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高松 早苗

高松 早苗
 
たかまつ さなえ: レストラン「美少女」のウエイトレス。文乃の娘。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
看護婦・メイド 16歳 脅迫呼出型
処女 勝気
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調教士 高松 早苗 シチュエーション
[10]美少女の請願
[11]母の痴態
[12]美処女の破瓜
[13]早苗の凌辱
[16]君子の破瓜
[22]令嬢の調教完成
[28]母娘丼

調教マップ
[10]
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[11]
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[13]
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突っ張らせていた早苗の両腕から力が抜け落ち、抱きすくめられるがままになりながら哀しげな喘ぎを洩らした。
 その日の午後三時、曝し柱を抱くように両腕と両脚をつながれたのぶ子は、アヌスに埋め込まれたバイブレーターが送り込む振動に延々と責められ続けて、何度となく気をやらされて朦朧となった虚ろな瞳を宙に放っていた。感受性の豊かな女体を快楽の虜にされた女子大生の尻に鞭をたたき込んでさらに責めあげていく狂介のもとに、昨日のウエイトレスの美少女から相談を持ちかける電話が入る。狂介は曝しものにされた全裸ののぶ子もそのままに、レストランのお仕着せに身を包んだ少女ウエイトレス甲田君子を、友人の別の美少女ウエイトレスとともに調教室へと招き入れた。のぶ子の裸体に直面させられた少女たちは、噂に聞く調教士の仕事ぶりを目の当たりにして衝撃と羞恥に息を呑んで身を寄せ合う。狂介は少女たちに見せつけるようにのぶ子の体を責めたてる淫具を見せつけ、引き寄せた君子に濡れそぼつのぶ子の股間をまさぐらせて女の肉の痴態を暴露しながら、汗まみれの女子大生の尻に鞭をたたき込む。バイブの振動を抽送されつつ尻を打ちたたかれて、淫らに痙攣しながら絶頂を極めさせられるのぶ子。狂介は縛めを解いたのぶ子に休憩を与えたうえ、少女たちを奥の部屋に連れ込んで相談を聞き出す。君子が連れてきた美少女・高松早苗は、プレジャー・ランドの「裏」の女に身を堕とした母親の文乃こと高松明子との対面を、プレジャー・ランドの規則に反して狂介に懇願するのだった。文乃の娘にふさわしい早苗の可憐な美貌に欲情をそそられた狂介は、願いをかなえられることをほのめかして早苗を罠に引きずりこむ。母との対面の代償に狂介に体を与えることを観念した早苗は、取引の手付けと称して君子の眼の前で狂介に抱き寄せられなぶりまわされる。スカートをめくり上げられた処女は、パンティの中に手を差し込まれて怯えにすくみ上がる下腹の繊毛をまさぐられつつ喘ぎ悶えるのだった。
俺はセーターの裾から手をさし込んでブラジャーのカップをはずし、すっかり汗ばんで激しく喘いでいる固いふくらみを握りしめ、ゆっくり揉んだ。
 数日後、レストラン「美少女」を訪れた狂介は君子を通じて早苗を呼び出し、文乃が早苗に会うことを拒んだことを告げる。文乃が客を取らされているところを密かに見せるという狂介の申し出を、切羽詰まった早苗は罠とも知らずに受け入れる。そのころ調教室では、開脚椅子に拘束されたのぶ子がはだけた股間に膣圧計を嵌められて放置されていた。締め付けの強さに応じて卑猥な音をたてる膣圧計でひとり秘腔を鍛えさせられていたのぶ子は、狂介の命令に応じて放屁にも似た淫らな音を股間に鳴らしながら、狂介の怒張をしゃぶらされる。
