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十条 千鶴

十条 千鶴
 
じゅうじょう ちづる: 雅之と佳代の娘、高校一年生。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
女子高生 15〜16歳 脅迫呼出型
処女 勝気
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アイドル狩り 十条 千鶴 シチュエーション
[09]美少女官能誘導
[10]千鶴の破瓜調教
[16]美少女馴致
[18]母娘なぶり
[23]性奴隷に堕ちた母娘

調教マップ
[09]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[10]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[16]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[18]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[23]
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みずみずしい白桃を思わせるふくらみがプリンとまろび出た。
 激務の合間に「サンク」でひとり休んでいた襄に、秘書の和子が社長令嬢・十条千鶴の訪問を告げる。稚い頃からCMに出演していたことから芸能界に憧れた世間知らずのお嬢さまは、母の反対も聞かずにデビューをせがんでかねてより襄を煩わせていたのだ。セーラー服姿の社長令嬢をサンクに招き入れた襄は、最近になって美しさを増しつつある無邪気な美少女に情欲を刺激され、先日佳代を責めるために用いた母娘並姦のイメージを煽りたてられる。襄は芸能界入りをせがむ千鶴を厳しく問い詰めつつ、露骨な性の質問とともに少女の意識に「条件づけ」のためのテレパシーを送り込む。意識に働きかけてくる言葉の正体もわからずに、困惑し羞じらいながら思考を誘導され、思春期の少女の秘めやかな内面を暴かれてゆく千鶴。稚い官能をほぐされながら芸能界入りの条件として服を脱ぐよう冷たく命じられた千鶴は、混乱のうちにすがりつく思いでセーラー服を脱いでいく。下着姿になって羞恥のあまりしゃがみ込んだ千鶴は、厳しく命じるテレパシーの力で慎みの堰を破られ、パンティとブラジャーだけの立ち姿を慄えながら襄の眼の前に曝す。いやらしい妄想を投げつけられ、醜怪な怒張を剥き出しにした襄によって壁際へ追いつめられた千鶴は、処女の羞じらいによる最後の抵抗も破られ、虚ろな眼差しを宙に投げたままブラジャーとパンティをみずからはずし取る。死ぬほどの羞恥に苛まれながら全裸で立たされた千鶴は、自分のヌードが襄の股間にもたらした猛々しい変化を目にして驚愕と恐怖の悲鳴をあげてへたり込む。抱きすくめられて素肌を密着させられた少女はすべての抵抗を失って襄の唇を受け入れ、汗ばむ裸体を反り返らせながら、昂ぶりに喘ぐ喉の奥につばきを垂らし込まれていく。怒張を握らされた千鶴は命じられるまま剛直をしごきたて、乳首と肉芽を優しくくすぐりたてられて肉の愉悦に崩壊する。「条件づけ」に屈服しきった可憐な美少女は、捧げ持たされた男の肉塊に唇を差しのべて咥え、みだらきわまる奉仕を強いられる。
千鶴は汗まみれの白い裸身をねっとり光らせて、俯せに正体もなく四肢を投げ出している。
 抵抗の気力を失った千鶴はベッドに仰向けに転がされ、頭上の革枷に両手をつなぎとめられる。怯えにわななく少女の裸体をなぶりまわしつつ下肢を抱き込んで稚い秘裂に怒張を当てがった襄は、恐怖の叫びを放つ千鶴の処女を巨大な怒張で押し破っていく。鮮血を散らし白眼を剥いて失神した美少女は、容赦なく侵入してくる肉の槍の激痛に目覚めさせられ狂乱してのたうち悶えるのも束の間、子宮を突き上げられて再び悶絶する。襄はテレパシーと抽送を同時に送り込んで千鶴の官能を責めたて、早くも愉悦に崩れ始めた美少女の手枷をはずして思うままに揺さぶりたてる。女の肉の悦びに目覚めさせられた美少女は生まれて初めて知る快美にのけぞりながら、みだらな呻きとともに絶頂を極めて伸びきった。朦朧となったままの千鶴は後ろ手に縛り上げられ乳ぶさを絞り上げられたうえ、首縄をあぐらに組んだ足首に繋ぎとめられ海老縛りを俯伏せに転がされる。尻を突き上げて濡れそぼつ秘裂を曝した美少女は、屈服の言葉を口にさせられて爛れた秘肉にバイブレーターを押し込まれる。淫具を女性器で食い締めさせる非情な命令に耐えられずにバイブレーターを股間から落とした社長令嬢は、懲罰の鞭を尻にたたき込まれて屈辱に泣きながら惨めな哀訴を放つ。苛酷な調教に泣きじゃくる美少女は、振動するバイブレーターを秘裂に押し込まれると狂ったようにのたうちまわって絶頂を極め、総身を痙攣させつつ泡を噴いて失神した。あぐら縛りを解かれて汗まみれの裸身を正座させられた千鶴は、命じられるまま可憐な口を開いて襄の怒張を咥えさせられていく。処女を奪われ女の悦びを教えられた美少女は、やがて生まれて初めての男の精を喉の奥にたたき込まれて、被虐の性の悦びへの完全な「条件づけ」を完成されることになるのだった。
