しにされたまま背面座位に起こされた美保は、恐怖にわななく二人の少女に凄惨な痴態を見せつけさせられる恥に泣きながら、肉の愉悦に崩れて淫らなすすり歔きを噴き上げる。竜也は美保の肉を突き上げながら、無防備にさらけ出された前の秘肉を二人の少女にバイブレーターで代わるがわる責めさせる。尻を犯されながら娘とその親友に秘肉を抉りたてられた美保は、肉の愉悦に錯乱しあぶら汗にまみれた裸身をのたうたせて凄惨な絶頂を極める。続いてベッドの中央に引きずり上げられ後ろ手に縛られた君子は、俯伏せになってかかげた尻を鞭で打たれる。泣きむせぶ顔をとも子の手で押し伏せられ、股間を縦に打ちたたかれる激痛に絶叫を絞って屈服した美少女は、竜也に尻を貫かれてたちまち絶頂を極める。休む間もなく背面座位に抱き起こされた君子は快楽に呆け切った美貌をさらけ出したまま、振動を入れたバイブレーターをとも子の手で秘肉に押し込まれていく。狂ったようにのたうち叫びたてる美少女は、生汗にまみれる総身を痙攣させて凄まじい絶頂とともに失神する。陶然となっていたところを引きずり起こされた美保ととも子は、竜也が持ち出した双頭のバイブレーターを見せられて、自分たちに課せられる浅ましいいたぶりを悟って泣き叫ぶ。あまりの恥辱にいやがってあらがう美保は非情な鞭打ちで屈服し、仰向けになって拡げた股間にグロテスクな淫具を押し込まれ固定される。男に変貌した美保の股間に後ろ手に縛られたとも子が押しやられ、命じられるまま下肢を交叉させていく。下腹を密着させてつながり合った未亡人と美少女は、腰を振り合いよがり歔きを交錯させながら快楽の淵に堕ちてゆく。快楽の虜となった三人の美しい女を眺め降ろしながら、竜也はなおも新たな調教へと思いを巡らせていた。
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