 後日、文乃が島田を相手にさせられている機会をとらえて狂介は早苗を覗き部屋に連れ込む。マジックスクリーンの向こうに広がる和室で、湯文字一枚に剥かれ後ろ手に縛られた母が跪いて島田の怒張をしゃぶらされている光景に息を呑む早苗。衝撃と羞じらいに打ちのめされた美少女に無理やり母の痴態を見せつけながら、狂介は慄える早苗の稚い女体をなぶりまわす。俯伏せになって尻をもたげ、湯文字を剥がれて尻を剥き出しにした文乃を、島田が後ろから貫いていく。憎い男にゆさぶられながらこらえ切れぬよがり歔きを噴き上げてみじめな絶頂へ突き上げられる母の姿を、早苗もまた昂ぶりながら見せつけられていた。
半狂乱に首を振りたてながら美少女は悶え泣く。
 ショックに呆然となった早苗は地下のプライベート・ルームに連れ込まれ、狂介に思うままになぶられながら、自己破壊の衝動に憑かれたように狂介の玩弄を求める。狂介はベッドに放り出した早苗の体から服をむしり取り、羞恥と恐怖に暴れる美少女の裸の上半身に母がされていたのと同じよう縄を掛けていく。乳ぶさを絞り上げられ首縄をかけられてみじめさに喘ぐ早苗は、もがき抜く不自由な体からパンティまで剥ぎ取られ、可憐な繊毛をたたえた下腹を生まれて初めて男のいたぶりに委ねる。稚い裸体を痙攣させて恐怖に泣きじゃくる美少女は、脚を大きく拡げた恰好でベッドに仰向けに固定され、羞ずかしさに泣き叫びながら腰枕を当てられて剥き出しの股間を曝しあげられる。内股を痙らせ白い腹を波打たせて羞恥に悶える早苗は、秘肉をくつろげられ処女膜や肉芽を小突きあげられて錯乱の悲鳴を噴く。狂介の舌で秘裂をなぞりあげられ、すでにオナニーを知っている女体を巧みな技巧で責められ焦らしたてられた早苗は、快楽にまみれる肉を顫わせ淫らな呻きを放ちつつ腰を振って昇りつめる。ぐったりとなった早苗は自分の処女を奪うことになる狂介の怒張を口に咥えさせられ、巨大な肉塊にみじめな口淫奉仕を強いられる。狂介は朦朧となった美少女の下肢のいましめを解いて、恐怖に慄える美少女の股間に剛直を捻じり込んでいく。処女膜を破られる激痛に悲痛な絶叫を噴き上げ、股間を鮮血に染めながら一寸刻みに串刺しにされていく美少女は、苦悶にのたうつ処女肉を痙攣させつつ子宮まで突き上げられて悶絶する。生汗にまみれて苦悶する白い肉体を苛むように狂介が怒張を抜き差しすると、早苗は凄絶な苦鳴を噴いて身悶え、泣き叫び、血まみれの秘口をわななかせてもがきまわる。快楽とはほど遠い苦悶のなかに処女を蹂躙され尽くした美少女は、あぶら汗にまみれた白い肉の奥に灼熱を注ぎ込まれて再び悶絶する。
破瓜の血が凝固してそこらじゅうにこびりつき、溢れ出た白濁にまみれている。
 狂介は失神した早苗をバスルームに連れ込み、手枷を嵌めた両手を天井から吊り下げる。調教室の檻から曳き出してきたのぶ子に血まみれの怒張を清めさせながら、狂介は股間を血に染めて素っ裸で吊られた美少女のみじめな肢体を眺めやる。早苗はのぶ子に片脚をかつぎ上げられて汚れた股間を洗い清められ、破瓜の痕を狂介の指でまさぐられて泣き声を絞る。吊りから降ろされて後ろ手枷にされた早苗は、背後から乳ぶさをのぶ子に愛撫されつつ狂介の股間に跪いて怒張をしゃぶらされる。狂介とのぶ子は、泣いていやがる早苗を二人がかりで調教室へ連れ込んでベッドに追い上げる。仰向けになった狂介の上にまたがらされた早苗は、のぶ子に乳ぶさを愛玩されながら、屹立する怒張の上に腰を落とさせられていく。処女を喪ったばかりの女体を再び奥まで串刺しにされた美少女は、あぶら汗を噴きながら苦痛の呻きを洩らすばかりだった。
汗に光る稚い乳ぶさがプリプリ弾み、愛らしい臍がよじれる。
 その夜、君子と連れだって狂介の部屋にやって来た早苗は、部屋に入るやいなや抱きすくめられ唇を奪われる。君子に見せつけるように荒々しく早苗を愛撫しながら、狂介は美少女の稚い肉体から衣服を脱がせていく。息を呑んで見つめる君子の前で、全裸に剥かれた早苗は後ろ手に縛り上げられたうえ、狂介が剥き出しにした怒張を口に咥えてしゃぶりたてる。親友の痴態に怯え狼狽した君子は、狂介に詰め寄られると初心な覚悟も消し飛んで、観念しきれず暴れまくる。嫌悪に叫びたてる活発な美少女の不服従を懲らしめるため、狂介は君子の両手を前縛りにして天井から鎖で吊り下げる。爪先立ちに吊られた美少女は、泣き叫んでもがきまわる肢体から卑猥な揶揄とともに衣服を剥き取られ、羞恥によじれる処女の素肌をつつきまわされながら、下腹の恥毛もあらわな丸裸を曝す。