まだ未熟で硬い千鶴の乳房も、このブラジャーを嵌められては爆ぜんばかりにプックリ突き出し、乳首をピンと尖らせた。
 「条件づけ」の効力になおも不安を払底しきれない襄は、まだ女の愛すら知らぬ千鶴を実験台とするためサンクに呼び出す。促されるまま学校帰りのセーラー服を脱いで裸を曝した女子高生は、襄の股間に跪いて猛りたつ怒張を握りしめ奉仕する。襄は完全な服従を示す美少女に手枷を嵌めて天井から吊り下げたうえ、足枷を左右に引き絞って開脚立ちに固定する。極限まで張り伸ばされた華奢な開脚の裸身を眼前の鏡で見せつけられて羞じらいの悲鳴を絞る千鶴は、革ブラジャーを嵌められて敏感な乳肌をなぶられ、尻を鞭打たれて官能の炎に炙られていく。乳ぶさと下腹に鞭をたたき込まれる恐怖に強いられながら女体の淫らな崩壊ぶりを告白させられた美少女は、乳首を筆でくすぐられつつクリトリスを刺戟され、快美に顫える股間の肉芽を筆と襄の舌でなぶられて女の悦びをきわめた。内股を淫液に濡らして喘ぎ歔く美少女はバイブレーターを子宮まで押し込まれ、抽送と同時に肉芽を吸いたてられて快楽にのたうつ。淫らな哀願を口走りながら吊られた汗まみれの裸身を痙攣させてまたも絶頂を極める千鶴。ぐったりとなった千鶴は拘束を解かれてベッドに運ばれ、陶然となったまま襄の怒張をしゃぶって奉仕する。屹立する剛直にまたがらされて貫かれた少女は、みずから腰を振りたてつつ稚い裸身を痙攣させて凄絶な絶頂を極める。社長令嬢の女子高生は襄の「条件づけ」に完全に支配されて女の悦びをおぼえたのだ。
全裸に引き剥かれた上に後ろ手枷に首輪まで嵌められ、口には口枷さえ噛まされているのだ。
 覗き部屋では、想像もしなかった母の痴態を見せつけられた千鶴が汗と涙にまみれてうなだれていた。襄は激しく拒絶する娘を全裸のまま母の部屋に連れ込み、悲痛な悲鳴を絞る母の正面に据えた冂字柱に、手枷を解いた千鶴を大の字に縛りつけて首鎖を吊り上げる。素っ裸の大股開きを近ぢかと向き合わせて極限の羞じらいに泣き交わす母と娘を冷酷に鑑賞してから、襄はボールギャグをはずした千鶴の唇を奪い乳ぶさを愛撫して、娘が身も心も襄に服従しているさまを佳代に見せつける。アイドルになるための試練として淫らな奉仕を命じられた千鶴は、冂字柱から降ろされ襄の足下に跪かされて、錯乱に泣き叫ぶ母の前で怒張をしゃぶりたてる。陶然となった高校生の娘は襄の言うがままに佳代の股間ににじり寄り、叫びたてる母の秘肉をくつろげて肉芽を吸いあげる。愛娘がほどこす淫靡なレズプレイに官能を焙られてのたうち喘ぎ歔く佳代。千鶴の手でバイブを埋められ肉芽をしゃぶられながら、襄に唇を奪われ乳首を責められた佳代は、総身を快楽に痙攣させて無惨な女の絶頂を曝した。いましめを解かれた母と娘はベッドに追い上げられ、情感の昂ぶりに衝かれるまま甘美な抱擁と愛撫に身をゆだねていく。襄は仰向けに並んで股を拡げた千鶴と佳代を代わるがわる貫いて、母と娘に喜悦の呻きを競演させる。俯伏せに尻を立てて背後から襄に責めたてられた母娘は、淫らな叫びを放って相次いで絶頂を極める。だが、二つの女体が肉欲に屈して伸びきったところへ、和子から新たなアイドルの自殺の報がもたらされる。
美少女は薄い粘膜一枚をへだてて非情に擦れ合う身にあまるほど太いものに、ほとんど魂まで揉み立てられる思いでのたうち悶えた。
 Qの正体を依然として掴めぬまま、襄は満たされぬ思いを抱いて和子や佳代・千鶴の母娘を責める日々を送っていた。完全に性の奴隷となり果てた母娘は淫らな奉仕にすすんではげみ、デビューの準備のため足繁くレッスンに通う千鶴は狭いアヌスを犯されてよがり狂うことまで覚える。その夜も母娘を「B&D」に連れ込んだ襄は、全裸になった母娘に互いに浣腸させたうえ、並んで跪かせて怒張に奉仕させる。左右から唇を寄せ合って襄の剛直を代わるがわるしゃぶりたてる佳代と千鶴。千鶴は怒張を咥えさせられたまま佳代の手でアヌスにクリームを塗り込められ、肉欲にうごめく尻を母に鞭打たれる。背面座位の姿勢で快美にヒクつくアヌスを貫かれ揺さぶられた美少女は、母の舌で肉芽をくすぐられて激しい絶頂へ昇りつめる。グッタリとなった少女の秘肉に佳代の手でバイブレーターが埋め込まれ、震動のスイッチが入れられると、前後の秘腔を埋め尽くされ揺さぶられる美少女は錯乱して喜悦の悲鳴を放ちつつ、休む間もなく再び激しく昇りつめて失神した。娘の絶頂を目の当たりにして昂ぶりに灼かれる佳代は開脚椅子に固定され、催淫クリームを塗りたてられて放置された秘肉を肉欲に焦らされながら、襄の怒張をしゃぶらされ淫らな哀願の言葉を口にする。官能に崩れた美夫人は目覚めた千鶴に卑猥な愛撫をせがみ、秘肉にバイブレーターを埋め込まれアヌスを指で抉られて喜悦の歔き声を放つ。三つの体腔を埋め尽くされ、熟れた女体を汗にまみれさせて快楽にのたうつ佳代は、娘の舌で肉芽をなぶられて激しく絶頂を極める。だが母娘入り乱れた荒淫をきわめても、襄の胸中にはなお満たされない空虚が残っているのだった。
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