女性キャラ紹介
トップ > 闇狩り人 > 林しのぶ

林 しのぶ

林 しのぶ
 
はやし しのぶ: 圭吾が担任している高校二年生。林達明の娘。
剥衣 愛撫 緊縛 吊刑 磔刑
環視 絶頂 口淫 強姦 鞭打
撮影 張形 座位 輪姦 破瓜
剃毛 後背 荒淫 監禁 拷問
排泄 近親 菊門 服従 刻印
女子高生 16〜17歳 脅迫呼出型
処女 勝気
読者評価 174 位/400人中 [ 2881 pts: 基礎票1378+読者票1503

調教メニュー

闇狩り人 林 しのぶ シチュエーション
[20]兄妹襲撃
[21]兄妹凌辱
[23]美夫人崩壊
[24]汚辱の輪姦地獄
[27]隷属する継母

調教マップ
[20]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[21]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[23]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[24]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
[27]
剥衣 環視 撮影 剃毛 排泄 近親 愛撫 絶頂 張形 座位 後背 荒淫 菊門 緊縛 吊刑 磔刑 口淫 強姦 輪姦 監禁 服従 鞭打 破瓜 拷問 刻印
縄を巻かれた乳ぶさも、さほど大きく熟してはいない。
 東山のドライブウェイに幅を利かせている暴走族「素弧卑音(スコーピオン)」のリーダーが、林達明の先妻の子で大学三年生の林達也であった。二十台ほどのバイクを率いて急カーブの山道を暴走する達也のナナハンのリアシートには、校則を無視してチリチリに縮らせた髪を赤く染めて、妹のしのぶが乗っていた。変装した圭吾とともにスポーツカーで偵察に赴いた太郎は、折しも休憩中だった族を挑発して達也のバイクを誘い出す。爆音をたてながら追いすがってする四台のバイクを引きつけておいて松林の中の空き地に車を停めた太郎と圭吾は、取り囲む四人の暴走族と対峙する。息を呑むしのぶが見守るなか、格闘技の心得がある太郎と圭吾の前に四人の若者はたちまち打ちのめされた。倒れた兄に泣きすがるしのぶをも当て落とした圭吾と太郎は、達也としのぶを車に乗せて但馬邸の地下蔵へと運び込む。全裸に剥かれて門字柱に磔にされた兄と、その正面の肘掛け椅子にパンティ一枚にされた裸身を縛りつけられる妹。報告を受けて現れた但馬老人は、意識のないしのぶの花柄のパンティをナイフで切り取ってM字に開いた股の奥をまさぐり、しのぶが処女であることを確かめる。きつい化粧で粋がっている少女の赤い髪は、但馬老人の美意識に障ったために、それと不釣り合いな股間の黒い茂りとともに剃り上げられることに決まった。
しのぶは歯を食いしばり、頸すじを痛々しいまでに張りつめさせて、激痛に呻く。
 活を入れられて目覚めた達也は、妹と全裸で向き合わされて拘束されている惨めさに絶叫してもがきたてる。続いて目覚めさせられたしのぶも羞じらいに泣き叫びながら、あからさまな股間を兄の前でくつろげられ、互いの性器を近々と見せつけられる。妹の裸を見て怒張した兄をからかいながら、近親相姦の秘密をわざとらしく勘ぐってみせる太郎と圭吾は、老人の指示に従ってバリカンを持ち出し、しのぶの赤毛を刈り上げていく。