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感謝の奉仕

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 その日、修平は千尋とえり子を伴って、力添えに対する謝礼のため神野老人の病室を訪れる。美しい母娘の姿に感極まった老人の求めに応じて、千尋とえり子は裸になるよう命じられ、着物とセーラー服を脱いでいく。欲情する老人の前で耀くばかりの女体を一糸まとわずさらけ出して羞じらう母娘。穢されてもなお美しさを損なわぬ女の魔性に感嘆する神野老人の肉体は、癌による死期が間近に迫っていることを窺わせるのだった。
[ 30-1 〜 30-2 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
傍のえり子はスリップを脱ぎ去って純白のブラジャーとパンティだけの姿になった。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
紐を解かれてゆるんだ布がその細腰から滑り落ちてかたちよい臍の深いくぼみをあらわにし柔らかな腹の喘ぎを曝しながら、さらにまるい腰の張りを越えて、いっきに先細りの爪先へとなだれ落ちる。

場面ハイライト

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