早苗より成熟のすすんだ裸身を狂介の手の愛玩にゆだねきってガックリとぶら下がった君子は、狂介に命じられて足元に跪いた早苗の舌で、恥辱にわななく股間に舌を這わされて羞恥のおめきを噴き上げてもがく。剥き出しの背中と脇腹を狂介の指にくすぐられながら、親友の舌で処女の秘肉を責めたてられた美少女は、汗まみれの裸身を反り返らせて昇りつめる。吊りから降ろされて後ろ手に縛り上げられた君子は、早苗と並んで正座させられ、差しつけられる狂介の怒張を代わるがわる咥えて奉仕させられる。強大な男の肉塊を交互に舐めしゃぶりながら昂ぶったあげく、互いの唇を吸い合って陶酔に溺れていく二人の美少女。少女たちをベッドに乗せ上げた狂介は、仰向けになって早苗を股間にまたがらせる。屹立する剛直に腰を落とし、苦痛と愉悦に呻き泣きながら腰をまわした早苗は、女の悦びを覚えて狂介の腹の上で痙攣する。観念しきった君子は仰向けに転がされ、大きくはだけた股間に狂介の剛直を押し込まれていく。激痛に泣き叫びながら処女の秘腔を奥まで貫き通された美少女は、破瓜の血を噴き苦悶のあまり悶絶した汗まみれの稚い女体を、容赦なくゆさぶりたてられていった。
どちらも甲乙つけがたい、ピチッと締まった愛らしい蕾をしていた。
 アヌスの快楽を覚えたのぶ子はプレジャー・レディとしての調教の最終段階に入った。狂介に呼び出された早苗と君子が見学するなか、後ろ手に縛られた体を尻打ち台に伏せたのぶ子は、性器と化した尻の穴の淫らなうごめきをさらけ出す。狂介に促されるままのぶ子のアヌスに指を差し込んでその緊縮力を味わった美少女たちは、尻を怒張に貫かれて凄艶なよがり歔きを噴いていくのぶ子の痴態に息を呑んで眼を瞠るばかりだった。
 調教が完成したのぶ子は、連れ込まれて以来初めて衣服を与えられ、新人のプレジャー・レディとして狂介の調教室を辞する。良家の娘から快楽の娼婦へと生まれ変わった女子大生は、狂介の足元に跪いて「真珠郎」に奉仕を捧げる。「野火子」と源氏名を与えられたのぶ子はプレジャー・レディとしての部屋を割り当てられ、若く美しい肉体を男に買われる新たな人生へと踏み出した。
俺はこましゃくれた感じの早苗の尻に「猫八」を振り降ろした。
 文乃は狂介と早苗の視線に羞じらいながら男の欲情を焦らしたてるように和服を脱ぎ、体の正面を狂介に向けたまま湯文字をほどいて真っ白な全裸を曝す。プレジャー・レディとして磨き上げられた母の女体の美しさに息を呑む早苗の前で、天井から両手吊りにされた文乃はおびえてひくつく裸体に鞭をたたき込まれる。尻を腰を背中を打たれ、乳ぶさと太腿をしばき上げられながら激痛に泣きわめいて汗まみれの肉を跳ねさせる母の無惨な姿に、早苗は悲痛な哀訴を放つ。母の苦しみを救うため狂介に命じられるまま全裸になった早苗は、文乃と同じフックに吊られて剥き出しの体の前面を母と擦り合わせる。恥にまみれる母と娘は尻に交互に鞭を入れられて、白い肉をぶつけ合わせながら淫らな悲鳴を響かせ、女同士の甘美な口づけに没入していく。狂介は股間を濡らしきった母娘を吊りから降ろして、後ろ手に縛った文乃に怒張をしゃぶらせながら、おびえにわななく早苗の裸身を揉みなぶる。マゾの奉仕に昂ぶって濡れそぼつ秘肉を、娘の手でまさぐられて悲痛な声を絞る文乃。仰向けに転がされた文乃は早苗の眼の前で狂介に犯され、淫らなよがり歔きを噴き上げつつ激しく反り返って絶頂を極める。くたくたになって歔き喘ぐ文乃は俯伏せにされ、アヌスクリームを塗り込められた尻を休む間もなく貫かれる。男と女が尻でつながる凄惨な光景に息を呑む早苗に見せつけるように、文乃は狂介のあぐらに抱え起こされて背面座位でゆさぶりたてられ、総身を痙攣させつつ昇りつめた。凄まじい情景に陶酔して麻痺しきった早苗は命じられるまま汚れた真珠郎を舐めしゃぶり、処女を喪った秘肉を母の眼に曝して見せる。仰向けに転がされた早苗は狂介にのしかかられて貫かれ、母娘丼の悲哀にまみれる文乃の前で、性の悦びを知った女の痴態を演じていくのだった。
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