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母娘拷問

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 二人の男に代わるがわる犯され、繰り返し精を放ってくたくたになった母娘は、パンティの代わりに股縄を嵌められた体を車に乗せられ、訊問と口封じのために大野木家から但馬邸へと連れ込まれる。眼隠しのまま拷問蔵に連れ込まれて股縄だけの裸に剥き上げられた体を、母は門字柱に磔にされ、娘はその眼前の寝椅子に仰向けに縛りつけられる。眼隠しをはずされ、眼の前の娘の哀れな裸体に顔をそむけた峰子は、おぞましい拷問具を備えた室内の様子に自分たちの運命を予感して恐怖に慄えあがる。股縄ひとつで磔にされた浅ましい裸体にカメラを向けられ、汚辱に絶叫しながら非情なフラッシュを浴びせられて女体の隅々まで記録されていく峰子。スポットを当てられた裸体にビデオカメラを向けられた美夫人は極限の恥にむなしくもがきまくる体を背後から太郎に抱きすくめられ、乳ぶさを揉みたてられつつ林達明との関係を問い詰められる。口を閉ざす峰子を苛むため、アイマスクで顔を隠した圭吾は、火をともした赤い蝋燭から灼熱の蝋涙を仰向けの和美の体にしたたり落とす。眼隠しのまま無防備にさらけ出した腹に、胸に、熱蝋を撒き散らされて、苦悶の絶叫を振り絞る女子高生の裸体。夫の公認のもとで林達明に接近したスキャンダルの真相をあくまでも隠し通そうとする峰子の前で、和美は双の乳首を至近距離から灼かれてのたうちまわる。股縄を解かれ、次に狙われる場所を悟って恐怖に絶叫する和美は、鼠蹊部に、臍に、繊毛に、襞肉に蝋を垂らされて腰をわななかせる。剥き上げられた肉芽に熱の滴を落とされた娘が凄惨な悲鳴を噴きつつ腰を跳ね上げて痙攣し、失禁しながら悶絶するのを眼にして峰子は屈服する。下腹の毛をむしられながら太郎の訊問に答えさせられる峰子の傍らで、マゾの性を目覚めさせられた和美は圭吾の手で失禁の後始末をされながら、さらなる蝋涙責めを圭吾にせがんでいた。台から解かれた体を後ろ手に縛られて俯伏せに押し伏せられた和美は白い尻に蝋を垂らされて呻き泣く。娘の変貌に気づかぬ峰子は、尻を灼かれ背後から圭吾に犯されつつ悦びに悶える和美の姿に呆然としながら、次期知事と目される林達明に夫が取り入ろうとする真の狙いが、新設高校の建設用地問題にあることまで白状させられるのだった。洗いざらい秘密を暴露させられた峰子は門字柱から降ろされて後ろ手に縛られてベッドに運ばれ、下肢を大きく拡げて固定される。和美に絶頂を極めさせてから離れた圭吾がビデオカメラをまわして、太郎の手になぶりまわされる美夫人の肉を撮り尽くす。太郎は林の心が別の女に傾きかけていることを峰子に囁きかけたうえ、貞操まで犠牲にした企みを無駄にしないために圭吾に性技の手ほどきを受けるようにそそのかす。林の心を奪ったホステスがもとより但馬老人の差し金であり、隠していた秘密もすでに老人の知るところであって、訊問は責めの口実に過ぎなかったとも知らず、夫を裏切った絶望にとらわれた峰子は淫靡な責めのなかに没入していく。バイブレーターを秘肉に押し込まれて振動を入れられた峰子は、愉悦に跳ねまわる腰をビデオに撮影されつつ太郎の怒張を口に押し込まれ、みじめな泣き顔をさらけ出しながら、快楽にのたうちまわっていくばかりだった。
[ 10-4 〜 10-7 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
ひときわ熱い蝋涙に乳首を焼かれた和美は発狂せんばかりの悲鳴を叫びたて体をよじりたてた。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
眼を剥いて大の字の裸をめちゃくちゃにゆさぶった。

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