兄との交わりを必死に否定しながら懸命に許しを乞うしのぶは、女の命ともいうべき髪を丸坊主に剃り上げられる屈辱に呆然となって泣きじゃくる。化粧を落とされ股間の毛まで剃り落とされて、観念しきった女体に情感の兆しを見せつつ弱々しく咽び泣く処女高校生の前で、その兄もまた頭髪と恥毛を刈り上げられていくのだった。太郎と圭吾がありもしない近親相姦の事実を兄妹に問い詰めてさいなみ、老人はしのぶの処女を調べると称して無毛の秘肉をくつろげる。猛りたつ下腹を剥き出しにして迫る老人を眼にして恐怖に絶叫しながらもがきたてるしのぶは、未開の秘裂に剛直を当てがわれ、処女膜を小突かれるおぞましさに汗まみれに呻き泣く。強引に怒張を押し込まれ、激痛にのたうちながら破瓜の鮮血を散らしていく処女。老人は無毛の女体を撫でさすり揉みなぶりつつ、苦悶する少女の子宮に精を浴びせる。悲憤に叫びたてる兄の眼前で、しのぶは圭吾と太郎にも相次いで犯されて失神する。気つけの酒で目覚めさせられて濁った瞳を見開いたしのぶの股間に、磔から降ろされた達也が寄ってたかって押し伏せられる。興奮の極みに達した兄は汚辱に泣きわめく妹の股間に顔を押しつけられ、強いられるままに舌を使って愛撫する。つばきと愛液にまみれた秘肉を眼にしてさらに猛りたつ達也は、そそり立つ屹立を妹の股間に向かって押し出され、昂ぶるがままに妹と禁断の交わりを遂げていく。背徳の肉交に堕とされた兄妹は、汚辱と肉の悦びにまみれて泣き交わしつつ、互いに腰を振りはじめるのだった。
しのぶがついに兄のものを咥えさせられたらしいくぐもった呻きが聞こえてくる。
 地下蔵に連れ込まれた静子に向かって達也としのぶの助けを求める悲痛な叫びが響く。眼隠しを取られた夫人が眼にしたのは、体毛を余さず剃り上げられた惨めな姿で門字柱に背中合わせに吊られた継子の兄妹の哀れな全裸体だった。居合わせる老人と若い女を見、暴走族のリンチの域を越えたむごい暴行のさまを思い合わせた静子は、夫の選挙をめぐる陰謀が絡んでいることを察しながらも、兄妹を救うために操を捨てる決心をする。全頭マスクで正体を隠したままの圭吾に背後から押さえつけられた静子の正面に、千秋が老人に促されて歩み寄り、環視剥衣の羞恥に叫びたてる美夫人の体から着物をほぐして脱がし取っていく。年若い義母の裸を見て興奮を隠しきれない達也の前で、パンティを剥き下ろされて全裸を曝す静子。吊りから降ろされて後ろ手に縛られたしのぶに代わって、美しい義母が大学生の息子と背中合わせに吊られる。力ずくで下肢を割り裂かれて大の字の磔姿をさらけ出した美夫人は、全裸環視の汚辱に泣き叫びながら、太郎の持ち出したカメラで拡げた裸身をくまなく撮影され尽くしていく。選挙を控えた夫のスキャンダルになることを脅され、男たちの情婦になるよう強要された静子は、浅ましい全裸をビデオに撮られつつ腰を振りたてて汚辱に絶叫する。千秋は羞じらいにもがく静子の乳首と秘肉を繊細な指と唇で愛撫しながら、腰を振りたてる義母の動きに尻を擦られて興奮した達也の剛直を同時にしごきたてる。秘肉を濡らして女の官能の崩壊をさらけ出した県知事令嬢の美夫人は、老人に揶揄されながら拡げきった股間にバイブレーターを埋めこまれていく。圭吾の手でバイブレーターを抽送され、老人に素肌をなぶられ、千秋に乳首をいたぶられながら太郎のビデオに撮影される四人がかりの玩弄にのたうちながら、こらえきれずに淫らな歔き声を噴きあげていく静子の大の字の裸形。絶頂の手前で焦らしたてられた美夫人は全身を汗で光らせながら、快美に崩れた凄惨な美貌をライトに照らし上げられ、女の屈服の言葉を口にする。