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令嬢の調教完成

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 アヌスの快楽を覚えたのぶ子はプレジャー・レディとしての調教の最終段階に入った。狂介に呼び出された早苗と君子が見学するなか、後ろ手に縛られた体を尻打ち台に伏せたのぶ子は、性器と化した尻の穴の淫らなうごめきをさらけ出す。狂介に促されるままのぶ子のアヌスに指を差し込んでその緊縮力を味わった美少女たちは、尻を怒張に貫かれて凄艶なよがり歔きを噴いていくのぶ子の痴態に息を呑んで眼を瞠るばかりだった。
 調教が完成したのぶ子は、連れ込まれて以来初めて衣服を与えられ、新人のプレジャー・レディとして狂介の調教室を辞する。良家の娘から快楽の娼婦へと生まれ変わった女子大生は、狂介の足元に跪いて「真珠郎」に奉仕を捧げる。「野火子」と源氏名を与えられたのぶ子はプレジャー・レディとしての部屋を割り当てられ、若く美しい肉体を男に買われる新たな人生へと踏み出した。
[ 11-7 〜 12-1 ]
シチュエーション
(なし)

登場人物

剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
腰が細く引き締まったのとは対照的にヒップが豊かに張り拡がり、それがたえず微妙にうごめくせいだが、それは尻を見られる深い羞じらいによるものだ。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
どちらも甲乙つけがたい、ピチッと締まった愛らしい蕾をしていた。
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
やがてそんな言葉さえ喪って、二人とも稚い腰をくなくなうねらせつつ昂った呻きを洩らしはじめた。

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