絶頂へと向けて追い上げられていく静子の背後では、後ろ手縛りのしのぶが猛りたつ兄の剛直に顔を押しつけられて、淫らな口淫奉仕を強いられようとしていた。あまりに非道な辱めに絶叫した静子は、兄と妹がすでに交わらされたことを初めて聞かされて絶望に苦悶しながらも、肉体に加えられる愉悦をこらえきれずに激しく昇りつめ腰を痙攣させる。若い義母の淫らな崩壊を感じとった達也もまた限界に達して、丸坊主になった妹の顔に精を弾きかけた。がっくりとうなだれて柱にぶら下がった大の字の裸形からバイブレーターを引き抜かれた静子は、吊りから降ろされて後ろ手に縛られ、凌辱のベッドへと曳かれていく。達也としのぶの眼前で操を穢されると知って悲痛な哀願をほとばしらせる静子に、耳を貸す者は誰もいなかった。
しのぶは小さな悲鳴をあげながら坊主頭を振りたて振りたて、太郎に強制されて尻をゆすっている。
 ベッドの上に乗せ上げられた静子夫人は無理やり脚を拡げて縛りつけられ、人の字の裸身をくまなく曝して羞恥に号泣する姿をライトに照らし上げられビデオに撮影される。老人は泣きじゃくる夫人の体に寄り添って悶える女体をなぶりまわし、ベッドの傍らで大の字吊りにされたままの達也に美しい義母の痴態を見せつける。女の身を玩弄されて官能に崩れる浅ましい姿を、男として昂ぶる継子に見られて絶望に嗚咽する静子。肉芽を剥きあげられて淫液を吐く股間の秘肉を老人の剛直で刺し貫かれた静子は汚辱にむせび泣きつつ、こらえ切れない肉の愉悦に呑み込まれて淫らに腰を振りたてる。足首のいましめを解かれた美夫人ははばかりもなく歔きながら、激しく絶頂を極めて伸びきった。休息を求めて哀願する美夫人は、老人に代わってベッドに上がった圭吾の腰に容赦なくまたがらされて貫かれ、再び追い上げられていく。仰向けに転がった圭吾にまたがったまま後ろ手縛りの上体を老人に支えられ、あからさまな騎乗位の姿勢で女体を弾ませつつ快楽にのたうち続ける夫人の傍らでは、娘のしのぶが太郎の膝に抱き上げられて犯され、息子の達也が股間をそそり立てて凝視する。くたくたになってのたうつ静子の口に老人は剛直を押し込み、夫にすら許したことのない口唇を荒らしまくる。リズムを合わせて責めたてる二人の男たちによって再び絶頂を極めさせられた静子は、子宮と喉に同時に精をぶち込まれて悶絶し、達也もまた二度目の精を放った。千秋と圭吾、しのぶと但馬老人がそれぞれ絡み合いながら見守るなか、太郎が漆黒の肉体をくたくたになった静子夫人にのしかからせていく。仰向けになった太郎の上に上向きに抱き上げられ、長大な怒張を股の後ろから差し入れられて貫きとおされていく美夫人。上体を起こしてベッドの端に腰掛けた太郎は、静子の肉体を背面座位で揺すりたてつつ達也の眼前に見せつける。錯乱のうちにのたうった女体は三度目の絶頂を極めて痙攣し、黒人の精を子宮の奥にたたき込まれてまたも失神する。ようやく吊りから解放された達也は老人にけしかけられるまま、昂ぶりをこらえかねて正体のない義母にむしゃぶりついていく。静子としのぶの悲痛な絶叫が響きわたるなか、抑制を失った青年は憧れの義母の美肉を貪り、深々と禁断の交わりを遂げた。激しく腰を振り合った母と息子はともに昇りつめ、悦びをきわめる静子の女体は義理の息子の精を子宮に受け入れて痙攣するのだった。
「ああ、お兄ちゃん。気持ちいい……」
 疲弊しきって帰宅した静子は、三人がかりの凌辱で繰り返し絶頂を極めさせられ肉の快楽にまみれたおのが痴態を回想しながら、汚辱のなかに解放の悦びが芽生えてくるのを感じておののく。太郎の逞しい剛直で貫かれてあられもなく快楽をむさぼる自分の姿をビデオで見せられた夫人の胸中には、年下の黒人青年に対する複雑で微妙な感情が生じ始めていた。
 自室のベッドで深い眠りに落ちた静子は、目覚めたときに四肢を大の字に拘束されていることを知って驚愕の悲鳴を噴く。邪欲もあらわに覗き込む達也の顔を目にした静子は、欲望の堰を切った義理の息子がついに怖れていた不埒な振る舞いに及んだと悟って絶望する。妹のしのぶまでもがこの暴行に加担していると知り、うわごとに太郎の名を呼んでいたことまで聞かれてしまった静子は、ふてぶてしく情交を迫る達也に観念して屈服し、背徳の淫戯に身をゆだねていく。大の字に縛られたまま着ていたワンピースを乱され乳ぶさと下腹を剥き出しにされた静子は、唇を吸われ秘肉をなぶられながら女の肉の崩壊をあからさまにさらけ出す。若い継母の股間に腰を寄せた達也はすすり歔く美女の秘裂に猛り立った剛直を押し込み、倒錯の肉欲を激しくむさぼっていく。快美に錯乱しきった静子は腰を振りたてながらのたうちまわり、凄艶な絶頂を極めると同時に達也の精を注ぎ込まれた。嫉妬に狂ったしのぶにむしゃぶりつかれた達也は隣のベッドに転がり込んで禁断の兄妹相姦に溺れ込む。高校生の娘が兄の怒張をしゃぶりたてたうえ下肢をからみ合わせて悦びをきわめる痴態を、大の字に縛られた裸のまま聞かされる静子。しのぶを屈服させてなおも猛りたつ達也は、縛めを解いた静子を膝の上に抱き上げて唇を奪い、そそり立つ怒張を指で奉仕させる。息子の剛直を握りしめつつ腰を振りたてる浅ましい義母の姿態に嫉妬を燃やしたしのぶは、達也のベルトを鞭にして継母の腰にたたき込み、床に引きずり降ろして四つん這いにさせた静子の尻に憎悪のこもった打擲をたたきつける。静子の首にロープを掛けまわしたしのぶは、妹の剣幕に押されながらも思いつきに乗ってきた兄に縄尻を握らせたまま、屈辱に泣き崩れる母の尻を激しく打ちたたく。尻をぶちのめされて秘肉を濡らした夫人の痴態を暴いたしのぶは、兄が促すままバイブレーターを持ち出して、爛れきった股間に強引に押し込む。夫の先妻の子どもたちの間で飼い犬のような扱いを受けて惨めさに悶える県知事令嬢の美夫人は、振動するバイブで残酷に責めたてられて号泣を噴きながら腰を振りたて、浅ましい絶頂の瞬間をさらけ出す。四つん這いのまま達也の怒張をしゃぶらされ、股間に刺さったままのバイブをしのぶに抽送されてさらに昇りつめる静子。憔悴しきった静子は後ろ手に縛られてベッドに俯せに押し伏せられ、同じ恰好で転がされたしのぶと尻を並べて高々と突き出す。あからさまな尻の穴をなぶられて妖しい刺戟によがり歔く母と娘は、濡れきった秘裂に怒張を交互に突き入れられて淫らに悶え狂う。焦らされる快楽をもどかしがって尻を振りたてる継母の美貌に昂ぶりながら、達也は妹の中に激しく精を放って果てる。
 深夜になって達明が帰宅したとき、静子は普段のように起きて迎えることすらできずに眠りこけていた。気位の高い妻に破廉恥な性戯を仕掛ける勇気もないまま夫婦生活を送ってきた達明は、満たされぬ思いを今夜も民子の肉体にぶつけてきたのだったが、この夫婦の寝室で数時間前にどれほどの性の修羅場が演じられたのかを、知るよしもないのだった。
トップ > 闇狩り人 > 林しのぶ
ちぐさ文学館
Copyright(C) 2005-2014 いなぎ